レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

引退選手と新規選手

データ更新情報の追加記事です。


今回の集計による引退選手と新規選手に少し触れたいと思います。

まず引退選手ですが、ナルバンディアン、J・ブレーク、ソデルリングの3人です。

nalbandian-1a.jpg
ナルバンディアンは結構優秀な成績を収めていましてどのコートでも戦える選手でした。
グランドスラムでは全ての大会でベスト4に進出していますし、なんといっても年末マスターズの優勝があります。
生涯成績は383-192(66.61%)、GS成績は86-36(70.49%)でした。
400勝に達しておらず、印象からは意外と試合数の多くなかった選手です。
一方でグランドスラム勝率70%は立派です。
コート別に見ると、ハード(62.56%)、クレー(66.67%)、グラス(68.89%)、インドア(72.50%)となっています。
どのコートでも勝てた印象がデータからも伺えると思いますが、
アウトドアハードが一番低いというのは少々珍しいでしょう。
同時にインドアの高勝率は印象的です。
ライジング、カウンターでの合わせのうまい選手でしたので、そのプレーが最も発揮できたのは
バウンドに癖がなく、かつ球足の速いインドアだったということなのかもしれません。

blake-1a.jpg
ジェームス・ブレークは怪我によるキャリアの中断で印象の強い選手です。
生涯成績は366-256(58.84%)、GS成績は60-42(58.82%)でした。
途中キャリアの中断があったためやはり試合数は多くないですが、
むしろよくここまで長くやってくれたという印象のほうが強いです。
コート別ではハード(63.96%)、クレー(46.00%)、グラス(52.46%)、インドア(58.59%)で
ハードが一番強く、インドアは生涯成績とほぼ同じ、クレーにとても弱いという数字は
いかにもアメリカ選手という感じです。
サイト本体でも触れていますが、5セットマッチ勝率の低い選手で、少々ネタ的に扱われておりますが、
思い出に残る名勝負は多いです。フェデラーやアガシとの打ち合いは特に印象に残っています。
あとはやはり最後のカルロビッチ戦です。

soderling-1a.jpg
ソデルリングは正式に引退の発表があったのでしょうか?
ATPのサイトでInactiveになっていたので今回から引退選手扱いとしました。
この選手も病気のためにキャリアが中断されて非常に残念な思いがします。
なんといっても全仏でのナダルからの勝利がハイライトです。
未だにナダルの全仏での唯一の敗戦です。
生涯成績は310-170(64.58%)、GS成績は51-31(62.20%)でした。
コート別ではハード(57.93%)、クレー(62.32%)、グラス(60.47%)、インドア(74.039%)で
ハードが一番低く、インドアが一番高いというのはナルバンディアンと同じ傾向にあります。
こういうタイプは珍しいのですが、それが同時期に2人引退したというのは
面白いと感じるとともに、データ収集家としては少々残念な思いを抱きます。

また、ハーバティという選手がいます。
この選手はほぼ数年ほとんど試合をしておらず、引退状態に近いのだとは思いますが、
たまにチャレンジャー大会になど出ているようで、まだ引退選手扱いとはなっていません。
この辺りの扱いについてはATPの表記に準じることにしています。
次回の更新時には引退選手となるかもしれません。


続いて、新規選手について軽く。
今回は6人を追加しました。
ラオニッチ、アイズナー、錦織、チリッチ、アルマグロ、ティプサレビッチです。

ラオニッチはハード勝率67%、インドア勝率75%を引っさげての登場で、この辺りサイト本体でも触れています。
一方でクレー勝率は56%、グラス勝率は50%と少々低いです。完全にハード特化の選手と言えます。

アイズナーは何と言ってもタイブレーク勝率64%が衝撃です。
199勝109敗と決して少なくない試合数ですから、純粋にタイブレークに強い選手と評価して良いと思います。
他にはハード勝率66%とグラス勝率63%が高く、クレー勝率50%、インドア勝率53%が低くなっています。
5セットマッチ勝率が低く、ここは今後の課題かもしれません。
あのウィンブルドン伝説の長時間マッチで勝利した選手なのではあるのですが。

錦織もかなりの成績を収めています。
ハード59%、クレー60%、インドア68&%はまずまずですが、グラスのみ50%と低めです。
また5セットマッチやタイブレークに強く、数字よりも観て楽しむタイプの選手かもしれません。

チリッチは今回追加した中で最もグランドスラム勝率が高い(67%)選手です。
コート別にもムラがなく、ハード64%、クレー60%、グラス67%、インドア65%という安定感を見せています。
5セットマッチ勝率も70%に近い好成績を収めているのですが、タイブレークは50%を切っています。

