レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2013年、シンシナティはナダルが優勝

シンシナティもナダルが優勝というべきでしょうか。
ナダルは今シーズンハードコート負けなしを続けています。

決勝の相手はアイズナーでした。
先週のカナダでも準優勝はラオニッチでしたので
今期の北米ハードシーズンは地元選手が頑張っていることになります。

今回のアイズナーは先週のラオニッチよりも善戦しました。
ストレートでの敗退だったとはいえタイブレーク2つでしたし
しかも最初のタイブレークは「10-8」という物凄い接戦でした。

アイズナーは先週のカナダでは初戦敗退でした。
それまで、ニューポートでベスト4、アトランタで優勝、ワシントンで準優勝と
非常に好調をキープしていた北米シーズンでしたが
一番大きなカナダで失速という点で、おいおい大丈夫かいな
という気分にさせたものですが、今から思えば相手はポスピシルでしたから
地元活性化の観点からカナダ限定で考えればやむを得ない部分もあったかもしれません。
試合の方もファイナルセットの激戦でしたし。

そして今回のシンシナティではジョコビッチ、デル・ポトロという
大きな相手からの勝利を上げて決勝進出となりました。
これでカナダでの敗戦は払拭できたと思います。

もう少し詳しく見ていくと、アイズナーの北米シーズンの勝ち方がまた良い感じなんです。
例えばベスト4に終わったのが最初のニューポートですが、
そこで負けた相手であるヒューイットには次の大会で勝ってリベンジを果たしていますし
準優勝に終わったワシントンでの相手はデル・ポトロだったのですが
今大会では見事に下しているということで、負けてもリベンジを達成することで、
非常に明快な好調さを見せつけているわけなんです。

この法則をキープすれば、全米でポスピシルとナダルと対戦して
見事リベンジということにもなり得ます。
ナダルに勝てばもう9割方優勝じゃないですか?
10年ぶりの地元選手優勝が誕生が待っています。

まあ、ただし相手はナダルですから、一筋縄ではいかないでしょうかね。
こうした法則を無視しまくるという部分では歴史上最高のものを持っています。

しかし改めて、ナダルというのは不思議な選手です。
クレー、グラスに比べてハードコートに弱いというイメージを
今シーズンは完璧に無視した結果を出しています。
ハードコートではグランドスラム実績がありませんから同じ土俵では比べられないでしょうが
それでも出場したハードコートのマスターズ1000は全部優勝ですから、凄いもんです。

今年の全米は恐らく優勝候補の筆頭とされるのではないでしょうか。
本来はジョコビッチ、マレーが筆頭であるべきなのですが、
ここ2大会の実績を見ればナダル有利という評価になると思います。
しかし尚、それで間違いないでしょうと言い切れないのがナダルの不思議さです。
疲労がたまると、少しずつ調子を落とすのではなく何の前触れもなくパタっと負ける傾向にあります。
北米シーズンはここまで好調でしたが、どの程度好調で、それがどこまで続くのか
というのが全く見えないというのがあります。これが不安を覚える点です。
でも他の期待すべき選手がイマイチなのでやっぱりナダルが優勝候補筆頭なんでしょうね。

ジョコビッチはどうでしょう。
今期は負けるべきでない相手に敗けたりもしていますが
でもグランドスラムにおいては常に恐るべき強さを持続させています。
2011年の覚醒後はナダルとマレーとフェデラーにしか負けていません。
しかもほとんどが決勝で、フェデラーに負けた2回だけが準決勝でした。
今のフェデラーを考えれば準決勝でジョコビッチに勝つという可能性は薄いですから
決勝まではほぼ負けないというということがデータから伺えます。
自分を取り戻したジョコビッチが決勝にまで進出した状態であるならば
ナダルにとっては何よりの脅威になることでしょう。
 ※全仏のナダル戦も準決勝でした。2R様ご指摘ありがとうございます

あとは、ディフェンディングチャンピオンです。
ここへ来て忍者さながらに存在感を消し去っているマレーという男が
全米のディフェンディングチャンピオンです。覚えてますか?
ウィンブルドンの例もあるのでディフェンディングチャンピオンというのは
大量のポイントが失効されることが約束されている選手でしか無いという危うさを持っています。
マレーはオリンピックのポイント失効もありますから
今週ナダルに逆転されたランキングを
更に再逆転することは簡単ではないミッションになっています。
1位を狙うにはまだまだ時間がかかりそうです。

ポイントということで言えばナダルはかなり凄いです。
全米不参加、全豪不参加、ウィンブルドン1回戦と過去1年のグランドスラムのうち
全仏を除く3大会で10ポイントしか稼いでいないにもかかわらず、現在ランキングは2位です。
去年の怪我で最早しばらくはありえないだろうと思われていた
年末No.1奪取も視野に入れておかしくないレベルにまで到達しています。
ジョコビッチには全米準優勝、上海優勝、年末優勝と
ナダルに比べて失効するポイントが結構有ります。


