レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2012年、全豪はジョコビッチ優勝

嵐のような試合が終わりました。

スコアは「5-7 6-4 6-2 6-7 7-5」
6時間に及ぶグランドスラム史上最長の決勝となって
ジョコビッチが優勝しました。

djokovic-6a.jpg nadal-7a.jpg
こういうのを見せられると、やはりグランドスラムは5セットでよかったと思います。
5セットマッチでストレート勝負だとあっさり感が強すぎるのも確かです。
しかし時としてこういう名勝負が生まれるのです。
年末のATPファイナルも是非とも5セットマッチ決勝を復活させて欲しいものです。

試合のポイントはいくつかあったかもしれません。
ジョコビッチが決めるべきポイント、ナダルが取るべきポイント、
そういったのが全て合わさってこのような壮絶な試合が生まれたのでした。
そしてこれはひとえにナダルという人物が生み出した激闘だと思います。

途中の第2、第3セットからもわかるとおり
両者の相性で言えば断然ジョコビッチのほうが優勢です。
相手選手を困惑させるべきナダルの特異なショットですが、
ジョコビッチにとっては効き目がなく、むしろどれも打ち頃の球になります。
守備力も互角のために、ナダルの粘りは受け付けてもらえませんから、
一方的な展開に偏りだしてしまえばもうナダルは為す術がなく、
ジョコビッチのワンマンショーになってしまうのです。

自分のエラーは少なく、相手にはエラーを重ねさせるというのがナダルの試合ですが
今回の試合ではエラーの数はほぼ同数で、エース数についてはジョコビッチが上回っていました。
これでは本来一方的であるべきで、勝てようはずもないのです。

第1セットに関してもジョコビッチがとってもおかしくはなかったし
第2、第3セットに関しては「6-0」でもおかしくないくらいだと思いました。
しかししかし、土壇場での、そして最後の最後までのあの混戦ぶり。
元々ジョコビッチは遥かな大差で勝っていておかしくない試合だったはずなのですが
ナダルという人は一体なんなんでしょうか。
負けはしましたがこの人の計り知れなさが存分に出た試合だったと思います。

ジョコビッチの方は、本来4セットで決めてないといけませんでした。
マレー戦も同じですがまたも必要のない苦戦に陥ったといえます。
しかし、それでも最後には試合を取ってしまうのがジョコビッチの強さです。
全体を通してプレー内容では圧倒していた事にも変わりありません。
やはり何だかんだでNo.1でした。

決勝のファイナルセットでは疲れもピークに達していましたが、
一撃で決められるポイントに集中していたのが大きいです。
走らされる場面ではナダルが優勢になっていた時間帯がありました。
印象としてはここへ来てまだ走れるナダルのほうに優位を感じるのもわかります。
WOWOWの実況と解説もそのように言っていました。しかし
省エネでポイントを重ねるジョコビッチのほうが更に時間が長引いたときに優位になるのは明確で
結局その一時的に押している時間帯に決められなかったナダルにも疲労が訪れることで勝負は決しました。

ジョコビッチはこれでナダルから7連勝となりました。
ナダルにとってジョコビッチが大きな壁になっているのは事実ですが、
こんな凄い試合を展開してしまうのですから
フェデラーがナダルを不得手とするのとは少し違うでしょう。

さて、記録の方、少し見てみたいと思います。
まず3大会連続でのGS同一決勝カードですが、前の記事で歴代2度目と書いたものの、
1964全英-1965全豪のエマーソンvsストールがありました。都合3度目ですね。
エマーソンvsストールはエマーソンが3連勝しています。今回もジョコビッチが3連勝です。
最初の達成であるエマーソンvsレーバーはエマーソン、レーバー、レーバーの順で勝ちました。
エマーソン凄いですね。地味に。

また、ナダルは去年の全仏から4大会連続での決勝進出となっています。
これはレーバー、アガシと並ぶオープン化後3位タイの記録です。
この上にはフェデラーの10大会とフェデラーの8大会があります。
さすがにちょっと抜きん出ていますね。

ナダルとジョコビッチの対戦成績はナダルの16勝14敗となりました。
このところジョコビッチの7連勝なので一時は随分と差があったことがわかりますが
わずか1年でここまで挽回できてしまうんですね。

両者、今回で30回目の対戦となったわけですが
これはナダルvsフェデラーの27回よりも多く、現役では最多となります。
前の記事でも書いてあるとおり、全グランドスラム、年末ファイナル、
そしてオリンピックの全てで対戦が実現しているという、これまでで唯一の対戦です。
もはや歴史上の黄金カードといえます。今後も両者はまだまだ対戦するでしょう。
これまでの最多はレンドルvsマッケンローの36回で、
続いてレンドルvsコナーズ、ベッカーvsエドバーグの35回、
マッケンローvsコナーズ、サンプラスvsアガシの34回という所が続いていいます。
これらの記録は割りとすぐに抜き去るかもと思わせるのですがどうでしょうか。