アルマグロは今回追加の中で最もキャリアの長い選手です。
むしろ何故これまで入ってなかったのかと言われても仕方のない選手でしょう。
近年には珍しく完全にクレーに特化した選手です。
ハード50%、グラス50%、インドア47%で、クレーは68%です。
現在スペイン選手は多くいますが、中でもここまでクレー特化という選手は珍しいでしょう。

最後にティプサレビッチ。
抜きん出た成績を収めているわけではありませんが、キャリアが長く
安定した戦いを見せているので今回集計対象としました。
生涯勝率55%、GS勝率56%、ハード55%、クレー54%、グラス58%、インドア56%、タイブレーク51%と
なんとも平均的に徹した数字であることに驚かされます。
ここまでの安定感はハースやシモン以上かもしれません。
現在の集計対象現役選手の中では、最も安定感のある選手といえるでしょうか。

この他、メルツァーやコールシュライバーのようなベテランの他、
クエリー、グルビス、ドルゴポロフなども追加対象選手として考えましたが今回はペンディングとしました。
ただ、引退選手が増えている関係上、現役選手の積極的な追加を考えてみるのも良いかもしれません。


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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2013/12/30(月) 13:42:59|
  2. サイト本体更新履歴
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:13
<<クイズ!歴代No1対決!!ver.2013 | ホーム | 2013年、大幅データ更新>>

コメント

おお 更新ありがとうございます
さっそく今から見ます!!
  1. URL |
  2. 2013/12/30(月) 13:54:56 |
  3. eggplant #-
  4. [ 編集]

昔のプロ3大大会のことでですが、フレンチプロがクレーだった時ってローランギャロスで行われていたんですね、そして驚いたのはこの後この大会がインドアになると聞いててっきりハードかカーペットだと思っていたんですがなんとインドアウッドだったんですね 〔ちなみにウッドってグラスですよね?〕それでもって管理人差に言いたいこと&聞きたいことは 1 2012年にナダルがRG7回の優勝でボルグの記録を抜いたと言う事ですがRGの世界最高峰大会ということではローズウォールもナダル前の記録保持者だった、2 フレンチプロがグラスにならずRGのままだったらローズウォールのフレンチプロの優勝回数は増えたか? 3 もし増えていたらクレーはともかくとしてRG影の最強の選手はローズウォールではないのか? ということが聞きたいいのです、正直しょうもないと思いますが年末にかけて管理人様に聞きたいことが多くてデータ収集が終わるまで待つことにしました、この期に及んでなんですが最後にクイズを出します ジミーコナーズがチャンピオンシップシリーズの〔現マスターズ1000〕決勝に進出したのは71年のラスベガスらしいですがこのときの決勝の相手は誰でしょう?ちなみに僕はこれを見て目ん玉が飛び出そうになりました。
  1. URL |
  2. 2013/12/30(月) 19:36:43 |
  3. ロデックファン #-
  4. [ 編集]

>eggplant様

ありがとうございます。年末のギリギリで恐縮ですが御覧ください。
まもう間もなく2014年カレンダーが始まってしまうんですけど。

>ロデックファン様

私はてっきり、インドアウッドとは、体育館のような木材をコーティングしたコートだと思っていました。Woodですから木なのではないかいうことで。

フレンチプロは途中でインドアになりましたが、ローズウォールがレーバーに4連勝した内の確か3連勝がインドアではなかったかと思います。
それまでローズウォールはクレーの選手だとばかり思っていただけに、コートのことを知った時に、そのオールラウンドな強さを改めて認識するに至ったという経緯があります。
この辺は事実確認が必要で曖昧な部分があるという前提でご質問にお応えします。
まずフレンチプロがRGのままだったらということですが、インドアになってからもローズウォールは勝ち続けていますので、コートに関係なく同じじだけ勝ったのではないかと思います。
改めてロークウォールのフレンチプロ7連覇は偉業です。当時プロ大会はレベルが高くしかも選手数はグランドスラムよりも少なかったですから、いきなりトップ同士の対戦になることが多く、正直グランドスラム以上の激戦だったと思います。当時オープン化が進んでいればもしかしたらナダル以上の評価が下されたかもしれません。
ちょうどフェデラーとナダルのように、レーバーとの対比で最強選手とされたのではないでしょうか。
個人的には既に現在のままでも最強選手の一人と評価してもいいのではないかと思ってはおりますが。

また、最後のクイズにお答えしますね。
んー、よくわからないですが目玉が飛び出そうになったということで、パンチョ・ゴンザレス、でどうでしょう!

  1. URL |
  2. 2013/12/30(月) 20:22:21 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

このエントリのイズナーのタイブレ成績が凄いことになってますが、、、
#110敗の誤りでしょうか

それはそれとして本体の記事に関して質問です。
今回の更新内容ではないと思いますがツアーファイナルの出場条件について。
GS優勝者に対するワイルドカードは無くなったとの記載がありますが、
公式なアナウンスはあったのでしょうか?