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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2013/08/19(月) 09:50:24|
  2. 2013年7月~9月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:19
<<秘蔵DVD、応募ありがとうございました。 | ホーム | 2013年、シンシナティ準々決勝>>

コメント

ナダル今季ウィンブルドン以外は全て決勝進出とか本当に凄いですね。
フェデラーが27歳だった時(2008年)の不振とは対照的です。
これでナダルはマスターズ26勝で、おそらくフェデラーが追いつくことはもう無いでしょう。

遅ればせながらカナダの準決勝を見ましたが、ジョコは技術面よりも精神面で
2011年の覚醒以前にあった脆さが出てきているように思えました。
1stセットのダブルフォルトもですが、特に最後のタイブレで。
なんだかんだ言っても現状最もナダルに勝てる可能性が高いのはジョコだと
思うので、ジョコとナダルの調子がこのままであればナダルの全米2勝目も
十分狙えるかと思いますが、果たしてどうなることやら。

あと、前の記事についてですが、

> ここでフェデラーが瞬殺だったら、
> もはやディミトロフ以下になるのか、と不安になりもしましたが、

これは自分も思いました。
なので、負けはしましたがいい内容だったみたいなので安心しました。
スコアを見た限り、近年よく見られるスタートダッシュで突っ切ろうとして
途中で力尽きた or 振りきれなかったパターンかと思ったのですが、
最後まで粘ったようなので良かったです。
  1. URL |
  2. 2013/08/19(月) 11:37:24 |
  3. ラカン #KTFWzs4k
  4. [ 編集]

ジョコビッチとナダルのポイント

こんにちは。

>しかもほとんどが決勝で、フェデラーに負けた2回だけが準決勝でした。

忘れがちですが今年の全仏のナダル対ジョコビッチの一戦は準決勝ですよー。
まあ決勝が地味なのでしかt……うわなにするやめ…

しかし
ジョコビッチ 10980Pt 失効点 1200Pt
ナダル 8860Pt 失効点 なし

つまり
ジョコビッチ 9780Pt
ナダル 8860Pt

からのスタート。

もしナダル優勝、ジョコビッチ準優勝なら
ジョコビッチ 10980Pt
ナダル 10860Pt

と両者の差はわずかになります。

さらにナダル優勝、ジョコビッチベスト4なら

ナダル 10860Pt
ジョコビッチ 10500Pt

となりこの時点で1位が入れ替わってしまいます。

こうなれば失効点のないナダルが断然有利です。

仮にジョコビッチが優勝したとしても決勝の相手がナダルなら

ジョコビッチ 11780Pt
ナダル 10060Pt

となり、失効点を考えればジョコビッチはひたすらポイントキープし続けてもナダルの成績によっては…といった状況。

ジョコビッチとしてはとにかく最低でも全米は優勝したい大会です。
  1. URL |
  2. 2013/08/19(月) 12:14:01 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

途中から試合を観ていましたが、いやはや勝負強いですねナダルは
アイズナーもかなり頑張っていましたね、特にあのサーブが入ってくると強い

ジョコビッチはどうしちゃったんでしょうね?もちろん、今年の成績でも他の選手からしたら圧倒的に良いですが、なんとなく自信を失いつつあるような感じがします
もしくは、ナダルが酷使の象徴的な選手ではあれど、ジョコビッチもかなりの酷使型の選手なだけに、ガタが来はじめているんじゃ…とちょっと心配になります
  1. URL |
  2. 2013/08/19(月) 13:48:08 |
  3. TOTO #-
  4. [ 編集]

>ラカン様
>2R様
>TOTO様

ありがとうございます。
これまで1989年のレンドルと2009年のフェデラーだけが、
年末No.1への返り咲きというのをやっていますが、
ナダルが3人目になる可能性が増してきていますね。

去年のウィンブルドン以降大会に出ていなかったことを思い出したら
結構凄いことになっていたわけです。

ジョコビッチが絶好調ならまだしもそうでもないことからナダルはかなり有利だと思います。
また直接対決でジョコビッチが勝っていったとしても、
対戦が組まれる時点でポイント的にはグッと迫られていることを意味するわけですから
ジョコビッチとしては自力でどうこうできないところに来ているといえるかもしれません。

で、気楽にも今期1位は無理でも2位で終わるんじゃないの?
などとと思われていたあのイギリスの名選手はどうなっちゃうんでしょうか。
  1. URL |
  2. 2013/08/19(月) 13:54:21 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

