レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2010年、パリマスターズ3回戦

昨日の記事で、ATPファイナルの決定組vs出場を狙う組かになるか!?
というような煽り記事を書きましたが、実際はそうはなりませんでした。

ベスト8の顔ぶれは以下のとおりです。
・フェデラーvsメルツァー
・マレーvsモンフィス
・ロディックvsソデルリング
・ダビデンコvsロドラ

そしてなんともあっさりとATPファイナルの出場者8人も決まってしまいました。

メルツァーに僅かにのぞみが残ってましたが、
ロディックが勝ったことで出場権はなくなりました。
またベルディフとフェレールが揃って試合には負けたのですが
ベルダスコも負けたことで出場権を獲得しています。

その他上位組ではジョコビッチが敗れています。
これによりマレーとの3位争いがまた見えなくなってきました。
最近は両者とも安定感に欠けていますね。

ATPファイナル組にピリっとしない選手が多いのは気がかりです。
こんな調子で本戦のほうは大丈夫かと少々心配にはなります。

ATPファイナルにばかり気を取られてもいけませんね。
本来は今年の最終トーナメントである
パリマスターズの話題で盛り上がらなければならないところです。
ただ、出場権争いに焦点を合わせようと思っていたため、
なんだか肩透かしを食らわされた形になってしまいました。

それでもフェデラーは残っておりますし、
ロディックvsソデルリングという注目の試合もあります。
また、ジョコビッチを下したロドラの金星も賞賛されるべきで
大会には見所が充分に残っています。
スポンサーサイト

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/11/12(金) 16:40:02|
  2. 2010年10月~12月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10
<<2010年、パリマスターズはソデルリングの優勝 | ホーム | 2010年、パリマスターズ2回戦 >>

コメント

ファイナル進出者決まりましたね。
思いのほかあっけなくてガクッときてるところです。

ところでそろそろ年末の集計の時期となるのでしょうか?

またこれからしばらくは公式戦もありませんし、こちらもしばらくは歴史関係の特集(?)が中心になるのでしょうか。

対決シリーズにも手をつける必要があるかもしれませんね。

それと、フェデラーが対ロディック戦20勝目をあげました。
それに関してあるニュースで1人から20勝以上はレンドル(vsコナーズ・vsマッケンロー)とベッカー(vsエドベリ)の2人3例のみとありましたが、
「明らかにサンプラスとマッケンローが抜けています。」
サンプラスは対アガシが20勝14敗、そしてマッケンローは対コナーズがこれまた20勝14敗ですから、これらも数に入れなくてはなりません。
20勝超、とすればこれで正しいのですが、はっきり「以上」と書いています。
また、レンドルvsコナーズの対戦成績が21勝13敗となっていました(正確には22勝13敗)。

それ以外にもいろいろ探してみましたが、思い当たるところではこれくらいでしょうか。

惜しいところではボルグのvsビラス17勝5敗、vsゲルライティス16勝0敗などでしょうか。
ボルグの早すぎる引退が惜しまれます。

しかしそれにしてもこういった前例とあわせてみてもフェデラーの対ロディック戦の強さは際立ちます。
前例では負け越している側も全て10勝以上を挙げています。しかしロディックはいまだ2勝です。
両者とも長くトップで活躍している選手同士ですから、そういった意味でも異常です。

この先フェデラーが息の長い活躍を続けていくならば、もう少しこういった記録も増えるかもしれません。
しかし年齢を考えれば今後もっとも可能性があるのはナダルのvsジョコビッチかもしれません。現時点ですでに15勝7敗です。
vsフェデラーも現在14勝7敗となっていますが、なんだかんだフェデラーも2位も堅持していますので、基本的に両者が決勝まで残らないと当たらず、この先フェデラーが3位以下(のトップ10以内?)に安定することがあれば、早いラウンドで当たることもありますので、回数も増えますので、こちらも可能性はあります。もっともこれはフェデラーからすれば「される」側になる可能性が高いですが。

おそらくフェデラーもロディックもそう簡単に落ちていく選手ではありません。
ロディックが巻き返さない限り、この先も勝利数は伸びていくでしょう。
ロディックから見れば1人の選手との対戦では歴代最多と思われるエドベリのvsベッカーの25敗を更新することは阻止したいところです。
  1. URL |
  2. 2010/11/12(金) 21:58:14 |
  3. 2R #3DQr1K8I
  4. [ 編集]

管理人様

こんばんわ

管理人さん、先日はあたたかい返信ありがとうございます。また、更新ありがとうございます。

現在パリマスターズ3回戦が終了し、準々決勝を迎えるにあたり、私はいつも管理人さんの予想されます優勝者が誰なのか気になって仕方がありません。

私の本命はもちろんフェデラーになります。USオープン後、上海マスターズ決勝でマレーに破れはしましたが、それを除けば2大会連続優勝、12連勝中と勢いがあります。と、私がファンなのでこのような自分事で大変申し訳ございません。

