レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

マレー&レンドルコーチ

ちょっと、ある作業に手間取っておりまして
時間を置き過ぎるのもあれなんで、その間につなぎの記事などを。

murray-lendl-002.jpg

今年ウィンブルドンで久々の地元英国から優勝者が出たわけですが
タイミングとしては素晴らしかったようにも思います。

マレーはイギリスとはいえスコットランド出身です。
スコットランド現在、イギリスから独立の方向に進んでいて、
既に議会や貨幣も独自のものとなっているようですし
仮にこのまま独立ということになって、その後の優勝であったとするならば、
マレーは厳密には地元優勝ではなくなってしまっていたというわけです。
去年のオリンピック優勝も合わせても、色々と持っている選手ですね。
まあ元々色々と持っていなかった選手だったわけですが。
その辺憎めないですよねえ。もう何度やきもきさせられたか。

そして、今回の優勝でもう一人クローズアップされたのが、
その持ってなかったマレーを持ってる選手に仕立てあげたイワン・レンドル、
やはりこの人です。

murray-lendl-003.jpg

レンドルは選手としてもコーチとしても実績を上げたことになります。
過去にNo.1の選手がコーチとなってもこのような実績を上げた例はあったでしょうか。

少し見ていきましょう。

Tilden-3a.jpg
まず、チルデンというレジェンドがいます。
選手としての偉大さはもちろんですが、テニス史上最初のトレーナーとしても名を残しています。
しかし、プロ選手のコーチという職業が確立する前の時代のことですから
先駆者としての評価であれば多大なるものがあるものの、どちらかといえば
有望な少年たちにテニス教えるというポジションだったというほうが正しいです。

コーチ業の確立というのがいつなのか、厳密には把握できていません。
一般にはオープン化以降で見ていくべきかと思います。
90年代にテニス界を席巻したあのアメリカ選手達のコーチを経験した
ヒゲラスやギルバートなどは選手としても中々の実績を残していますし
両方で名を上げていると言えますが、元No.1というくくりにしてしまうと外れます。

roche-2a.jpg
惜しいのはトニー・ローチです。
コーチとしての実績は最早言うに及ばずですが、選手としては惜しくもNo.1になれない選手でした。
グランドスラム獲得もありますがオープン化前の1回だけです。

あとはサフィン&ビランデルとか、ロディック&コナーズとか
組み合わせ自体は豪華なものも結構あるのですが
正直これらの組み合わせで充分な実績が残されたとは言い難いです。
まあ前者は確か2002年の全豪で決勝にまで行ってるので失敗とまでは言えないでしょうが。

コーチの評価というのは少々難しいです。
例えば最強時代のフェデラーは一時期コーチなしでツアーを回っていました。
仮にその時に、コナーズでもボルグでも誰かがコーチになっていたとしたら
元No.1が教え子にいくつもグランドスラムを取らせた、ということになりはします。
でも、それが評価に値するかといえば微妙なところです。

murray-lendl-001.jpg

今回レンドルがやったのは、有能だが上3人の壁を超えられず、
グランドスラムにも勝てず、という伸び悩んでいた選手に、
オリンピックと全米とウィンブルドンを取らせたというものです。
実績そのものであれば、まだマレーのそれはフェデラーやナダルには敵わないわけですが
困難にぶち当たっていた選手をここまで導いたという点で
コーチ業の評価という上では多大なるものを与えて良いのではないでしょうか。

欲を言えば、あと欲しいのがマレーのNo.1就任です。
もちろんレンドルがコーチである間にです。

名選手は名コーチにあらず、というどの競技にでも当てはまる格言がありますが
テニス界においては、抜きん出て例外的に、レンドルが、
両方を兼ね備えた偉大な人物なのだと結論づけて良いでしょう。

