レンドル最強説&フェデラー最強説blog

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2011年、バーゼル準決勝、錦織vsジョコビッチ

なんと、なんとなんとなんとなんとなんと!

nishikori-1a.jpg
錦織がジョコビッチに勝ちました。
スコアは「2-6 7-6 6-0」でした。

今年圧倒的な強さでランキングNo.1をひた走るあのジョコビッチです。
同名の別人ではありません。

ジョコビッチは今年3敗しかしていませんでした。
これは1984年のマッケンローや2005年のフェデラーにも匹敵する
歴史上最高クラスの年間成績でした。もちろん勝率は90%を超えていました。
更に3敗のうち2つは怪我による途中棄権でしたから最期までやった試合ということでいえば、
今年のジョコビッチは全仏でのフェデラーにしか敗れてなかったのです。
錦織は2つ目の土をつけたことになります。

また、錦織は第2セットでジョコビッチからタイブレークを取りました。
現役ではフェデラーと並ぶタイブレークキングのジョコビッチですのでこれも地味に凄いことです。

錦織といえばどうしても松岡との比較が出てきますが、
松岡の最高の勝利といえば恐らく1992年クイーンズのエドバーグ戦になるでしょう。
そして奇しくこの試合は今回のものと少々展開が似ていました。

松岡の勝利は「1-6 7-6 10-8」というものでした。
第1セットは全く刃が立たず、何もできないうちに取られました。今回の錦織の試合も同様です。
そして第2セットは必死に食らいついてなんとかタイブレークにまでもつれました。
ここで取られて終わりだろうなという大方の予想を裏切ってタイブレークを取りました。
ここも両試合で共通しています。違うのは第3セットで、松岡は大熱戦となりましたが
錦織の場合はベーグルという予想を大きく裏切るスコアでした。

第1セットの錦織は全く歯がたたないというか、むしろ何もせずにただ取られた感じでした。
ジョコビッチが特別強いということもありませんでした。
このセットを見た段階ではもう駄目だろうという雰囲気でしたが、それでも松岡の例もあるぞと思っていました。
そして第2セットタイブレークになったときには本気で松岡vsエドバーグの再現を意識しました。
第3セットで大きく違う展開になったわけですが、日本人選手の大勝利ということでは松岡以来、
いやそれ以上の記録が打ち立てられたといえるのではないでしょうか。

これまで歴史上で日本人選手がNo.1からの勝利したことがあるでしょうか?

matsuoka-1a.jpg
松岡は1992年にエドバーグに勝っていますが、
1ヶ月前にクーリエが1位の座を奪っており、当時エドバーグは2位でした。

satoh-1a.jpg
また古くは佐藤次郎が1933年にフレッド・ペリーに勝っていますが、
当時の1位はクロフォードでペリーは2位でした。ペリーが不動の1位になるのは翌34年のことです。

kamiwazumi-1a.jpg
神和住は1974年にスタン・スミスに2連勝しています。
スミスはランキング制度以前に1位評価をもらっている選手なので
神和住はNo.1から勝利していると言われることがあるのですが、74年当時のスミスはランキング7位でした。

こうしてみると、恐らくですが、今回の錦織の勝利は日本人として初のNo.1からの勝利なのではないでしょうか。
しかもただの勝利ではありません。今年のジョコビッチは最強度で言えば歴史上トップクラスですし、
前述のとおりタイブレークキングからタイブレークを取っているわけですし、しかも第3セットはベーグルでした。
少し前の記事でジョコビッチやナダルのベーグルについて取り上げていますが
比べてみるとジョコビッチはベーグルが少なかった選手です。

いや~凄い!おめでとうございます。

さて、ここまでは錦織寄りの視点で書いた記事です。

djokovic-7a.jpg
ここからはジョコビッチ寄りの視点で試合を振り返ってみましょう。
どんな理由であっても勝利は勝利、敗戦は敗戦です。
ですので錦織の勝利の価値がいささかも減じることはないわけですが
正直に言ってジョコビッチは不調でした。
サーブもストロークもあの特有のシャープさがなかったし、フットワークも普通でした。
第1セットを見た限りでは次のフェデラー戦を想定して力をセーブしてるのかなと疑ったくらいです。
もっともジョコビッチは怪我による長期離脱の直後ですし、これまでの勝ち上がりも苦戦の連続でしたから
単純にあの夏場までの手の付けられないコンディションではなかったということなのでしょう。
そんな不調のジョコビッチに何も出来ずに第1セットを取られた錦織もある意味まだまだなのかもしれません。
さして速くないジョコビッチのサーブをほとんと返せない錦織にもどかしさを感じもしました。
本来のジョコビッチであれば楽々とサーブでポイントを重ねていたでしょう。
その後もジョコビッチは試合中何度もトレーナーを呼んでいました。調子は本当に良くなかったのでしょう。
最終的に棄権はしませんでしたので確かに今年2度目の最後まで試合をしての敗戦ということにはなるのですが
言い換えれば今年3度目のベストコンディションではないが故の敗戦とも表現できるかと思います。