是非とも管理人さんの予想を各大会とは申し上げませんが、予想を入れていただけますと面白いと思います。
厚かましいお願い大変申し訳ございません。
可能であればご考慮いただけましたら幸いです。
ちなみにフェデラー以外でしたら、ダビデンコに期待しております。
  1. URL |
  2. 2010/11/12(金) 22:11:42 |
  3. Mr.N #-
  4. [ 編集]

コメントありがとうございます

>2R様

なるほど~。
オープン化後の対戦で片方が20勝以上というのはそれだけしか例がないわけですね。
古いオープン化前の60勝とか70勝とかの記録を見慣れていたので意識したことがありませんでした。
言われてみればそうですよね、これらの例以上の対戦はないわけで
当然といえば当然だということになります。情報ありがとうございます。
しかしロディックも元No.1ですから、
ここまで引き離されているというのは少々恥ずかしい記録と言えそうです。
ただそれでも、なんだかんだでトーナメントで勝ち上がっているというのも事実でしょう。
8年連続ATPファイナル進出は伊達じゃないということになるでしょう。

>Mr.N様

今大会のフェデラーはコンディション的にも充分期待できると思います。
ここまで残っている中ではフェデラーが一番優勝に近いのではないでしょうか。
もっともフェデラーよりもその他の上位選手がどんどん敗れていることの方に
大きな問題はありそうですが。

ひいきの選手を追いかけるのはテニスを楽しむ一番の方法だと思います。
そのほうがテニス自体への興味も深くなってくるし、なにより楽しいですよね。
ただ勝てと願うだけでなく、調子の善し悪しなども見えてくるようになると
また更に面白さが広がります。

しかし、テニスが好きというのと予想が当たるというのは全くの別物でして
私にはあまり予想は聞かない方がいいかもしれないです。
というのも、以前、何年か前のウィンブルドンでしたが
ブログ上で各試合の予想を立てて、ことごとく外しまくったということがありました。
あまりに奇麗に外すので、笑い話になりましたが、そのようなことから
心のなかで「この選手」と思っていても記事にはあまり書かないようにしていたりします。

まあそれだけではあんまりなので、正直に告白しますと、
今大会、優勝候補と考えていた選手がいるんです。

・・・ジョコビッチです。

ね、全然ダメですね。もう笑ってやってください。あはは。
  1. URL |
  2. 2010/11/13(土) 23:03:27 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

管理人さん、2Rさん

コメントを確認させて頂きました。

いつもお二人のコメントはマニアックですよね。 いつも勉強になります。 本当にありがとうございます。

さて予想の件ですが、管理人さん、いやいや、私もフェデラー以外でしたらダビデンコでしたが呆気なく敗退となってます。
やはり予想は予想ですから外れてなんぼですね(笑)

今日は、ソーデリングvsロドラが行われていますね。
本当に伏兵が勝ち上がる大会は興奮します。

そういうことを考えればフェデラーもサンプラスを破ったウィンブルドン4回戦、そこから2年後ではありますが、初優勝からスターダムにのしあがるわけですが、そういった選手が少ないのかな?と思います。
  1. URL |
  2. 2010/11/13(土) 23:50:10 |
  3. Mr.N #-
  4. [ 編集]

マニアックというか好奇心ですね(笑)

書くことがマニアックといいますか、単に好奇心が強いといいますか…(笑)

対戦成績の件については、ニュース記事で明らかにサンプラスが抜けていると気づいたので、他になにか抜けてやしないかと知ってる限りの選手どうしの対戦成績を片っ端から確認しましたが、サンプラス以外で記事で抜けていたものはマッケンロー以外確認できませんでした。

サンプラスあたりもアガシ以外にも何人かには15勝とかしてたりしましたが、まあ90年代はサンプラス以外(あるいはサンプラス自身も?)安定して勝ち上がっているわけではなかったので可能性は低いだろうとは思ってましたが、まあ予想通りでした。
中には意外に対戦が少ない組み合わせもありました。

とはいっても特に80年代以前になるとグランドスラム覇者以外はほとんど知らないので、グランドスラム優勝はないけれど息の長い活躍をした選手がいれば、そういったところから例がでないとも限りません。可能性は低そうですが。
そういえばリオスやらラフターやらコルダやらモヤやら調べてないですね。まあ活躍時期からみてする側はおろかされる側もなさそうですが。

