レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2016年、ウィンブルドン開始

ドロー発表の当たりから個人的な都合でネット環境から離れており書き込みができずにおりました。
折角のウィンブルドン開幕というのに大変失礼しました。

さて、もう始まってそこそこ日が経ちますが幸いにして雨での順延などもあり、
まだそれほど試合は進んでおりません。

今回の注目はやはりジョコビッチの連続記録ということになりましょう。
もう既にウィンブルドンでは何度も優勝しているジョコビッチですから
不安を抱える要素もそうそうなかろうとの見方もあるでしょう。

しかし、確かに精神的なプレッシャーで言えば、
一度も取れていなかった全仏のほうが大きかったのは事実ですが
単純にコート種別の相性で言えば、、一番の対抗馬であるマレーの存在も含めて
ウィンブルドンのほうがより厄介な場所だと思われるのです。

何よりマレーは地元ですし、しかもなにやら新しいコーチを招聘しているようですからね。
そのコーチというのが、偉大にして高潔、孤高にして駿逸なる至高の名将であることは疑いようもないので
あとは凡庸なるマレーがいかに師の教えをプレーに反映できるか、
という点がジョコビッチに与えるプレッシャーの度合いに直接影響を及ぼすことになりましょう。

今の力関係ではジョコビッチvsマレーの決勝が当たり前のように語られている気がしますが、
ほんのわずか前までは全仏とウィンブルドンで同じ年に同じ決勝の組み合わせがあるなんてことは
信じられないようなレアケースでした。

いや、今でももちろんレアケースです。
オープン化後では2006年から2008年まで3年連続でフェデラーvsナダルがありましたが
それが唯一の出来事でした。
ジョコビッチvsナダルがありそうですが、実はありません。

今回当たり前のようにジョコビッチvsマレーが実現されるのではないか
と考えられているフシがありますが、実現すれば実はとても凄い事だということになります。

裏を返せば、それほど当たり前のように勝ちあがるのは困難だということなのです。
ジョコビッチもマレーもまさかの星の落とし方もあり得なくはないです。
もちろん現状では2人が勝ち上がるのが一番可能性が高いんですけどね。

さて、毎度ドロー発表では第3シードと第5シードの位置が気になるところですが
今回、第3シードのフェデラーはジョコビッチ側に入りました。
ジョコビッチの対抗馬として第2の選手を上げるとすればそれはもちろんフェデラーですから
ここは僅かにジョコビッチが不利引いたといえるでしょう。

第5シードの錦織はそのフェデラーの山に入りました。
錦織としては少々困難な場所に入ったということになりますが、
錦織自身ウィンブルドンではベスト8まで行ったことがないですから
フェデラーと当たることになった時点で既に賞賛すべき成績だともいえます。
むしろ変に勝たねばならぬプレッシャーから解放された状態で戦えていいかもしれません。

グラスコートでは錦織よりも第6シードのラオニッチの方が怖い存在といえるでしょう。
ラオニッチはジョコビッチとベスト8で当たる位置にいます。
ここでも今回ジョコビッチはドローの引きが悪かったようです。
まあ全仏ではドロー運、天候ともに力で跳ね返す大技を見せましたけどね。

一方、ボトムハーフの上位シードは、マレー、バブリンカ、ガスケ、ティエムとなっています。
マレー以外は、それぞれに実力者ではあるもののいずれもクレーの方が強い選手です。
今回マレーはかなり引きが強いことになります。
一応ベスト16の位置にはキリオスがいますのでこれは可能性としては危険な相手となるでしょう。
他にベルディフ、ツォンガ、イズナー辺りがボトムハーフの中位シードでいますが
こうした中位シードが勝ち上がってきた方が上位シードよりも脅威を感じるかもしれません。

最後に今回の私の注目選手、いつものような顔ぶれで申し訳ないですが、
カルロビッチ、グルビス、コールシュライバー、ドルゴポロフ、アンダーソンです。

で、早速、グルビス、コールシュライバー、アンダーソンが初戦で姿を消しています、

早いねえ、5人中3人が初戦敗退って。
前2者はともかくアンダーソンは本格的に頑張ってくれると思ってたのですがね。


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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2016/06/30(木) 17:57:54|
  2. 2016年4月~6月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:14
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コメント

マレーの新しいコーチを賛美する言葉が4つも5つも出てきて熟語の勉強になりました。
駿逸っていうのが見慣れない言葉だったので、辞書を引くと「きわめて足の速い馬」。
もしかしてその隣に載ってた「俊逸」の間違いですかね?
それともそのコーチが面長だから馬にたとえてんのかも?(笑)
  1. URL |
  2. 2016/07/01(金) 02:37:17 |
  3. フェレールのくわえタオル #-
  4. [ 編集]

カルロビッチ、ドルゴポロフともに敗れましたね。
2回戦終了段階で5人中5人敗退…
あれ、的中率100%?