No.1の選手がコーチもやるという姿はあまり想像出来ません。
元々レンドルは選手時代からテニス史に詳しく、多彩な分析も行なっていました。
そうした取り組みが今につながっているのだろうと思います。
例外的な要素を初めから持っていた選手だったのです。

「レンドル最強説」という当サイトのタイトル。
元々変える気はありませんでしたし、間違ったものでもないと思っていましたが
最近、何人かが無茶苦茶やってくれたおかげて少し説得力にかける雰囲気になっていたところでした。
「に、20世紀では、だもん」みたいな言い訳も頭をよぎっていたことも無いではないですが
今なら胸を張って言えます。「選手&コーチとして最強説」ほらどうだ。ぐうの音も出まい。




(フェデラーが将来すげーコーチになっちゃったりして)

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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2013/07/18(木) 11:32:26|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:17
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コメント

フェデラーがラケットの大きさを変えるらしいですね、僕はテニスをしたことがないのでわからないのですが、これによってどんな風に何が変わるのか、そしてフェデラーがこれから一体どんなプレーを目指してこのような変更をしたと思いますか?
  1. URL |
  2. 2013/07/18(木) 19:53:55 |
  3. ロデックファン #-
  4. [ 編集]

ロデックファンさん

色々と話題にのぼっていますよね。フェデラーの件。
どうも98sqincの16x19を使うようですが、
これって飛び重視のスペックなので、
フェデラーとしては近年のストロークの
質の変化に対応したい狙いがあるのではないでしょうか。


  1. URL |
  2. 2013/07/18(木) 21:45:12 |
  3. 渚 #-
  4. [ 編集]

コーチとしての実績って確かに評価が難しいですよね。
コーチとしてのレンドルの評価はもう2人くらい選手を担当してからはっきりしてくる感じでしょうか。

無知で恐縮ですがレンドルが現役時のコーチはどんな方だったんでしょうか?
やはり理論派な方で、それがレンドルのテニスへの見方に影響を与えてるのですかね。

最強説ですがコーチ分含めなくてもグランドスラム以外の成績を重視するなら
まだまだ生きてると思いますよw
  1. URL |
  2. 2013/07/19(金) 00:22:51 |
  3. アニマルコナーズ #-
  4. [ 編集]

>ロデックファン様
>渚様

ラケットの変更はギャンブル的なところもありますので吉と出れば良いですが、
少なくとも今のままではいけないという考えがあったのでしょうね。
サイズが大きくなったのはミスへの対処も一つの理由かもしれません。
もちろんそれだけではないでしょうが、近年のミスはちょっと多すぎましたから。

>アニマルコナーズ様

レンドルのコーチで一番有名なのはやはりトニー・ローチです。
歴代最高の名コーチと歴代最高の名選手が組んでいたという
ややオーバーな表現を使いたくなるほどの名コンビでした。
ローチはその後、ラフター、フェデラー、ヒューイット等にも付きますが
レンドルで、コーチとして名を上げたと思います。
ローチにとってのレンドルが
レンドルにとってのマレーということになっていくでしょうか。

  1. URL |
  2. 2013/07/19(金) 09:09:40 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

マレー&レンドル師弟、優勝おめでとうございます。
さて、こうなりましたら我がアイドルピートがコーチ就任しないといけないですな(笑)
誰に?
そりゃ、ディミトロフでしょ!
  1. URL |
  2. 2013/07/19(金) 12:34:29 |
  3. ぽん #-
  4. [ 編集]

レンドルのラケット

ラケットサイズを変えて、これだけ話題になるなんて、やはりフェデラーはすごいですね。
レンドルも、ラケットがミズノになってから、サイズアップしてませんでしたっけ?
レンドルがラケットを変えた年齢、その後のタイトル、勝率など、とても興味あります。
ご存知の方いますか?
  1. URL |
  2. 2013/07/19(金) 13:22:07 |
  3. エドバーグファン #-
  4. [ 編集]

