レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2011年、ATPファイナル決勝

さあ、決勝です。忙しい忙しい。

フェデラーvsツォンガとなりました。
ここまでプレーを見てきた中で一番決勝にふさわしい組み合わせかもしれません。
両者はRRで対戦していますがフルセットの好勝負でした。
フェデラーが好調のままだったらフェデラー遊離、
少しでも調子が狂うとあるいは・・・という感じでしょうか。
ツォンガがこれまでにない爆発を見せるという可能性もないではないですが
これまでの戦い方からはフェデラーの調子次第と思えます。

さて、大会は1970年から開催されています。
RR制度でなかった時期もありますがほとんどはRR制度です。

これまでにRRで対戦をして決勝で再戦した
という例はいくつかありますので列挙してみます。

《RRで敗退したほうが優勝した例》
★2005年 ナルバンディアンvsフェデラー
 2000年 クエルテンvsアガシ
 1999年 サンプラスvsアガシ
★1996年 サンプラスvsベッカー
 1994年 サンプラスvsベッカー
 1990年 アガシvsエドバーグ
★1989年 エドバーグvsベッカー
 1976年 オランテスvsフィバック

《RRで勝ったほうが優勝した例》
 2008年 ジョコビッチvsダビデンコ
 2004年 フェデラーvsヒューイット
 2003年 フェデラーvsアガシ
 2001年 ヒューイットvsグロージャン
★1981年 レンドルvsゲルライティス
 1978年 マッケンローvsアッシュ

個人的に特に印象に残っているものには★をつけました。
やはりRRで負けたほうが優勝するという例のほうが印象が強いです。
唯一、両方勝った試合としてレンドルvsゲルライティスが印象に残っていますが
これは、RR、決勝ともゲルライティスにマッチポイントを握られながらも
レンドルが大逆転を収めたという他の例とは違う壮絶な展開があったからです。
また、80年代後半から90年代にかけてエドバーグ、ベッカー、アガシ、サンプラスが
勝ち負けを繰り返す激しい闘いを繰り広げています。いずれ劣らぬ名勝負でしたが
中でもサンプラスが最終的に優勝した方でのみ3例入り、
逆にベッカーが最終的に優勝された方でのみ3例入っているのは
いかにもこの両者らしい記録です。

さてこのようにRRで負けたほうが優勝することのほうが多い点は興味深いところです。
その意味ではフェデラーに不利なデータのようにも感じます。
事実2005年にはフェデラー自身が逆転優勝を献じています。
しかし同時に、両方勝った例にフェデラーが2回入っていることも見逃してはいけません。
フェデラーというのは過去の例に当てはまらない選手ですから
3度目の達成をしてしまうかもしれません。
一体どうなるでしょうか。
いずれにしろ、また同じ事を言いますが、決勝からも目が離せません。

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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2011/11/27(日) 17:14:39|
  2. 2011年10月~12月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:14
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コメント

決勝戦楽しみです

ツォンガvsフェデラーになりました。フェデラーは準決勝のフェレールとの試合は、第1セットかなりフェレールが飛ばしていてやや受けに回るようなときもあり、ひょっとしたらと思ったりもしましたがうまく流れつかみましたですね。
ここ数週間フェデラーのバーゼル、パリの試合を見ていて、ツォンガ、ベルディフとの試合も見ていますが、彼ら二人とも各ショットの破壊力ではフェデラーをしのぐ部分があると思いました。それに対してフェデラーは、以前のように横綱相撲でがっしり受けるというよりは、自分から早めに打って行って勝負しているように思えました。ランキングも4位になり(昨日の結果で年度最終では3位らしいですが)、いい意味での開き直りというか、テニスの再構築ができているのかなと思います。今日も、ツォンガはある程度ギャンブル的に打ってくると思いますので、「先の先」ではないですが自分から主導権どんどん取りにいくことができれば勝機ありかと思います。楽しみですね。