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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2012/01/30(月) 00:35:40|
  2. 2012年1月~3月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:13
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コメント

ジョコビッチとナダルは、マスターズでもおそらく上海(とマドリッドが室内だった頃)を除いてすべての大会で戦っているはずです。USOP後でナダルが疲弊している時期ですし、ジョコビッチもまた昨季はスキップしましたから、今後上海で対戦が実現するかはわかりませんが、もし上海でも対戦が実現すれば、これはこれでまた珍しい記録になるのでは? これまでのテニス史で、こういった例はあるんでしょうか。
  1. URL |
  2. 2012/01/30(月) 01:48:39 |
  3. シズヱダ #miMQlMy.
  4. [ 編集]

記録にありますか?

オープン化以降のグランドスラム4大大会の決勝で同じ選手同士の対戦が4回続いて(つまり、ウィンブルドン、全米、全豪、全仏が順不同で)片方が4連勝した記録はありますかね?というのは、次回全仏オープン決勝で同じ顔ぶれになって、またJokerが勝ったら凄い記録になるのでは?まあ、ラファにとっても同じ1年間の中で4大大会決勝で同じ相手に続けて4回負けるのは記録になるかもしれませんが。
  1. URL |
  2. 2012/01/30(月) 07:56:32 |
  3. White City #o/PXu/q6
  4. [ 編集]

ジョコビッチすごいです

>White Cityさん

連続する4大会という意味ならないですね。
というかグランドスラム4連勝自体が(年度を無視した4連勝にしても)バッジとレーバーしかやっていません。
惜しいのは1962年で、ウィンブルドンのみ相手がエマーソンではありません。



あと、サンプラスvsアガシも34度の対戦があります。
結局ここまでの30戦以上の実現例は皆一方が20勝以上をあげています。
ナダルvsジョコビッチはどうなるでしょうか。


さて、多忙で更新が大変だとおっしゃってましたが、どんどん更新すべきことが増えていきますね。

フェデラーvsナダル、ナダルvsジョコビッチ、フェデラーvsジョコビッチの3つの対戦シリーズはもはや更新しないわけにはいきません。
番外編にフェデラーvsロディックというのも面白いかもしれません。
そしてコナーズvsマッケンローも・・・というのは当時を知らない自分の勝手な希望です。


あとは、現時点のマレーと90年代の短命王者達+コルダ、それに加えて70年代のビラスの実力・実績を比較するとどんなかんじになるでしょうか?
ちょっとマニアックなところですいません。
  1. URL |
  2. 2012/01/30(月) 09:01:56 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

>シズヱダ様

情報有り難うございます。
それも凄いですね。マスターズ1000とは盲点でした。
こうなると是非とも今年の対戦を実現させて欲しいものです。
マスターズシリーズ自体整備されたのは最近ですから
フェデラーとナダルがやっていない以上。もしもこれが達成されるとなると、
確実に史上初ということになるでしょう。


>White City様

決勝に限らず4大会連続の顔合わせ自体無いようです。
3大会連続であれば結構有りまして、
もしも今大会ナダルとマレーが対戦していれば4大会連続になっていました。
しかし決勝ともなるともちろん3大会連続の時点で既にに初めてです。

因みに1つの大会での連続対戦であれば現在フェデラーとジョコビッチが記録を作っていまして
全米で2007年から5年連続で対戦しています。これはまだ継続中です。
オープン化前を含めるとチルデンvsジョンストンがやはり全米で7年連続というのがあります。


>2R様

サンプラスvsアガシの件ありがとうございます。本文記事に追加しておきました。
現役選手はその都度メンテナンスが必要なので
対決シリーズの更新には逡巡があったのですがそろそろ無視できなくなっています。
まずはフェデラーvsヒューイット、ロディック、ナダル、当たりでしょうか。
ナダルvsジョコビッチももちろん必要ですね。
古いものではコナーズvsマッケンローもそうですし、ビラスとか
あと90年代ではサンプラスをもう少し増やしたいです。

マレーと短命王者との比較ですが、やはり生涯成績ではなく
調子の良い年をピックアップしての年間成績の比較などがいいでしょうか。
グランドスラムを優勝している選手はそれだけで
マレーに対してアドバンテージを持っているわけですが、
GSのトータルの勝率やベスト4進出などを考えると
マレーもかなりの成績に達していますので
そこの比較においては甲乙付けるのは中々難しいかもしれません。
  1. URL |
  2. 2012/01/30(月) 10:26:27 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. |
  2. 2012/01/30(月) 12:20:15 |
  3. #
  4. [ 編集]