ハードコートで長らく優勝がなかったナダルですが、今年はインディアンウェルズ、カナダ、シンシナティ優勝と充実しています。対ジョコビッチにしても2011-2012全豪までの7連敗だった頃とは違います。もう恐れる相手じゃないです。全米は優勝候補の筆頭でしょう。

ジョコビッチは何故、全豪以外で優勝出来ないのでしょうか?全仏、全英、全米と結局はベスト4、準優勝ばかり。得意のハードコートでもナダルに負ける。既に王者の印象はない。4強の中で時代を築けたのは全盛期フェデラーだけです。






  1. URL |
  2. 2013/08/19(月) 15:01:13 |
  3. F #-
  4. [ 編集]

忘れられがちですがナダルは2010年に返り咲いていますよね、09年のフェデラーの返り咲きがナダルの怪我によるものであったこと、レンドルはわかりませんが時代を奪われたと言う感じではなかったと言う話ですので、今回は本当の奪還と言う感じがします、ナダルは勝率9割を達成したことがないと言うことですし2桁優勝も05年以来らしいですね、あとカナダとシンシナティの連覇はフェデラーもやっていないと言うことで95年のアガシいらだったそうですね、管理人様に記事に僕の大好きなアガシの名前が出てくると思いましたが出てきませんでしたね。[どこも言わないのでこのブログが取り上げないとアガシの偉業が忘れられそうです]
  1. URL |
  2. 2013/08/19(月) 17:30:24 |
  3. ロデックファン #-
  4. [ 編集]

管理人様
やっぱり暑いですね。

まだ試合は見ていませんが、ナダルは何なんでしょう?ヴェルディヒ戦では疲れが見えてて、やっとこさ勝ったように見えたのですが。

しかもスコアが・・・!。ここまで競ると、どちらが上、どちらが強いとは言えない気がします。
でも、やっぱり、ナダルは凄い!と言う評価になってしまうんですよね。
どんなスコアだろうと、勝ちは勝ちですから。

ところで、カナダとシンシナティの連覇は、たしか03年にロディックが達成していたという記憶が。
その勢いで全米決勝ではNo.1を争っていたフェレイロを破り、年末一位を確定させたと思います。

また、この年はフェデラ-覚醒の年でもありましたね。

それから、89年のレンドルも、前年からの怪我を克服して年末1位を奪還した点で、10年のナダルと似ていると思います。

そのレンドルのまな弟子の彼は、今、何してるんでしょ?
  1. URL |
  2. 2013/08/19(月) 18:03:10 |
  3. MEDAKA #-
  4. [ 編集]

そういえばロディックが達成してましたね、失礼しました、いずれにしてもすごい記録ですね、さて管理人様に質問ですが、今年のMSナダル以外全部決勝のメンバーが違います、こんなことって今までありましたっけ?
  1. URL |
  2. 2013/08/19(月) 18:35:31 |
  3. ロデックファン #-
  4. [ 編集]

皆様コメントありがとうございます。

っと失礼しました。既にナダルは2010年位返り咲いていましたね。
きちんと調べずに感覚で書くとこのようになってしまいます。

あと、今年のマスターズですがナダル以外の顔合わせが違うという点で確かに特殊です。
ただ、90年代後半や2000年などは安定して決勝に出る人がいなくて
更に多彩な顔ぶれになっておりました。
ナダルが安定している点で、しかもナダルが優勝していることも踏まえて
今年のほうがまだ安定している印象を受けます。
  1. URL |
  2. 2013/08/19(月) 20:49:59 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. |
  2. 2013/08/19(月) 21:49:51 |
  3. #
  4. [ 編集]

全く関係ないのですが、ウィンブルドンのスタコフスキ対フェデラーや、ナダル対ロソルのように、王者に対して格下の選手がとんでもない力を発揮した試合はありますか?ただ、どちらの選手もミスはあまりしていなくて、格下選手の強さが際立ったものを教えてください。
  1. URL |
  2. 2013/08/22(木) 12:26:55 |
  3. ソダーリン #qhhSTKxU
  4. [ 編集]

全米のドローが出ましたね。
フェデラーはまたしても、またしてもQFでナダルを引いてしまいました・・・
もうなんだかなぁ・・・という感じです。
勝てる可能性はあると思いますが、それでもかなり削られるでしょうね。
他に気になるのは4回戦であたる位置の錦織君くらいでしょうか。
ナダルは4回戦でアイズナーが来る可能性がありもしかするかも?