なお最近ナダルの自伝(原題 Rafa My Story)を読む機会がありました。ナダルは19歳のころから恒常的に片方の足の舟状骨に異常を抱えており、靴の中敷きを常に工夫することで対処しているということでした。長い間これをやっていると身体のバランスを崩す可能性があるとも自分で述べています。ナダルのみならず、こういう慢性的な怪我でもごまかしながらツアーを回るという状況が、最近ますます過酷になっているのかなとも思いました。
  1. URL |
  2. 2011/11/27(日) 18:32:14 |
  3. pixiyu #-
  4. [ 編集]

管理人様

お忙しい中リクエストに応えて頂いてありがとうございました。

不利なデータもある中で、フェデラー優勝しましたね。これでマッチ通算807勝、ツアー通算70勝、最終戦通算6勝(連覇×3)となりました。

本当にすごいプレイヤーです。
  1. URL |
  2. 2011/11/28(月) 05:18:43 |
  3. Black Prince #-
  4. [ 編集]

ESPNで観ていました。

相当競った試合に見えましたが、統計上はブレークポイントのチャンスが、フェデラー9回(うち3回成功)、ツォンガ3回(うち1回成功)であったので、全体を通してフェデラーがいかに押していたかが分かります。特に、第2セットはマッチポイントまで握ったのにツォンガに逆転されたのは辛かったでしょう。ただ、気落ちせず第3セットもサーブが好調、とくに第2サーブの回転の掛りが衰えず、
ツォンガはリターンを何度もミスしていました。流れというのは大事で、それを引き寄せる力も実力なのかな、と感じました。第2セットも、過去14ポイント中、ツオォンガ11、フェデラー3みたいな場面もありましたので。逆にロジャー11ポイント、ツォンガ3みたいな場面もありました。サービスキープ率ではロジャーが圧倒していた試合でした。これで、マスターズ(ATPファイナル)最多の6勝目、最年長者の戴冠となりましょうか。彼がプロ生活を安定して長く続けられるのは、持ち前のフィジカルの強さに加え、無理のないフォームと速い展開で短時間に自分のサービスゲームを獲ってしまうことだと思います。その最大の基盤は、サーブです。サンプラスも第2サーブでよくエースを取っていました。ロジャーはそういう攻め方は少ないですが、質の高いスピンサーブを打ってきます。
  1. URL |
  2. 2011/11/28(月) 05:40:58 |
  3. White City #o/PXu/q6
  4. [ 編集]

年間を通じてコンディションを維持することの難しさを感じます。

http://www.atpworldtour.com/posting/2011/605/mds.pdf

を見ると、RR勝敗結果においてロジャーの得失ゲーム比率が一人だけ6割を超えています。

一方、ジョーカー、マリー、ラファの3人が4割台というのが。。。トップ8がお互いを潰しあうのかと

思いきや、ロジャーの一人勝ちになってしまった今大会でした。決してベストコンディションではなさそう

ですがね(バーゼル大会から15連勝ですから、相当疲れているはず)。
  1. URL |
  2. 2011/11/28(月) 06:46:40 |
  3. White+City #o/PXu/q6
  4. [ 編集]

決勝

いつも楽しく読ませていただいています。昨日は目覚ましかけていましたが結局見ることができませんで寝てしまい(結果がわかってから)やや後悔しています。
ポイント取得率等々ですが。
第一セットの統計を見ると、フェデラーのサービスゲームでのポイント取得率よりもツンガのそれの方が遙かに良いという結果でありBPこそありませんでしたが、サーブのキープはブレークされた1ゲーム以外はツンガの方がスムースであったかのような印象を受けました。まあ自分のサーブでのBPがないので安定感はあったのでしょうけれど。第2,第3セットは統計の通りかと思いました。第一セットはこの辺はどんな感じだったのでしょうか。
 と申しますのも。2008年のウィンブルドンの決勝ですけれど第5セットはサーブのキープは終始フェデラーの方がスムースであったにもかかわらず最後にブレークされてナダルに持って行かれたという印象が強く残っています。サーブのキープのスムースさと、キープ率(ブレークされない)は関連のある数字とは思いますが、実際には少しずれて、サッカーのようにボール保持率が悪い方が得点で勝つと言うような現象が起きるというか、これができるのが実力の一つなのでしょうか。
  1. URL |
  2. 2011/11/28(月) 11:38:30 |
  3. imamu-sa #mUnGRwlg
  4. [ 編集]