ATP公式のランキングFAQで全く触れられてないのは確認しています。
ただテニスマガジンが年初に載せていたツアーの仕組み紹介では、
この制度の記載があったような気がするのです。
(帰省中で手元にないのですぐには確認できませんが、、、)

ぶっちゃけフェデラー・ナダル2強体制が確立した後はほぼ死文化した制度ですが
正式なルールがどうなっているのかはちょっと気になります。
  1. URL |
  2. 2013/12/30(月) 21:44:07 |
  3. BTB #-
  4. [ 編集]

まさかこうも早く管理人様が答えてくれるとは思いませんでした、まずクイズの答えですがお察しのとおりパンチョ・ゴンザレスです、しかもスコアゴンザレスから見て3-6、6-3、6-3です、コナーズとゴンザレスって24も離れてるんですけどねぇー、ちなみにゴンザレスは公式戦でボルグとも戦っているらしくそこでも勝利しているらしいです、このサイトにあるレーバーやローズウォールの記事でこの2人がコナーズに太刀打ちできなかったことを聞きましたのでこの結果を見てしまうともうゴンザレス最強説でいいんじゃないかと思ってしまうくらいに衝撃度でした [もちろん75年以降のコナーズとこの頃のコナーズを一緒にするわけにはいきませんが] で1つ思ったことが60年代に入るとゴンザレスは半引退状態だったそうですが怪我がなくフルタイムでやっていたらその後のテニス界がどうなっていたのか?というのはすごく気になります、あの頃は2強だったそうですがゴンザレスが元気だったらレーバーももっと苦戦し、ヒメノを含めた4強の可能性もあったかなーなんて思ったりします、またローズウォールはゴンザレスの被害にあったらしいですがレーバーは全盛期のゴンザレスとほとんどあたってないときいてますのでそこらへんローズウォールは損したかなーと思ったりします、またS&Vを武器としているのにそれを封じられても勝ちまくったなんて化け物もいいところでこの先こんな選手ちょっと想像できないですよね、最後に 管理人様でもウッドについてご存じないんですね、僕はてっきり知っていると思ったんですがグラスではないんですね、こうなるとウッドコートについて詳しいことが知りたいです、レーバーやローズウォールだったら詳しいこと知ってそうですけどいったいどんなコートなのでしょうか。
  1. URL |
  2. 2013/12/30(月) 23:33:57 |
  3. ロデックファン #-
  4. [ 編集]

>BTB様

ありがとうございます。
すいません、アイズナーの敗戦数は109でした。本文の方修正しました。

ツアーファイナルの出場条件ですが、サイトと本体のほうで明記していることから
私としてもどこかで情報を入手したはずだとは思うのですが、確実には思い出せません。
確かにどこを見てもレースランキングの上位8名、という記述しかないので、
優勝者という条件はないものだとは思うのですが、改めて指摘されると
どうなのかな、と思わせます。少し調べてみますね。

>ロデックファン様

クイズの出題及び回答ありがとうございます。
かつてゴンザレスの談話を読んだ際に、コナーズと戦った時のことに触れられており、
両手バックハンドの威力は強いがリーチが短くなる分自分のスライスサーブがを活かせる
と語っていたように記憶しており、それが頭の片隅にあったため正解することが出来ました。

ゴンザレス最強説はもっと高らかに語られても良いように思います。
現に今もアメリカではかなり多くの支持者がいますからね。
ただ、アメリカで最強論を行うと、サンプラス、チルデン、ゴンザレスで上位が埋めつくされ、
レーバーやボルグが異様に低く観と守られる傾向にあるのがお国柄が出て面白いところです。
今ならさすがにフェデラーは論争の中に入ってくるでしょうけど。

インドアウッドについては、アウトドアカーペットとともに気になるコートとして存在しています。
ただ、調査するにも材料が多くなく、調べるには気合いが必要かなと思っていました。
いつかもう少し調べたいと思っております。
因みにカーペットについては「じゅうたん生地」というわけなく(もちろんそういうのもありますが)
床の上に敷物をしたものの総称であることはわかっています。
例えば人工芝やゴム等、表面がどんなものであってもマット状のものを敷いたコートであれば
カーペットという扱いになるはずです。
  1. URL |
  2. 2014/01/01(水) 10:19:25 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

更新お疲れ様です。
楽しく拝見させて頂いています。
マレーの芝生勝率がかなり高くなってて少し驚きました。
マレーというとハードの印象がありますが、この先どうなるか気になります。