ジョコビッチ自身は今大会を調整のためと捉えていたようなので敗戦のショックはさほど無いかもしれません。
今年は年間成績がかかってますし、まだ更に大きなパリとロンドンで大会が残っていますから
ここでギアをもう一つ上げて欲しいところです。

さて、もしもですが、現在試合中のフェデラーvsバブリンかでフェデラーが勝ちますと
決勝で錦織vsフェデラーが実現することになります。
これが実現すれば錦織はトップ4全員との試合を経験することになります。

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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2011/11/06(日) 02:08:27|
  2. 2011年10月~12月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:12
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コメント

錦織も普段との差という意味ではジョコビッチほどではありませんが、最初は調子が出ていませんでしたね。
またその理由も怪我明けというよりおそらく疲労で、また怪我だったとしてもジョコビッチよりも軽いものでした。
サービスの入りの悪さも動きの悪さも前の試合の悪い時を引きずっていた感じで、ジョコビッチは完全でないのにもったいない思いがしました。
まだまだ進化途中だと思うので、さらなる成長を錦織には期待したいです。

今年のジョコビッチには年間勝率記録の更新を期待していたので、デ杯とその後の欠場は残念でした。
例え及ばないにしても残り負けなしでいて欲しかったので、今大会の出来を見て
ひょっとしたら負けあるぞ、出なかった方が良かったんじゃ、なんて思いましたが、
最終戦やパリのことを考えると調整が必要なんでしょうね。やってみなければ分からないところもあったのでしょうし。
05年のフェデラーなど、その年圧倒的に勝っていても最後に故障の影響でとりこぼす、
なんてことがあるのは気の毒というか、残念な気がします。
コンディションの調整もプロの仕事と言ってしまえば確かにそうなのかもしれませんが、
ATPは勝つ選手すなわちスター選手ほど肉体の負担が重くなるトーナメント形式です。
利益との兼ね合い等あるでしょうが、出場義務の緩和等、もうちょっとトップ選手に負担をかけないようなツアーになって欲しいです。
  1. URL |
  2. 2011/11/06(日) 02:46:15 |
  3. 山口 #MCjuvMtU
  4. [ 編集]

錦織、フェデラーと初対戦。 他

おはようございます

いやー歴史に残る大番狂わせです。
しかしここではあえて金星とは言わないでおきます。

最近の錦織を見ていると、本当にそのように感じます。

大ブレークした上海は、一回戦第一セット0-6から始まり、最後はマレー戦第二セットを0-6で失って終わりました。

このジョコビッチ戦も最後はベーグルでした。…が、ベーグルを奪ったのは錦織。
あの上海からまだ一ヶ月経たずまたやってしまいました。

ところで錦織は上海でツォンガ、今大会初戦でベルディフを下していますが、この二人といえばあのフェデラーを、あのウィンブルドンで下していますね。

そして次の対戦相手はそのフェデラー。

フェデラー得意の芝でこそありませんが、フェデラーの地元バーゼルでの対戦になりますから、これまた一筋縄ではいきません。

錦織はこの大会の活躍で、本来予選から出場だったパリにSE枠での本戦からの出場を勝ち取りました。
すでにドローは発表されていて、もし錦織が順調に勝ち上がり、番狂わせが起こらなければ3回戦でジョコビッチとの再戦が実現する組み合わせです。
ちなみに初戦勝つと2回戦ではトロイキとの対戦となっていて、3回戦のジョコビッチとあわせて妙にセルビア勢に縁があります。しかし同じセルビアでも今季5敗のティプサレビッチでなくてよかった。

初戦は予選勝者との対戦ですが、予選の経過をみると、さすがはマスターズシリーズ、予選勝者といえど実力者の名前がいくつも見られます。錦織とバーゼルで対戦したばかりのセッピも予選突破に王手をかけています。錦織と大接戦を演じたククシュキンもエントリーしてましたが、OUTしています。まあ、錦織と金曜日にバーゼルで対戦して(しかもククシュキンから見て4,-6,7-5,4-6という試合)、土日(?)にパリに移動してまた試合という日程を要求されたわけですから致し方ないですね。