ツォンガ

決勝戦見ました。ツォンガは一発の破壊力が凄まじく、特に第2セットの勝負どころではかなり有効でした。フェデラーも、今年何回かあった勝利を手に仕掛けての逆転負けかとも思いましたが、最後はきちんと締めましたね。
ツォンガは、サーブ・ストロークともに一発の威力が凄いので、ベースラインプレーヤーかと思いきや、ネットプレーも果敢にこなします。確かどこかの大会の紹介では「サーブアンドボレーも武器とする」と書いてあったような気がします。もっとも、往年のエドバーグとかヘンマンあたりと比べると「まだまだ」感があり、実際フェデラーとの試合でも第1セットの勝負どころでドロップボレーをミスして逆襲されたりしています。こういう大ざっぱなところが改善されれば、来年はもっと期待できるでしょう。
  1. URL |
  2. 2011/11/29(火) 21:05:24 |
  3. pixiyu #-
  4. [ 編集]

皆様コメントありがとうございます。

ちょっとバタバタしてて肝心の決勝後の記事アップができておりませんが
無事にATPツアーも終了しました。
後はデ杯決勝で今年の男子テニスの日程は全て終了となります。
年末は怪我シリーズとでも言いたくなるような危うい展開になりましたが
なんとかフェデラーが魅せてくれて少し引き締まりました。
若手が伸びてこない関係でベテランのみでなく中堅にも負担がかかってるんでしょうか。
ぼちぼち新しい選手も出てきていい頃だと思います。
今がチャンスだとすら思えるんですけどね。
来季はその辺も注目してみていきたいと思います。

近く本記事もアップします。
  1. URL |
  2. 2011/11/30(水) 09:21:14 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

円高の強み?

ATPファイナルの期間中、8人の選手のサイン入りグッズの
オークションが行われていたのですが、
なんと8人中5人を日本人が落札しています。
フェデラー、フェレール、フィッシュ、ベルディヒ、ツォンガの分です。
ジョコビッチはスイス人、マレーとナダル分はイギリス人の落札でした。

円高だから、日本人にとっては有利だったのでしょうか。
これだけ貢献したのだから、日本でもっと大きな大会やってよー!なんて
思ったりするのですが、チャリティーオークションは
ATPの収益には関係ないですね。(^^ゞ

それにしても、4強の今年の秋の様子を見ると、日本どころか、
アジアシーズンをスキップしたがる選手が増えそうですね。。。


ところで、 imamu-saさんが話題にしたサーブキープですが、
1セットの6、7ゲームくらいまでは、
「ツォンガの方が先にブレークする?」と思って見ていました。
それくらいツォンガのキープの方が楽々に感じました。
しかし、8ゲーム目は全く違いました。
もちろん、ツォンガに隙はあったのでしょうが、私は思わず
「これだけできるなら、最初からもっと点取ってよ!」なんて思ってしまいました。
ほんとにガラッと変わっちゃったんです。

そこで、昔、ナダルが言っていた言葉を思い出しました。
「試合中ずっと100%なんて出せない。そんなことをしたら1試合もたない。」

もちろん対戦相手によっても変わるのでしょうが、
この試合に関しては、80%くらいをキープして、
8ゲーム目で100%出したように見えました。

今回の試合は2セット目を嫌な取られ方したのに、
最終的に勝つことができて、とても嬉しかったです。
一度勢いを取られると、ズルズルということがこの頃増えていたので。。。