全豪の連覇記録について

マレーに関してですが、どうしてもほかの三人と比べられていろいろと言われることが多いものの、個人的にはポテンシャルでは歴代の1位選手と比べてももはやそん色ないのでは?と思い聞いてみました。

そこで、1位経験はありながらもほんの数週にとどまる各選手に加えて、結果としてリオスを無冠の王者にした最高位2位のコルダ、コナーズ・ボルグ時代に長く3番手として活躍しグランドスラムを4つとりながらも1位になれなかったビラスあたりをピックアップして比較対象にして聞いてみたというわけです。
いまさらですが、ニューボールズの1位経験者たち+クエルテンとの比較も興味がありますね。


以前からよくジョコビッチとマレーをエドベリとベッカーに当てはめてみたりということもしてみましたので、なかなか面白い比較ではないかと思っているのですが(このマレー関連の話はコメント欄での簡単な分析くらいを想定していました、わかりづらかったですねすみません)。

要するにマレーって成績以上に強いよね、ということを言いたいわけです。


さて、もう一つ
これでジョコビッチは来年に全豪3連覇をかけることになりましたが、実は全豪の3連覇以上の記録って2つしかありません。

クロフォードの3連覇とエマーソンの5連覇があるのみです。

クロフォードは1931年から1936年まで6年連続決勝進出。1934年にペリーに決勝で敗れて4連覇を逃したあと、翌1935年に今度は決勝でペリーを下して2年ぶりの優勝しています。
1936年はクイストに敗れ準優勝、その後1940年に4年ぶりの決勝進出を果たしましたが、またしてもクイストに敗れました。

エマーソンは1961年から1967年まで7年連続決勝進出、1962年のみこの年に最初の年間グランドスラムを達成することになるレーバーに敗れました。オープン化前最後のグランドスラムとなった1968年全豪で8年連続の決勝進出を逃すと、その後は決勝進出さえできませんでした。


この両者とも地元オーストラリアの選手ですので、歴史上地元選手以外が全豪で3連覇以上を達成したことはありません。
やはり南半球という地理が、特に北半球の多くの有力選手たちにとって大きな壁になっていると言えそうです。
そういう意味でも来年のジョコビッチに注目ですね。
  1. URL |
  2. 2012/01/30(月) 14:23:57 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

アジア選手の活躍 ver2

全豪ですが、いまさらながらすごい試合でしたね。ジョコビッチもナダルも、あまりの激しさに「あしたのジョー」みたく真っ白にならないか心配です。半分冗談ですが、多少そのあたりの心配もしたくなるくらいの激戦でした。いまこの瞬間彼らは動けているのでしょうか。
さてランキングが新しくなり、錦織は20位になりました。もちろん自己記録更新でして、他の日本人選手もホノルルで優勝した添田をはじめかなりいい位置につけています。
先日アジア選手の件でコメントしましたが、その続きとして、アジア選手の過去最高位はどのあたりか ということを、錦織との比較で思い出すと、オープン化以降ではたぶんパラドーン・スリチャパン(タイ)の9位ではないでしょうか。2003年ころTVでみたことありますが、いいサーブとフォアハンドをもっていてかなり欧米のメディアにも取り上げられていたと思います。もっといけるかと思いましたが手首のけがで伸び悩んだのは残念でした。あとは李亨沢(韓国)は最高36位でしたし、クリシュナン(インド)は23位が最高だったので、いま錦織はアジア歴代2位かと思います。マンスドルフ(イスラエル)の18位というのもありますが、イスラエルは欧州扱い?
おまけで、ダブルスであれば、ダブルス大国インドからはパエスとかブパシが何度か1位になっていますね。パエスは大ベテランですが今回の全豪で優勝、ダブルスのキャリアグランドスラムを達成しておりそれはそれですごいことだと思います。
  1. URL |
  2. 2012/01/30(月) 22:47:54 |
  3. pixiyu #-
  4. [ 編集]

Nike CMを思い出しました。

あまりの試合時間の長さに、ナイキのCM Aggasi vs. Sampras Never Ending Tennis
http://www.youtube.com/watch?v=eEQcyZw7LsI

を思い出しました。さすがに今回の全豪オープンでは二人の髭は伸びてなかったけど。
  1. URL |
  2. 2012/01/31(火) 13:28:07 |
  3. White City #o/PXu/q6
  4. [ 編集]