ラケット

私も今までの選手の、”ラケットサイズ変更とその後”にとても興味があります!
ぜひ、ご存知の方がいたら教えて欲しいです。

ハンブルグの試合を見ていると、うーーーーんまだ慣れてはいないのかな。
あまり調子が良いようには見えません。
というか、むしろ、サイズ変更とこの2大会の出場は合わせて一つの戦略なんでしょうね。
変更後、いきなり北米の1000->1000->GSでは博打性が高まりますから。
  1. URL |
  2. 2013/07/20(土) 09:53:08 |
  3. かめ #k0H9quHE
  4. [ 編集]

マレーは去年は優勝3回、今年は2回しかありません、それでもランキング2位や3位にいるあたりこのサイトで言うサンプラス型になっている気がします、レンドルがコーチであるだけにちょっと不思議な感じがしますが、今年のクレーシーズンや全仏のスキップのように活躍の場を限定してチャンピオンを目指すというのがレンドルの方針なのでしょうか、だとしたら現役の頃のレンドルからは大分違う方針ですね。              余談ですが知り合いにサフィンはサンプラス型?と友人に言ったら友人がサフィンはサフィン型だろ、とのことでした
  1. URL |
  2. 2013/07/20(土) 20:27:12 |
  3. ロデックファン #-
  4. [ 編集]

えー、フェデラーが90年代生まれの選手に負けましたね、ついに、TB二つ落とすというのはフェデラーのしては珍しいですね、決勝はアルマグロに勝ったフォニーニですか、MS500とはいえこれだけのメンバーがそろっているのにノーシード対決というのは珍しいですね。
  1. URL |
  2. 2013/07/21(日) 01:13:32 |
  3. ロデックファン #-
  4. [ 編集]

デルボニスがフェデラーに勝って思ったのですが、アルジェンチンの選手は結構フェデラーに強いなーと思いました、パッと思いついたところを見ますとナルバンディアン、デルポトロ、あと誰かいたかなーと思ったら、カニャスがいましたね
  1. URL |
  2. 2013/07/22(月) 21:02:00 |
  3. ロデックファン #-
  4. [ 編集]

>ぽん様

アメリカの名選手はどちらかといえば個人に付くよりも
デ杯のコーチを務めることに名誉を感じている気がします。
キャラクター的にもそっちのほうが合いそうな人も多いですし。
でもサンプラスは少し違うかもしれません。
将来誰かのコーチをやってくれればTVに出ることも増えるので
期待したい所ではありますが。


>エドバーグファン様

ミズノになった時、普段のラケットも少し大きくしてたかもしれませんが、
グラスコートで完全に違う大きさのラケットを使っていたと思います。
ウィンブルドンを取るためのミズノ契約だったのですが・・・。
当時イギリスにいた私は上から下までレンドルモデルを揃えようとしたものの
売り切れで手に入らず、妥協してエドバーグで揃えたらなんとエドバーグが優勝してしまったのでした。


>かめ様

ラケット情報は、ファンとしてはとても気になるところなんですが
生年月日や身長体重みたいに完全公開されているわけではないので
各選手の全貌を捉えるのには苦労します。スランプに陥った選手がいて、
調べてみたらラケットを変えていたなんてこともあります。
コートが違うとかボールが違うということになると優勝候補が大きく変わったりしますので
ラケットも大きな要因になることには間違いないでしょう。
しかも選手はラケットを自分で選べますからね、そこがコートやボールと大きく違う点で
選び方を間違えると収拾がつかなくなっていく部分もあるのかもしれません。
因みに本当かどうか定かではないですが、ある大会でマッケンローが
間に合わせで市販のラケットを使ったら優勝してしまったなどという逸話もあります。