いつものことながら、さすがです。
  1. URL |
  2. 2016/07/01(金) 08:19:53 |
  3. karo #vF6dOJDI
  4. [ 編集]

こんにちは

素晴らしい的中率ですね…
今回はドローが意外とバラけたので楽しみな対戦が多いです。今日もワウリンカデルポトロがいます。GSハンターワウリンカは今年はWB狙ってると噂ですが難敵を引き当てました。ティエムも消えましたしワウリンカ消えますとここの山ではビックリベスト4ができそうです。デルポトロにそのまま行ってもらって迷惑ノーシードを返上してもらうのも良いですが、こういう時こそベルディヒの真骨頂でしょうか。

昔は全仏が土巧者の出番でしたが、今ではウインブルドンが最も特別なコートな気がします。スライスネットプレーが上手い選手もそうですが長身フラット系の選手も活躍しますね。管理人様一押しの選手達は元祖芝巧者と思いますが、芝巧者も世代交代ということでしょうか。

我等が錦織はここから長身フラット系が続きますが、怪我との折り合いでしょうね。フェデラーまで辿り着ければポイント的にはぐっと楽になりますが怪我を引きずらないことを一番に祈ります。
  1. URL |
  2. 2016/07/01(金) 09:32:57 |
  3. ぽーち #-
  4. [ 編集]

>フェレールのくわえタオル様

絶妙なところに注目していただきありがとうございます。
完全に造語でございました。
どうせなら一つくらい変換で出てこないような語を入れようかと思いまして。
まさか辞書に載ってる語だとは思いませんでした。


>karo様

100%敗退はまあ想定内というかそれは別にいいんですが、
どうせなら全部初戦敗退であるべきですよね。
この辺りの中途半端さもまた当サイトの切れ味の悪さではあります。


>ぽーち様

バブリンカの山は結構読めない場所ですね。
ウィンブルドンでは時々思いもよらないベスト4進出者が出ますが
今回はこの山から出てきてくれる可能性がありそうです。

  1. URL |
  2. 2016/07/01(金) 10:06:11 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

デル=ポトロ復活

一晩空けたのでもういいでしょうか。

おはようございます。
昨日はこれまたBIGな出来事がありましたね。

デル=ポトロがやってくれました。
第4シードワウリンカを破って3回戦に進出。

ついにここまで戻ってきたか!
というかんじです。

TOP100に戻るためにはまだあと200ポイントほど必要です。
ウィンブルドンで考えるならベスト8が目安です。
次の3回戦では、ローマの幸運な勝ち上がりでランキングを上げたプイユと対戦します。
デル=ポトロの往年のプレーができれば勝てない相手ではないですが、焦点は手首の調子がどうかでしょう。

4回戦で当たる位置には第10シードのベルディヒがいます。
ここのトップシードだったティエムはヴェセリとの同い年対決に敗れています。
ヴェセリも上がってくれば面白いのですが、いま一つ波に乗れません。
デル=ポトロvsベルディヒも非常に面白そうな対戦です。実現してくれないですかね。
ワウリンカと違って芝の勝率が高い選手ですから、ワウリンカに勝ったから勝てるとは限りません。
ただここ最近のウィンブルドンの成績はワウリンカの方が安定しています。
あー、見たいです。この対戦。

他のブロックでは、ジョコビッチvsクエリーがクエリーの2セットアップで順延。
あー、結局ここからジョコビッチがひっくり返すんだろうなー、結局ジョコビッチなんだろうなー、はい。

また、2回戦では唯一A・ズベレフvsユーズニーがファイナルセット途中で順延しています。
ズベレフは全仏の1回戦でも自分の試合だけ終わらず順延というのを経験していますが、また自分の試合だけが終わっていません。なんというか、不憫と言いますか。
全仏の時は順延になった試合を勝ち、翌日に2回戦も勝ち切り、3回戦でティエムに敗れました。
勝者は3回戦でベルディヒと対戦します。
さっきベルディヒ×デル=ポトロが見たいと言いましたが、ズベレフ戦も興味がありますね。
まあベルディヒでしょうけど。