そしてトップハーフですがジョコとマレーが準決勝で当たる位置となっており
マレーはQFの位置では苦手のベルディフを引いています。
ジョコもSFで負けると1位転落の可能性があるため二人がSFまで順当に行った場合、
注目の一戦となります。

なお、期待のディミトロフですが、こちらもまたしても3回戦でジョコを引いてしまいました・・・
  1. URL |
  2. 2013/08/23(金) 12:18:29 |
  3. ラカン #KTFWzs4k
  4. [ 編集]

くじ運

ラカン様

ほんと、またしてもですよね。まるで磁石で引き合っているかのようです。
こうなったら2008年のようにとことん不調な年で終わり、来年盛り返すというのもいいかもしれません。
失うポイントがない分、気楽に臨めるでしょうし。もちろん、盛り返してくれますよね。。。
  1. URL |
  2. 2013/08/23(金) 22:19:04 |
  3. かめ #k0H9quHE
  4. [ 編集]

GSでの番狂わせですが、このサイトのリンク先にあるサンプラス博物館にたくさん書かれていますね、ちょっと過去のを見てみると全仏の90年のイバニセビッチ、ブルゲラとか97年のコルダなどある程度理解できるものもありますが90年の全米のエドバーグなど相手の名前的にも不思議なものがありますね、あと全米は番狂わせが他と比べて少ないように思います、あとラフターですが99年の1回戦の相手はピオリーンだったんですね、マスターズでたくさん優勝している選手ですしネームバリューのことを考えてもエドバーグの例ほどではありませんね、あとアガシ、サンプラスはGSでの早期敗退が多いとのことですが当時は16シードだったのも影響しているように思います。
  1. URL |
  2. 2013/08/24(土) 10:45:35 |
  3. ロデックファン #-
  4. [ 編集]

GSでの番狂わせですか、では私も

自分でリアルタイムで見ていたのもありますが、印象深いのは2003年のウィンブルドン1回戦、ヒューイットVSカルロビッチですね。
この試合は前年優勝者によるオープニングマッチでしたから衝撃的でした。

この試合、最初はカルロビッチの調子がとても悪かったのですが、第二セット以降はあの長身から放たれるサーブでどんどん押していって、ヒューイットから余裕が無くなっていくのがよく分かりました

思えばこの2003年というのは、ヒューイットにとってまさに転落の年でしたね
  1. URL |
  2. 2013/08/24(土) 19:33:28 |
  3. TOTO #-
  4. [ 編集]

> かめさん

自分も、ファンとしてはあるまじきことかもしrませんが、正直今年はもう期待していません(^^;
良い言い方をすれば何があっても動じない、ということになりますが。
ただ、それでも来年に向けて、上海かパリで優勝し、出場が危ぶまれているATPファイナルでも
優勝もしくは決勝進出して、まだまだやれることを示してくれればいいな、という望みを持ってはいます。
35歳のハースがまだ頑張ってますから、フェデラーだって調子が良ければGSやマスターズを
取るチャンスはある、と引退するその時まで信じ続けたいです。
  1. URL |
  2. 2013/08/24(土) 23:45:58 |
  3. ラカン #KTFWzs4k
  4. [ 編集]

そういえば03年のヒューイットがありましたね、相手があの人ですからどうも番狂わせだったことを忘れますね、普通UPSETがおきた時にあとであの敗戦は仕方なかったなーと思うときは格下の選手が後々に大選手なることが殆どですが、カルロビッチは最高が14位なのに後々しゃあないと思わせるところがすごいですね。
  1. URL |
  2. 2013/08/25(日) 09:10:27 |
  3. ロデックファン #-
  4. [ 編集]

>ロデックファン様

確かにあのカルロビッチというのがありますよね
あともうひとつ言えると思うのが、ヒューイット自体が絶対王者ではなかったがゆえに番狂わせ感が薄いのではないかと
その点はフェデラーやナダルとは違う点ですかね?
その敗戦後に転落していくのを見てきただけになおさらそんな気がします
  1. URL |
  2. 2013/08/25(日) 22:29:42 |
  3. TOTO #-
  4. [ 編集]

皆様コメントありがとうございます。

すいません、またしばらく放置のような感じになってしまっていました。
話題として繋がっております番狂わせについてですが
私もパッと思い出したのはカルロビッチvsヒューイットでした。
あとは、王者の定義をどうするかはともかくとして印象的なのは

1976年全仏 パナッタvsボルグ
1982年全米 スキャンロンvsマッケンロー
1983年全英 カレンvsコナーズ
1987年全英 ドーハンvsベッカー
1989年全豪 クリシュナンvsビランデル
1995年全仏 シャーラーvsサンプラス
1996年全仏 ウッドフォードvsアガシ

などでしょうか。
勝った相手でもそれほどの格下でない例もあります(パナッタ、カレン等)。
これらの中で最も内容の白熱していたのは一番下のウッドフォードだと思います。
当時のアガシはサンプラスとの2強時代で、全仏では優勝候補とされていました。

  1. URL |
  2. 2013/08/27(火) 18:03:39 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

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