>ロデックファン様

マレーとジョコビッチは大会数を絞っていますね。
それでいて上位進出も多いですから効果的にポイントを獲得できていると思います。
レンドル型ではないですが、現在のマレーの戦い方には合致していますね。
またサフィンですが、私もサンプラスだとかなり違うというか、別分類の選手にしたくなります。
サンプラスはなんだかんだで王者として君臨し、その風格も充分でしたが
サフィンは王者という雰囲気には欠けていました。いや微塵もなかったくらいの勢いです。
例えるならサンプラスが王国一の将軍、サフィンは最強の傭兵、みたいな感じでしょうか。
一騎打ちならそりゃ強いんですけどね。

あと、アルゼンチン選手といえばセバジョスがいますね。
こちらはフェデラーではなくナダルからの勝利ですが、
一時猛威を振るったアルゼンチン旋風がまた帰ってくるのでしょうか。
  1. URL |
  2. 2013/07/24(水) 10:00:46 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

フェデラーの深刻な腰痛(背中の筋肉の痛み)

タイトル通りの内容なんですが、フェデラーはすでにハンブルグの大会の時から
背中の筋肉に激しい痛みがあって(腰痛?)注射を何本も打ちながら試合に
のぞんでいたようです。

彼は途中で棄権するのが好きじゃありませんので、
「(初戦で負けはしたが)やり通せてよかった」と言ってました。

背中に痛みがあることは先週のスポーツ新聞で読んで知っていたのですが、
背中に赤い色の何か (ごめんなさい。でも、何なのかわかりません)が
いっぱい貼り付いている写真が載っていました。

残念無念ですが、今年のフェデラーにはあまり期待できないかもしれませんね。

只今のこちら時間は木曜日の21時半(日本時間4時半)。日本語のテニスサイトでは
まだニュースになっていませんので書かせていただきました。
  1. URL |
  2. 2013/07/26(金) 04:32:57 |
  3. 河谷 #-
  4. [ 編集]

ホッとしたような、しないような。。。

河谷様

それを聞いてホッとしました。昨日の試合はあまりに一方的でした。
2セット目の初めなんか、0-5になっちゃうんじゃないの?という勢いで。
先ほどATPのサイトを見たんですが、朝の練習までは出るかどうかも迷っていたみたいですね。
この2大会に出場という判断は正しかったのか?とも思っちゃいますが、
一方でラケットを慣らせないと!という課題もあったのでしょう。

ところで、来季はブリズベンからスタートするようですね。
ということはアブダビからは招待を受けていないのでしょうか。それとも自らの選択なのか。
確かにポイントが付かない大会に出て、すぐ南半球へ飛び、体が慣れないうちに全豪というのは、
今の彼にはいい選択肢ではないでしょうね。

管理人様

マッケンローの話、本当だったとしたらすごいですね!
そもそもなんで買う羽目になったのか?まさか持っていくの忘れたとか!?
  1. URL |
  2. 2013/07/26(金) 09:31:14 |
  3. かめ #k0H9quHE
  4. [ 編集]

最近ボルグとマッケンローの試合を見たのですがマスターズカップのRRで両者が戦っていました実況の方によると80年のマスターズカップで試合のほうは81年の1月に行われたそうです、確か80年というとボルグが1位、マッケンローが2位になった年だったはずです、その両者がRRで戦うことはないような気がします、そこで管理人様に聞きたいのですが当時のMSCuPのRRの組み分けが今と違うのかそれともマッケンローのランキングのせいなのか知りたいです。
  1. URL |
  2. 2013/07/26(金) 15:44:16 |
  3. ロデックファン #-
  4. [ 編集]

>河谷様
>かめ様

フェデラーにはランキング云々ではなくもう少し長く現役であってほしいところです。
怪我も付きものでしょうが、無理して悪化することが一番の心配です。
その点で無理なく色んな大会を回ろうというのが
フェデラーの姿勢なのではないかと考えているのですがどうでしょうか。
これまで多くの選手を見てきた中で、最後は急激に力を落とすケースが多いですから
フェデラーへの不安も正直隠せません。
去年のウィンブルドン優勝からまだ一年しか経っていないわけですが
もう一年、という見方もできるのかもしれません。
そうなるとあの優勝も凄い、奇跡的なものだったのでしょうか。
いずれにしろまだまだフェデラーの現役生活を見守って行きたいと願っています。