現実には錦織がククシュキンを下してSEを勝ち取り、パリには本戦から出場となったのですが、もし試合結果が逆であれば錦織のほうがパリをOUTしていたことでしょう。

話を戻して今度は本戦に目を向けると、やはりさすがはマスターズ。
そうそうたるメンバーです。
ここに錦織の名前が入ってるんですから快挙です。しかもSEではありますがワイルドカードなしでの本戦からの出場。
いやすごい。

今回の星でおそらく全豪では間違いなくシードがつきます。
いやすごい
  1. URL |
  2. 2011/11/06(日) 06:32:35 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

おはようございます。
錦織君、驚きの活躍ですね。最後は、本当に現実かと疑うくらいでした。
そしていよいよフェデラーとの対戦ですね。

ATPサイトからの話ですが、錦織は、今回のバーゼルでフェデラーと試合できるかと期待していたけれど違う山になってしまい、決勝までいかないと駄目かと思っていたと明かしていますが、それが実現となりました。
また、フェデラーは、錦織とは初対戦で、どんなプレイをするかを覚えておくことに集中(フォーカス)しようと思っている、彼は、すばらしいショット、よい腕(quick arm)、熱意を持っている、度重なる怪我のため本来のランキングに浮上できていなかったけれど、今はチャンスを掴むことができる、というような事を話しています。

また、フェデラーは、ジョコとの対戦の朝の錦織と一緒に練習したようです。錦織は、フェデラーからどのような言葉をかけてもらったのでしょうね。

いずれにしても、錦織にとっては、あふれるほどの収穫のあるバーゼルですね。今夜も良い試合をしてくれることを期待しています。
  1. URL |
  2. 2011/11/06(日) 09:32:28 |
  3. utako #-
  4. [ 編集]

大金星

おはようございます。昨日はTVで見ていました。
なんと、なんとなんとなんとなんとなんと!
--->普段冷静・緻密な分析をされる管理人さんらしからぬエキサイトぶりですね(笑)。私も、Facebookにて友人と実況中継しながらみていました。

ジョコビッチは試合途中まではまだ余力残しているような雰囲気に見え、錦織も第2セットとれたとしてもそれが精いっぱいかとも思われましたし、第3セット最初に錦織も治療していたのでもうここまで?と思ったら、意外な結果でした。
ジョコビッチもここは敢えて無理せず・パリとロンドンに備えるという考えもあったのでしょう。4大大会とかではまたスタンスも違ってくると思います。ツアーも年々過酷になっていますね。

いかなる事情あるにせよ、錦織にとっては勝ちは勝ち。なかなか最後の壁(マレー、ティプサレビッチ等)を崩せずにいたので、大きなステップアップのきっかけになることを期待しています。
決勝はフェデラー。バブリンカ戦もTVで見ていましたが、こちらは地元ということでかなりギアが上がっていそうです。楽しみです。
  1. URL |
  2. 2011/11/06(日) 10:14:03 |
  3. pixiyu #-
  4. [ 編集]

わたくしも大いに盛り上がっております!
さてコメントに、ウィンブルドンでフェデラーを降した二人の選手に錦織が勝っている、とありました。
これで、非科学的な話しですが、錦織くんがフェデラーをくだすのは必然になった気がします。
根拠は全くありませんが(笑)
  1. URL |
  2. 2011/11/06(日) 14:14:44 |
  3. たなぽん #-
  4. [ 編集]

いやぁ錦織やってくれましたね!!途中から観ていましたが、錦織も覚醒しているとかの状態ではなかったので、地力で勝てたのが大きいですね。

スタッツも見ましたが、錦織のファーストサーブIN率が・・・毎試合思うのですが、50%を切るのは、やっぱり厳しいですね。それでもリターン力・ラリー戦での強さで勝ってしまうのだから、まだまだ進化できると思いました。

逆にジョコビッチは肩が爆弾になって来ましたね・・・。デビスカップの強行出場が裏目に出たのか。ストローク戦も動きも、並の選手になってしまっていましたね。今季の序盤でこの状態が出なかったのは良かったですが、フェデラーの年間最高勝率を上回ることもコレでできなくなってしまって・・・いかにマッケンローが凄かったのかを感じます。

なんだか今の状態をみていると、ジョコビッチが長期政権を築くのも難しいのかな・・・?と一瞬不安になりました。ナダルと同じく、フィジカルが強さに直結しているタイプの選手なので、衰えはもとより、アクシデントで強さがしぼむ可能性は高いように思います。もちろんそうはなってほしくないのは山々ですが、肩の爆弾が今後現役生活を通して足を引っ張りそうな気がしてなりません。まるでナダルのヒザのよう・・・。

ジョコビッチがコレほど支配していた今シーズンでさえ、自身のアクシデントによる戦線離脱は何度もありましたから、来年以降どうなるのか・・・。
  1. URL |
  2. 2011/11/06(日) 14:33:53 |
  3. TOTO #-
  4. [ 編集]