話は逸れますが、調べていくとなかなかおおっ!?というような対戦もいくつかありました。
例えばチャン対クーリエの12勝12敗。積極的に名前が上がるところではないですが、意外に熱いですね。
他にはコナーズですが、サンプラスやアガシとも対戦経験があります。
レーバーとサンプラスやアガシの両方と対戦があるのは間違いなくコナーズしかいないでしょう。
ちなみにレンドルに関してはあまり調べていません。レンドルに関してならこちらのサイトがかなり詳しいですから(笑)

大会に関してですが、ロディックはフェデラーさえどこかで負けてくれればいけるかもと思ってましたが…まあフェデラーどころかソデルリングに敗れました。
まあソデルリングもインドアはもっとも得意なところなので十分予想はできましたが。
4位を奪えるかにずっと注目してるんですが、なかなか条件が厳しいことが多く、なんだかんだこちらの視点からみるとマレーもかなり頑張っています。
ポイント的には全豪が絶好のチャンスになるでしょう。
しかしソデルリングは全豪と非常に相性が悪く、あの全仏以降GSで唯一勝ち星がないのもこの全豪です。
しかし逆にいえばそれを克服しなければ4位は見えないというのも紛れも無い事実でしょう。ぜひ頑張ってもらいたいものです。
  1. URL |
  2. 2010/11/14(日) 04:23:05 |
  3. 2R #3DQr1K8I
  4. [ 編集]

ロドラ

はじめまして。いつも楽しく当サイト閲覧させていただいている40歳です。子どもの頃からテニスをしているので、レンドル・マッケンロー・ベッカーとかの試合はよく見ていました。
標題のロドラですが、実はたまたま昨日のソダーリング戦も見ていましたし、デビスカップ準決勝もみていました。最近調子がいいようですね。ご存知のとおり80年代からテニスを見ているものとしては、彼のようなサーブアンドボレーで勝負するタイプはもっと頑張って欲しいと思います。サーフェスが速いからかもしれませんが、今のテニスで1stも2ndもネットに詰めるスタイルでまだまだ通用するのは、以外でした(単に今の伊達公子のように、古くて新しいスタイルということでしょうか?)。
  1. URL |
  2. 2010/11/14(日) 10:42:16 |
  3. pixiyu #-
  4. [ 編集]

フェデラーが…

パリマスターズ準決勝、モンフィスにフルセットで敗れてしまいました(泣)
試合ですので何があってもおかしくないのは承知してますが、まさか…という気分です。
すべてのセットがタイブレークという緊迫した試合になりましたが、フェデラーはタイブレークに強い選手なだけに多々残念です。しかも5度あったマッチポイントを活かすことが出来ず…
モンフィスが調子が良かったんですかね。しかし苦手なマスターズで初の準決勝進出ですから、立派だと思いますし、気負いは全くないとも思います。このコンディションを維持してATPファイナル3年ぶりの優勝を狙って欲しいと思います。

ってフェデラーのことしか話せない私が本当に恥ずかしい限りです。

決勝はモンフィスvsソーデリングですがどちらが勝っても初のマスターズ制覇、ここはソーデリングに期待しています!
勝って、気分良くファイナルで暴れて欲しいと思っていますし、ソーデリングのナダル崩しをハードコートで見てみたいとも思います。
(この予想も外れると思いますが(笑))
2Rさん、またまたマニアック(笑)なコメントありがとうございます。勉強になります。
是非色々とご指導ください。
  1. URL |
  2. 2010/11/14(日) 18:19:17 |
  3. Mr.N #-
  4. [ 編集]

年末集計に向け(といいながらやはり脱線)

さすがにネタが切れてきましたので(笑)
気がはやいですが年末集計に向けたコメントで無理矢理ネタを絞り出します(笑)

まずはやはり、最新のネタ系選手フェリシアーノ・ロペス。

自分がネタを発掘した全仏終了時点と比べると多少のブレはありますが、大きく数字が崩れることはなくまだギリギリネタとしては許容範囲でしょうか。
このロペスの『ネタ』ですが、集計データを見るだけではわかりづらいですので、気になる方は是非ATPのロペスのページを探してみましょう(笑)

今回の集計の最大(?)の更新ポイントはムスターでしょうか。
詳細がよくわからないんですが、現役扱いとするならいろいろとややこしいことが起きますね。
特にフェデラー最強説で(笑)

ムスターを現役扱いにすれば確実にクレー勝率ランキングがかなり動くことでしょう(笑)