ところで、年初の大会ですが、ドーハはトップ10選手の出場が多い割に
8人のシード選手のうちベスト8に残ったのが2人だけという荒れ模様です。
これも年初だからでしょうか。
カルロビッチ相手にタイブレx2セットで負けたベルディフは仕方ない気もしますが。
そして、残ったシード選手であるナダルとグルビスが対戦するので気になっています。
  1. URL |
  2. 2014/01/02(木) 14:58:13 |
  3. ラカン #KTFWzs4k
  4. [ 編集]

>ラカン様

年初だから、小さな大会だからという見方もあるとは思いますが
シードがバタバタ倒れていくと大丈夫かなという印象も抱きます。
結局ナダルがグルビスを倒してシードの生き残りは一人になりました。
こういうところでも勝っていくところが生涯勝率の高さなんでしょうね。

あとブリスベンも面白いことになっていますね。
錦織はベスト4で地元の大ベテランヒューイットと対戦します。
そして決勝ではフェデラーが待っているということになるかもしれません。

  1. URL |
  2. 2014/01/03(金) 22:35:37 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

あけましておめでとうございます。

上でコメントしたツアーファイナルの件、雑誌を確認しました。
「上位7人はランキングで決定されるが、その年のグランドスラム優勝者は8~20位にいれば出場権を得られる」と注釈されていますね。
ソースはテニスマガジン2013年3月号P76です。
取り急ぎ報告まで。
  1. URL |
  2. 2014/01/05(日) 20:33:28 |
  3. BTB #-
  4. [ 編集]

あけましておめでとうございます。

ブリスベンの結果なんですが、まさかのヒューイット優勝でしたね・・・。フェデラーもラケットを例の黒色に変えての出場とはいえ、負けることはないと思っていたのですが・・・。
これでヒューイットの通算優勝回数は29まで伸びたのですね。30まで、意外と行ってしまうのかもしれないなぁと思いました。
  1. URL |
  2. 2014/01/06(月) 02:12:02 |
  3. TOTO #-
  4. [ 編集]

>BTB様

ありがとうございます。そういう条件があったのですか。
ただ、個人的には少しだけ疑わしいと感じてしまう部分もあります。
というのも、去年のファイナルのWikipediaのページを貼りますが
http://en.wikipedia.org/wiki/2013_ATP_World_Tour_Finals
エントリー条件にそうした記述が載ってないんですね。
ポイントの集計方法が長々と綴られていますが、グランドスラム優勝については触れられていないんです。
もちろんWikipediaは不特定多数による任意の編集ですので全て信じるに値するかと言われれば否ですし、
同時にテニス雑誌のほうも意外と記述に誤りがあったりもしますので、
もう一つ何かわかりやすい指標がほしいというのが正直なところです。
それもこれもATPの公式ページに載ってないのがいけないのですが。


>TOTO様

まさかのヒューイットでしたね。
ビッグネーム度で言えばもちろん現役トップクラスではありますが、
いまや錦織のほうが格上という認識が支配的だったと思います。
ましてや決勝でのフェデラーからの勝利というのも驚きです。
あと一つならば行けるかもしれませんね。今年期待しましょう。
  1. URL |
  2. 2014/01/06(月) 09:48:33 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

管理人様

ありがとうございます。
リンク先のwikipedia記事を見ると2009年の大会まではGS優勝者向けに1人分リザーブとされてますね。
雑誌の方が間違ってる可能性は大いにありそうな気はします。
結構ヨタ記事も載ってたりしますので。

wikipedia記事はソースとして昔のATP公式のアーカイブが付いてるので、時間のあるときにそこから少し追ってみます。
ルール変更直後は何かしらのコメントが付いていたかも知れませんので。
ただ当時もルールを探してて見つけられなかった記憶がうっすらあるんですよねえ。
あとは公開されてるメディア向け資料でしょうか。
とりあえずメディアガイドには記載無さそうでしたけど。

もし何かつかめたら、またコメントします。
  1. URL |
  2. 2014/01/06(月) 22:48:24 |
  3. BTB #-
  4. [ 編集]

>BTB様

ありがとうございます。
私もホント情報をどこで仕入れたんでしょうか。
サイトの方には2009年からと書いてあって、Wikipediaのほうでは2009年までと書いてあって
微妙なずれはありますが、この2009年という辺りでアナウンスがあったということなんでしょうね。

ATPサイトのお情報が少ないのにはやきもきさせられますが
それよりも更にツアーファイナルのページがひどすぎます。
情報を得ようとするとすぐにあそこに飛ばされるのはいただけません。
とにかく見難いし、過去のデータすらないし。
せめて専用ページなんだからエントリー条件のくらいの基本情報は抑えていて欲しいところです。
  1. URL |
  2. 2014/01/07(火) 15:01:41 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

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