皆様コメントありがとうございます。

普段はせいぜい翌日の記事アップなのですが今回に限っては睡眠の予定を大きく狂わされました。
せっせと記事を書いていたがために次のフェデラーの試合もあまりきちんと観戦できていないほどです。
まあ試合の方は割と簡単でしたからやむを得ませんが。

そしていよいよフェデラーと錦織の対戦が実現します。

実は準決勝前にも「いよいよ日本時間の今夜、錦織がジョコビッチと対戦します!」
というような記事をアップしようと思っていたのですが
例によって例のごとく私の期待値が上がってしまうような記事を書くと大抵良いことが無いので
やっぱりやめておこうということになり記事は下書きだけで闇に葬り去られることになりました。
しかしそのおかげで無事に錦織は勝利したわけです(なんのこっちゃ)。
それを踏まえて、次の決勝も予想や希望等は特に述べずに置くことにしましょう。

ただ今夜が楽しみとだけ言っておきますね。
  1. URL |
  2. 2011/11/06(日) 15:09:23 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

昨晩は眠い目をこすりながら最後までみていました。
勝ったことは歴史的にものすごいことで、素直に喜ばしいです。
第二セットからも、今年前半までのコリー君とはうってかわって、しぶとくラリーを続けて要所要所で攻めに転じられるという、ほんとに強くなったコリー君。本当に上海でどういうわけか一皮むけてしまった感じなのでしょうかね。

しかししかし、やはりジョコビッチの不調が余りにも気になります。
天才的なバランス感覚と肉体によりなされる、人間離れした精密機械のごとき精度と、ある意味ナダル以上の爆発的パワーを誇るあのジョコビッチが、このざまです。

インタビューでは「サーブのやりかたを少しだけ変えた」と言っていました。
恐らく、全米で痛めた腰~背中が、まだ完治してないのでしょう。それを補うため、完治するまでは、痛みをあまり感じずにプレーできるようなフォームをいろいろ試しているのかもしれません。
どうも、それが災いして、からだの他の部分(今回は右肩)への負担となり、全体的にバランスが崩れてしまった、という気がしてなりません。今後のことを考えるならば、パリもロンドンもスキップして治療に専念し、来シーズンに向けてしっかり直すべきなのかなぁ、と思いました。

勝ちは勝ち。負けは負け。
確かにそうなのですが、やはり今年の全米まで国士無双っぷりを遺憾なく発揮してきた超人的ジョコビッチの印象があまりにも強すぎて、昨晩の対コリー君の試合の精彩のなさはあるいみショックでした。特にジョコ贔屓というわけでもないんですが。。。
  1. URL |
  2. 2011/11/06(日) 17:30:50 |
  3. Shaolin #-
  4. [ 編集]

錦織について

錦織について補足

まだ全体の回数が少ないのですが、実は錦織もタイブレークの勝率はかなりいいほうです。
今年はしばらくタイブレークをとれない時期が続いたので多少数字は落ちてしまったのですが。
  1. URL |
  2. 2011/11/06(日) 21:34:45 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

スロースターターぶりが気になりました。相手に慣れてないからなのか怪我のせいでウォームアップ不足なのかわかりませんが。
トップとの対戦が増えれば解消されるのかな。
1セット目はリターンもストロークも浅めで押され放しなのが、徐々に互角になってサーブも安定して入り出すというのが準決勝、決勝とも同じでした。
日本人でグランドスラム優勝する可能性のある選手がやっと出てきたのはうれしい限りです。ブレークに勝って優勝した時から怪我でだいぶ沈んでいただけに怪我には気をつけてこれから活躍して欲しいものです。
  1. URL |
  2. 2011/11/07(月) 04:26:57 |
  3. taka #-
  4. [ 編集]

錦織のスロースタートはいつものことですね^^;

普段からこんなかんじが多いです。

たまーに最初から全開だったりするんですが
  1. URL |
  2. 2011/11/07(月) 08:50:58 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

皆様コメントありがとうございます

錦織、決勝はダメでしたね。
さすがのフェデラーの前にはコテンパンにやられました。
フェデラーは「強い」というのもありましたが「巧い」という印象も強かったです。
とはいえ、老獪な技術を駆使して錦織を翻弄した、とかいうのではなく
普通に真っ向から受けてたったら力も技術も上だったといった感じです。
現在時点ではパリでも敗退してしまいましたので錦織の2011シーズンは終わりました。
今年は最後に活躍を見せてくれたので、来年はこの勢いを保ちつつ
さらなる飛躍とそして何より怪我をせずにツアーを回って欲しいです。
  1. URL |
  2. 2011/11/09(水) 10:55:44 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

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