男子での引退撤回となると他にはボルグ以外に浮かびません。マッケンローの場合はダブルスでしたし。

ボルグの場合は撤回後はシングルスはおろかダブルスさえ1勝もできず完全に失敗に終わりましたが。

そのほかの更新箇所となると、準備中のフェデラー対ヒューイット(両者現役のため暫定版)や、いまや必要不可欠のフェデラー対ナダル(同上)でしょうか。
個人的にはコナーズ対マッケンローなどもほしいところですがまあ既存のコナーズ対ボルグやボルグ対マッケンロー、マッケンロー対レンドルに比べると両者間の関係性が小さく対決の重要度としてやや見劣りするのは事実なのですが。
しかしそれでも1979年全米準決勝ではマッケンローがコナーズの連続決勝進出を止め、1982年ウィンブルドン決勝ではコナーズがマッケンローを破り実に8年ぶりのウィンブルドンタイトルを手にするなど互いに対ボルグと比較すると重要度は落ちるもののなかなかの勝負を繰り広げています。
対戦回数実に34回。
これを上回るのはおそらくベッカー対エドベリ、レンドル対マッケンロー、レンドル対コナーズくらいでしょう。

コナーズ・レンドル・マッケンロー、この3人だけでいったいどれだけ戦ったんだというかんじです。

そのほかそれに匹敵する対戦回数となると、サンプラス対アガシくらいで、結局一人に対して20勝以上のときと同じものしか出てきません。
20勝到達せずにこの試合回数となると両者が17~8勝で拮抗しているというパターンに限られますのでおそらくこれ以外ないの例はないものと思われます。
  1. URL |
  2. 2010/11/14(日) 21:07:12 |
  3. 2R #3DQr1K8I
  4. [ 編集]

連レスになりますが。

ソデルリングがモンフィスを破り優勝しました。
その結果、ソデルリングはキャリアハイの4位に浮上します。
まあわずか20Pt差ではありますが(ソデルリング5780Pt、マレー5760Pt)。

コメントで触れた途端あっさり4位浮上決めてしまいました^^;

追記
昨年のファイナルの結果がすでに引かれているらしく、実際のポイントは両者とも自分の数字-400でした。
  1. URL |
  2. 2010/11/15(月) 08:34:13 |
  3. 2R #3DQr1K8I
  4. [ 編集]

皆様コメントありがとうございます

>Mr.N様

伏兵のお話がありましたが、
最近は中堅やベテランが突然ある大会で活躍するということはあるものの
若手が一気に登場する、とようなことがありません。
今のトップ30を調べてみると若い選手というのはナダル世代までで、
一番若くてもせいぜいナダルよりも2つ下くらいです。
ナダルは今年24歳ですからテニス界ではもう若手ではありません。
むしろ当サイトでは常々25歳ピーク説を主張しているのですが
それに当てはめればあと1年経つと力が落ち始めるということになります。
1990年代生まれの覚えのめでたい選手が
一人くらいいなくてはいけないところですがどうも見当たりません。
ちょっと先の話になりますがナダル時代が終わった後、
戦乱の時代が来るかもしれないですね。

>2R様

初めはレンドル限定のつもりだった対決シリーズも
いざやってみるとあれもほしいこれも欲しいとなってしまいますね。
実を言えば書きかけとか企画段階まで行っている対決シリーズとかがいくつもあります。
コナーズ、マッケンロー、ビランデル、サンプラスなどは
特に心惹かれる対決の多い選手たちです。
時間が許せばアップしていくつもりです。

因みに、ある選手から15勝以上している回数の一番多い選手は恐らくレンドルだと思います。
試合数自体はコナーズが多いですが、70年代はトーナメント数が多く選手たちは自由に大会を選んでました。
コナーズはアメリカ中心にツアーを回っていてヨーロッパ組とはそれほど当たっていません。
ヨーロッパ組に比べてアメリカ組は安定して勝っていた選手はそれほど多くなかったということもあり
一人の選手と多く当たったケースはレンドルよりは少なかったと予想されます。
もっとも、この辺はしっかり調べてみなければ本当のことはわからないですが。

>pixiyu様

一時期、2007年頃ですが、フェデラーが積極的にネットプレーを取り入れたものの
結局定着しませんでしたね。もちろん攻撃オプションとしては生きていまして
他の多くの選手も以前よりは取り入れるようになったと思います。
ただネットプレイヤーと呼べる選手は全く増える気配がありません。
サーブ&ボレーに関しては
カルロビッチやアイズナー位のサーブがあればなんとか形になるのでしょうが、
正直ファンとしてはサーブ&ボレーに求めるものは華麗なファーストボレーであって
サーブで崩した後処理のボレーではないんですよね。
今では全員が決め球はフォアの逆クロスですから、
プレースタイルが画一化してしまっているように思います。
新しい選手の登場に期待したいところなんですが。
  1. URL |
  2. 2010/11/16(火) 10:16:38 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://ausaga.blog71.fc2.com/tb.php/589-3121b631
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

Au-Saga

Author:Au-Saga

本体へのリンク

男子テニスデータ検証サイト
【レンドル最強説】
【更新履歴】
【ATP】

ブログ内検索

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

FC2カウンター