ところで、ミドルサンデーにも試合を行うかどうか話し合われているらしいですね。
今年のウィンブルドンは初日から延々と雨に見舞われているので可能性はありそうです。


さて、余談的な話です。
キリオスvsブラウンで第2セットがわずか19分だったそうです。
フルセットにもつれたにもかかわらず試合時間はわずかに2時間5分でした。
敗れたブラウンは1回戦もフルセットでしたが、この試合もわずか2時間7分で終了しています。
10セット戦って4時間12分です。
参考までに錦織は7セット戦って4時間44分です。ストレートで勝った1回戦でも2時間9分かかっています。


とはいえやはり芝の試合だけに3時間もかかっていないフルセットというのが他にも意外とあります。
というか3時間以上かかった試合の方が少ないです。

そこで、第5セットまでもつれた試合の最短試合時間というデータはわかるのでしょうか?
また、今よりビッグサーバーが多かった90年代にも、このような試合が多かったのでしょうか?
気になります。
  1. URL |
  2. 2016/07/02(土) 09:50:22 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

いや〜、まさかジョコビッチを...
管理人様、凄すぎます
  1. URL |
  2. 2016/07/03(日) 01:15:43 |
  3. ISM #-
  4. [ 編集]

ジョコはGSの連続QF記録が28で途切れてしまいましたね。
フェデラーの36連続には迫れるプレイヤーすらもう出てこないのでは、という気がしますねぇ。。。
  1. URL |
  2. 2016/07/03(日) 01:30:46 |
  3. sue #-
  4. [ 編集]

まさか

結果が出てから言うのは反則でしょうが、今回ジョコビッチには
かなりのプレッシャーがあるんじゃないかと思ってました。相手が
クエリーとは思ってませんでしたが。それにしても、2セットダウンしてからの
中断といい、第4セット5-6になってからの中断といい、これで
ジョコビッチが勝てれば、とことん強運の人だなぁと思って見ていた
のですが、ジョコビッチもやはり人の子だったんだなぁと思って
しまいました。タイブレークの終盤はいつものジョコビッチとは
別人のようなプレーでしたね。
それほど年間グランドスラムと常勝のプレッシャーは大きい
ものなんでしょうね。まさかここで負けることになるとは予想外でしたが。
  1. URL |
  2. 2016/07/03(日) 02:05:48 |
  3. brunello448 #-
  4. [ 編集]

ミドルサンデー

雨ばかりでこんなにスケジュール遅れてどうなるんだろう?と思っていたら、今日試合あるんですね。
私がテニスを見るようになって初めでですが、過去に3回あるんですね。
いつもミドルサンデーは盛り上がった気持ちを抑えるのに苦労していたので、なんとなくうれしいです。(^^♪

ジョコビッチが負けたのは驚きましたが、昨年優勝者が2回戦で負けでも、
まだまだダントツの1位という彼のポイントにも驚きます。
  1. URL |
  2. 2016/07/03(日) 10:52:23 |
  3. かめ #k0H9quHE
  4. [ 編集]

ジョコビッチ敗退の衝撃

こんにちは。
昨日はあまりの驚きにしばらく寝付けませんでした。

上のコメントで軽く触れましたが、まさか本当に負けてしまうとは・・・


さて、このジョコビッチの敗戦で多くの記録が止まっています。

グランドスラム連続優勝 4
グランドスラム連勝 30
グランドスラム連続準々決勝進出 28
グランドスラム連続決勝進出 6

大きなものはこのくらいでしょうか。
グランドスラムでの敗戦は2015年全仏決勝のワウリンカ戦以来です。
決勝に進めなかったのは2014年全米準決勝で錦織に敗れて以来、
準決勝に進めなかったのは2014年全豪準々決勝でワウリンカに敗れて以来、
そして準々決勝に進めなかったのは実に2009年全仏3回戦でコールシュライバーに敗れて以来です。

ウィンブルドンでの敗戦は2013年の決勝マレー戦以来です。
決勝に進めなかったのは準決勝でフェデラーに敗れた2012年以来、
準決勝に進めなかったのは準々決勝でハースに敗れた2009年以来、
そして準々決勝に進めなかったのは2回戦でサフィンに敗れた2008年以来です。

また、TOP10圏外の選手がジョコビッチを破った事例は、2007年以降では以下のようになります。
※2007年の年初はジョコビッチ自身がTOP10圏外でしたが、この年のGSではフェデラーとナダルにしか負けていません。

2008年ウィンブルドン2回戦 サフィン(75位)戦
2009年全仏3回戦 コールシュライバー(31位)戦
2009年ウィンブルドン準々決勝 ハース(34位)戦
2010年全仏準々決勝 メルツァー(27位)戦
2010年ウィンブルドン準決勝 ベルディヒ(13位)戦
2014年全米 錦織(11位)戦
2016年ウィンブルドン3回戦 クエリー(41位)戦