>ロデックファン様

ジーン・メイヤーが大活躍した大会ですね。
この時ボルグに6-0を含む凄いスコアで勝って衝撃を与えたメイヤーでしたが、
準決勝ではレンドルがそのメイヤーを倒しました。
レンドルがスターダムにのし上がることになった大会だったことになります。
まあ決勝ではボルグにやられてしまうのですが。
もう少し話を続けますと、レンドルはRR最終戦でコナーズに敗れ2位通過となるのですが
これがコナーズには手加減していると映ったらしく、
準決勝でボルグと対戦するのを回避している、あいつはチキンだ、という、
若いレンドルを形容する最も有名な言葉の最初の出処となったのです。

因みにこの大会、ダブルスでは優勝したマッケンローですが、
シングルスでは良いところなく、ボルグ、メイヤーだけでなく
クレルクにも敗れて3戦全敗という結果でした。

さて、ご質問のドローのほうですが、確かにボルグ、マッケンローがRRで当たっていますし、
両者はATPランクで1、2位のはずなので、現在のドローの分け方ではなかったことは間違いないです。
ざっと調べてみたところ当時の記録もしっかりと残っておらずドロー分けの詳細は不明なのですが、
恐らく現在のように統一されたATPランクではなく、別の基準を使って振り分けがされたのだろうと思います。
コナーズがもう一つのグループのトップでしたから、ある基準により、
ボルグ、コナーズ、マッケンローの順だったのではないでしょうか。
その基準が何だったのかは定かではありませんが、グランプリシリーズのように
ATPとは別のポイント体系が当時はまだ存在していた時代ですから
そういったもので振り分けがされたのではないかと思います。
でないと、当時のランク1、2、4位のボルグ、マッケンロー、メイヤーが
同じグループになってしまうというのはちょっとおかしいですから。

  1. URL |
  2. 2013/07/29(月) 14:22:27 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

ありがとうございます!!レンドルマニアです(笑)

レンドルの大ファンでした。・゚・(ノД`)・゚・。
人気が無いと言われようがずっと大好きでした

ウィンブルドンでは1球1球、祈りながらレンドルの勝利だけを願っていました
当時ガールフレンドだったサマンサさんはまだ10代にもかかわらず、レンドルの試合をとても品良く冷静に温かく見守っていて、その姿も素晴らしかったのです
実際に自分も中学生の時に、横浜アリーナまで試合も観に連れて行ってもらいました

今も誰よりも尊敬しています
マレーのコーチに就任と聞いた時は夢をみているかと涙が出たほどです
いつか誰かのコーチとして戻ってきてくれることを夢みていたのです

長女のマリカ・リーちゃんもセイコースーパーテニスの優勝後、コート内に駆け寄ってきて、レンドルが愛おしそうに抱き上げていた姿を今も忘れません

ウィンブルドン制覇、本当に嬉しい!
レンドルを好きで本当に良かった!
マレーも現役選手で1番好きです!
  1. URL |
  2. 2014/01/25(土) 17:55:28 |
  3. SALA #2..hN/EY
  4. [ 編集]

>SALA様

コメントありがとうございます。恐縮です。
私もレンドル好きが高じてkのようなサイト及びブログを始めており、
ここへきて引退して久しいレンドルの姿をまた見ることが出来るようになったは
それだけで嬉しいことでしたが、このように結果も出してくれるとは
更に二重の喜びとなっています。
今回の全豪は残念でしたが、またマレーがしっかりと調子を取り戻して二人の時代を築いて欲しいと思います。
  1. URL |
  2. 2014/01/27(月) 11:11:39 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

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