私の誕生月である(私事ですいません)11月はフェデラーの全勝。
気持ちよく年を越せます!(^^ゞ
  1. URL |
  2. 2011/11/30(水) 21:03:36 |
  3. かめ #k0H9quHE
  4. [ 編集]

トップ4の今年の試合時間数の比較

あと少しでDC決勝戦が始まりますが、どうやらナダルも(一応は)
元気そうで安心しました。脚にやさしいクレーとは言え、
やはり5セットマッチは大変だと思います。これが終わったら、
来年のテニスを面白くしてもらうためにも、ゆっくり休養してほしいですね。

ところで、11月29日夜(←スイスローカル時間)のスポーツ番組で
トップ4選手の今年の試合時間数などがとりあげらあれていました。
面白そうだったのでコメント欄に書き込ませていただこうと
大急ぎでメモをとったのですが、モタモタしているうちに今日になってしまいました。
≪ 最近は、時間泥棒にでも遣られたんじゃないかと思うくらい
時間の過ぎ去るのが速い! (^^;  ≫

番組の内容を(自己流に)要約しますと、こういうことです。

*************
シーズンが終わりに近付くと多くの選手が故障を抱えるようになるが、
フェデラーの場合はそれが(殆ど)ない。プレースタイルとか
休暇の取り方がうまいとか理由は幾つが挙げられるが、
マッチ時間が短いというのもその一つだろう。

トップ4選手の今年の比較では:

☆ フェデラーのマッチ数は76 / 1マッチに費やした平均時間は104分
☆ マリー マッチ数、69 / 1マッチに費やした平均時間は121分
☆ ジョコビッチ マッチ数、76 / 1マッチに費やした平均時間は114分
☆ ナダル マッチ数、82 / 1マッチに費やした平均時間は126分

今年1年間の試合時間の合計は:

フェデラー 132時間/ マリー 139時間/ ジョコビッチ 144時間/ 
ナダル 172時間
**************

この番組を観ながら思いました。1年間だけならそれほど問題は
ないかもしれないけれど、年数が積み重なってくると、やはり差が
出てくるんじゃないかと‥‥。

フェデラーが30歳に達した後は、何につけても「もう年なんだから」というのが
(私も含めて)多くの人の感想でしたが、こういう数字を見せられますと、
故障が少ない分、身体年齢的には(語弊を承知で言うなら)他の3人よりも
若いかもしれません。これまでに、試合の途中でギブアップしたことが
一度もないというのも凄いことだと思います。

あっ、DCがもう始まっています。
  1. URL |
  2. 2011/12/02(金) 22:39:36 |
  3. 河谷K子 #-
  4. [ 編集]

デビスカップ・来年のフェデラー 等

デビスカップ決勝戦が行われており、順当にスペインが2勝しました。ナダルも決して楽な相手ではないモナコを瞬殺しております。ATPファイナルのときは体調も精神面も良くなさそうだったのでどうかと思っておりましたが、安心しております。

デビスカップは、通常のトーナメントとは別次元のプレッシャーがあり、ランキングで大差あっても番狂わせがあったり、その選手の今後に大きな意味を与えるケースもあると思います。昨年のジョコビッチもエースとしてセルビアを優勝に導いた経験が、今年の躍進につながったかとも思っています。
歴史上の名選手たちの成績については、ボルグは1975年、(当サイト本来の主役)レンドルは1980年に優勝しておりますし、マッケンロー・ベッカー・エドバーグ・サンプラス・アガシそれぞれ優勝経験ありです(コナーズはほとんど無視しておりますが)。当サイトの主役フェデラーもそろそろ自分もと考えているのではないでしょうか。今年からまたデビスカップ出始めたようで、ワールドグループにも復帰した来年はバブリンカとのコンビでひそかに狙っているかもしれません。なお話題はそれますが、日本もワールドグループに復帰しており、初戦はクロアチアを迎えます。チリッチ・リュビチッチあたりが先方の主力だと思いますが、カルロビッチとか来てくれると異次元の対決というか、なかなか面白そうです。