※いずれも大会開催週のランキングです。クエリーは先週は33位でした。その他にもランキングが前後している選手がいます。

2011年以降では錦織戦に続いて2度目ですが、錦織はそもそもTOP10圏外と言っても11位でしたし、この大会はナダルが欠場しているので第10シードでした。また、この勝利によって同年5月以来のTOP10復帰を決め、それ以降1度もTOP10から落ちていませんので、2011年以降では事実上クエリーが唯一といっていいかもしれません。
また、キャリアハイがTOP10でないのも上記の中ではコールシュライバーとクエリーのみです。
というか、駆け出しの時期を含めても、グランドスラムでキャリアハイがTOP10に満たない選手に敗れている例は他に2006年全豪1回戦のゴールドステイン(キャリアハイ40位)だけです。

ちなみにこの駆け出しの時期にグランドスラムでジョコビッチを倒した選手の中には、現役で後にTOP10入りを果たしているベルダスコも含まれています。ベルダスコはマレーとナダルもグランドスラムで倒していますので、今後グランドスラムでフェデラーに勝てれば史上4人目のグランドスラムでのBIG4全員打倒を果たすことになります。


話をジョコビッチに戻しましょう。
ジョコビッチのグランドスラム連続準々決勝進出記録は28で途切れてしまいました。
史上最長はフェデラーの36でしたが、及びませんでした。この記録は歴代2位です。
BIG4でもナダルは11、マレーは9が最高と大きく離されています。レジェンドではレンドルの14、サンプラスの10あたりが特筆すべき点でしょうか。

ただマレーは2度の9大会連続の間が2013年全仏の欠場で、不出場をまたいで出場した大会のみで数えると18大会になります。その数え方をすると、コナーズが27、ボルグが12、サンプラスは11という数字になります。
ジョコビッチはコナーズの27を不出場を挟むことなくかろうじて上回りました。


連続決勝進出6もおそらくオープン化後ではフェデラーに次ぐ記録ではないでしょうか。


そしてグランドスラム30連勝はオープン化後では最長です。オープン化前だとバッジがいくつなんですかね。
グランドスラム連続優勝4はオープン化後では他にレーバーのみ、オープン化前ではバッジが6連続優勝しています。


今大会も多くの記録が動きそうですね。
  1. URL |
  2. 2016/07/03(日) 12:20:03 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

ジョコビッチの敗退は残念な気持ちでしたが、今年はオリンピックの年で、その後もマスターズ1000や全米オープンがぎっしり詰まっていたので、さすがにジョコビッチでも年間グランドスラムは厳しかったかなと思いました。試合ごとのピーキングだけでなく大会ごとのピーキングもありますから、難しいですよね。ファンとしては3回戦初日にセンターコートではなく1番コートだったことも、中断やいつ中止になるかわからない不安定さが影響して勝負の分かれ目になったかなと思ったんですが、管理人さんはどう思いましたかね?こうなると希代の名コーチのいるあの選手に期待したくなるのですが・・・。今後も目が離せないです(笑)
  1. URL |
  2. 2016/07/03(日) 13:28:55 |
  3. おスミ #-
  4. [ 編集]

皆さま、コメントありがとうございます。

ジョコビッチにだろうが気兼ねなくガンガンフラグを立てる管理人でございます。
なかなか多忙で記事を書きまくれないのが残念なところではありますが
試合のほうはしっかりとチェックをしております。

雨と晴れを繰り返すとグラスコートは安定しなくなりますから
ジョコビッチの正確なストロークは逆にあだになったでしょうか。
今年の優位はビッグサーバーなような気がします。
クエリーはもちろんですが、ラオニッチ、チリッチ、キリオスあたりが残ってます。
記事本文の予想とは一部矛盾している部分もありますが。

  1. URL |
  2. 2016/07/04(月) 14:35:54 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

フェデラーにチャンスが

ジョコがいなくなった以上、フェデラーが優勝するチャンスはここしかないような気がします。

頑張って欲しいです。

ついでにマレー様にもどこかでこけて欲しいのはわたしだけでしょうか?
  1. URL |
  2. 2016/07/04(月) 15:31:43 |
  3. 老ぼれさん #lieGGKKs
  4. [ 編集]

>老ぼれさん様

私もまさに今だとは思いますが、敢えてフェデラー押しはしないでおきます。
もしもうまくいかなかったときの落胆が大きいのが目に見えてますからね。

マレーが落とす要素といえば、意外とキリオスとかその辺にはあるかもしれませんが
キリオスも安定しないので読めないですね。
まあ今大会はその読めない感じを楽しむのもいいかもしれません。

  1. URL |
  2. 2016/07/04(月) 19:21:52 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

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