>2R様

マレーと短命王者との簡単な比較となりますと、
まあ、ビラスだけは少々別格なのですがそれ以外であれば
年間成績で言えば多分マレーが一位なんじゃないでしょうか。
生涯勝率でもマレー以上の選手となるとビラスだけで
GS勝率ではマレーはビラスよりも更に上です。
まあ現役だから高めなのは当然なのですが
サンプラスが力を失っていた時にGS優勝できた選手よりも
フェデラーナダルがいるからGS優勝できない選手のほうが
力そのものはあるような印象を受けます。

全豪はオープン化以降もGS中一番格下の大会で
パリ・インドアができたときにもパリよりも賞金総額が少ないという
GSにあるまじき低評価の扱いを受けてきました。
記録の上でも少々変わったものが多いですし、
意外な優勝者が生まれるのも特徴の一つとなっていますね。


>pixiyu様

イスラエルは地理的に考えてアジアで良いと思います。
文化的、政治的背景で云々というのはあるかもしれませんが
ここはあくまでもテニスを語る場ですから。
あと、アジア選手ですとインドのアムリトラジが16位になっています。
アムリトラジは1984年にあの3敗しかしなかったマッケンローに土をつけた選手です。
去年で言えば錦織に相当するでしょうか。シングルスタイトルも16ありますので、
よく考えたら集計データの中に入れて良い選手かもしれません。


>White City様

全豪といえば2003年にロディックとエル・アノーイが
ファイナルセット「21-19」というとんでもない試合をやりましたが、
あれがこれまでの最長じゃなかったんですね。
調べてみたところゲーム数で言えばタイブレーク導入後の全豪では最多のようですが
時間としては5時間ぴったりで、今回よりも1時間近く短かったようです。
1ゲームあたりの平均分数を出すと今回の決勝は倍近くかかっていました。
  1. URL |
  2. 2012/01/31(火) 14:58:13 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

デビスカップ

そうでした、アムリトラジ忘れていました。なんとなくダブルスの印象が強かったので。
さてデビスカップですが、日本vsクロアチアが日本で開催される運びとなりました。チリッチとリュビチッチは来ないようで、ドディグとカルロビッチが主力のようです。前者は、一回だけみた記憶があるのですがなんとなく地味な感じの選手(粘り強い?)ですが、期待通りカルロビッチが来ることになりました。管理人様のHPでもありますが、恐らく史上最強のサーブを武器とした超「一芸入試」系テニスは、楽しみですね(TV中継するのでしょうか?)
  1. URL |
  2. 2012/02/01(水) 19:59:21 |
  3. pixiyu #-
  4. [ 編集]

>pixiyu様

WOWOWでは放送するようですが、地上波ではどうでしょう?
多分やらないんじゃないかなと思います。
錦織はドディグもカルロビッチも初対戦ですね。
添田は今年チェンナイでドディグに勝っていまして、
出場選手の中ではランキングも錦織が一番上なのですが、
勝って当たり前というような空気が流れだすと危険です。
キャリアを考えれば日本が挑む気持ちでないとダメだと思います。
  1. URL |
  2. 2012/02/01(水) 21:59:04 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

ゴンザレス引退!!

http://www.atpworldtour.com/News/Tennis/2012/02/Features/Gonzalez-Announces-Retirement.aspx

ATPにて以下の記事を見つけました。

チリの英雄フェルナンド・ゴンザレスが来月のマイアミを最後に引退するそうです。
  1. URL |
  2. 2012/02/10(金) 23:15:23 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

>2R様

寂しくなりますねえ。
いわゆるニューボールズの代表的選手の一人ですが、
この世代の選手というのは、正に当サイトの足跡と共にあったわけです。
名手が一人また一人と去っていくのを見送るのは寂しくもあり感慨深いものもあります。

1980~82年生まれの選手となるとフェデラーとフェレールが
トップ10で頑張ってますが残りの選手はじわじわと減ってきています。
ロディック、ヒューイット、F・ロペス、ユーズニー、フィッシュ、
ダビデンコ、ナルバンディアン、フェレール、ブレーク
あたりがパッと出る名前です。まあ、まだいますかね。なんとか。
これらの中ではフェレール、ロペス、フィッシュが25歳ピーク説から少し外れて
キャリア後半に全盛期を迎えている選手でしょうか。

あと書いてて思いましたが片手打ちのバックハンドが何人かいますね。
辛うじて片手打ちが生き残っていた最後の世代といえるでしょうか。
この後の世代って、ガスケ以外にいます??

結局数少ない生き残りであったゴンザレスも、また去ってしまうわけです。

ともあれ、ゴンザレスは最後のインディアンウェルズとマイアミには出場してくれるでしょうから
その勇姿を焼き付けたいと思います。
  1. URL |
  2. 2012/02/13(月) 11:43:58 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

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