あとフェデラーに足りないものとすれば、オリンピックのシングルスの金メダルでしょうか。ダブルスでは既に金メダル取っていますが、こちらも今年は狙っているかもしれません。ロンドン五輪のテニスはウィンブルドンで開催されますので、芝の王者フェデラーには有利です。楽しみですね。
  1. URL |
  2. 2011/12/03(土) 14:10:00 |
  3. pixiyu #-
  4. [ 編集]

試合時間の話、おもしろく読ませていただきました。
というのが、全盛期を過ぎたフェデラーが一時期、
試合時間を短くしようとするあまり、短くならなかった時に
うまく適用できていなかった気がするのです。
それが今年末の試合ではなくなったようなので、来年がとても楽しみです。

今年だけではなく、過去の平均時間にも興味が湧きます。
意識しなくても試合時間が短くなる場合、
意識して短くしている場合、そして短くしようとしても短くできていない場合等。。。

平均試合時間と年間総合試合時間はまた別の意味を持つのでしょうね。

フェデラーのオリンピックでの金!
これは彼が全盛期のころから欲しいと宣言しているものですよね。
おそらく来年がラストチャンスになるだろうし、
その意味では頑張って欲しいのですが、でも、その一方、
得意だったはずの芝もここ1~2年、フットワークがあってない気もするし、
取れなからといってがっかりして欲しくないという気持ちもあります。

  1. URL |
  2. 2011/12/03(土) 22:32:55 |
  3. かめ #-
  4. [ 編集]

サフィンが国会議員

サフィンが国会議員に選出されたそうですね。
政治家になっている元プロテニス選手って他にいるんでしょうか。
過去にはナスターゼが市長選に立候補して落ちているようですね。

年末の錦織特集。さすがに全部見るのは大変なので、
ベルディヒ戦とツォンガ戦のみ見ようと思っています。
  1. URL |
  2. 2011/12/08(木) 20:54:00 |
  3. かめ #-
  4. [ 編集]

ATPが今シーズン最高の逆転勝ち2試合を選出したそうです。

ひとつはウィンブルドンのツォンガ対フェデラー、もうひとつは全米のジョコビッチ対フェデラーです。

皮肉にも(?)、どちらもフェデラーが2セットアップから逆転負けを喫した試合となりました。

まあ、フェデラーがグランドスラムで2セットアップから逆転負けしたのはキャリアを通じてこの2試合だけですからそう考えればそのインパクトは強烈なものです。

ツォンガ戦ではフェデラーがキャリア史上初めてグランドスラムで2セットアップからの逆転負けを喫し、ジョコビッチ戦では2セットアップから追いつかれた後サービングフォーザマッチで2本のマッチポイントを握りながら、逆転負けを喫しました。

やはり逆転で最もインパクトがあるのは5セットマッチにおける2セットアップ(またはダウン)からの逆転であり、グランドスラムだと印象もまた強くなります。
そしてそれぞれの試合に関わった選手はいずれもファイナル出場した実力者である上、ジョコビッチは今年のNo.1、フェデラーとツォンガはファイナルのファイナリストという怱々たる面子ですから、やはり他にないということでしょう。
  1. URL |
  2. 2011/12/12(月) 17:14:18 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

皆様、返信が遅れて申し訳ありません。
貴重な情報等書き込みをありがとうございます。

今年の最後の大会のというべきデ杯も終わりました。
スペインンの勝利で終わったのですが、思い返してみれば
ジョコビッチ快進撃のスタートから丁度1年ということになるわけですね。
速いものです。来年はどうなるのでしょうか。
  1. URL |
  2. 2011/12/22(木) 11:40:00 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

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