レンドル最強説&フェデラー最強説blog

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クイズ!歴代No1対決!!ver.2013

さて、2014年最初の記事はですね、クイズにしたいと思います。
ATPランキング制度が始まって以来No.1というのは25人生まれています。

この歴代No.1はお互い何度も対戦をしております。
そこで、そのNo.1経験者同士の対戦というのをまとめてみました。
集計結果が結構面白かったのでクイズにしてみようと思った次第です。

まず歴代No.1をリストアップします。

01 ナスターゼ
02 ニューカム
03 コナーズ
04 ボルグ
05 マッケンロー
06 レンドル
07 ビランデル
08 エドバーグ
09 ベッカー
10 クーリエ
11 サンプラス
12 アガシ
13 ムスター
14 リオス
15 モヤ
16 カフェルニコフ
17 ラフター
18 サフィン
19 クエルテン
20 ヒューイット
21 フェレーロ
22 ロディック
23 フェデラー
24 ナダル
25 ジョコビッチ

この内、2代目のニューカムは事実上前時代の選手であって
試合数も極端に少ないというのがあります。
そこで一部項目についてはニューカムを除いた24人で、ということに致します。

勝利数、敗戦数等の総数は、
例えばボルグは対コナーズ10勝、対マッケンロー8勝ですのでこれを足していきます。
で、他の選手との数字もどんどん足していって出た総数が判定値になります。

※尚、記事タイトルにver2013と入っていますが、2013年までの対戦に限った集計になっています。
 既に2014年にヒューイットvsフェデラーが行われていますが、これはカウントされていません。


さて、では行きます。


Q.01 勝利数の一番多い選手は?

Q.02 敗戦数の一番多い選手は?

Q.03 対戦数の一番多い選手は?

Q.04 勝率の一番高い選手は?

Q.05 勝利数の一番少ない選手は?(ニューカム除く)

Q.06 敗戦数の一番少ない選手は?(ニューカム除く)

Q.07 対戦数の一番少ない選手は?(ニューカム除く)

Q.08 勝率の一番低い選手は?

ここから趣向が少し変わります

Q.09 対戦相手の一番の多い選手は?

Q.10 対戦相手の一番の少ない選手は?(ニューカム除く)

続いて特定の対戦に焦点を当てます

Q.11 試合数のもっと多い対戦は誰と誰?

Q.12 勝利数の最も多い対戦は誰が誰に対して?

Q.13 特定の相手に対して全勝というのがあるが、数字の一番多いのはどの対戦?

Q.14 特定の相手に対して全勝というのを一番多くやっているのは誰?

Q.14 特定の相手に対して全敗というのを一番多くやっているのは誰?

Q.15 もっとも年齢差のある対戦は?


以上15問です。

特にコメント欄に回答を書き込んでいってくれというわけではないです。
もちろん書いて頂いても全然構いませんが、いっぱいありますから
心の中で誰だろうと思ってもらうだけでも良いかと思います。

数日後に正解を掲載します。


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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2014/01/08(水) 13:08:01|
  2. 過去の記録
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7
<<【回答編】 クイズ!歴代No1対決!!ver.2013 | ホーム | 引退選手と新規選手>>

コメント

1 コナーズ 2 意外にアガシ 3ジョコビッチですかね、よくよく考えたらフェデナダは当人たちよりもジョコビッチの方とよく当たってますし 4ナダル 5リオス 6んー、クーリエかな 7クエルテンでしょうか 8投げやり王子 9 普通に考えたらコナーズかアガシですから、アガシですかね 10フェレロ 11ジョコナダ 12ベッカーがエドバーグに25勝 13これって表の選手でしょうか?だったらレンドルとクーリエ 14やっぱりレンドルですかね[ナダルだったらビックリですね] 15んー、やっぱりコナーズとサンプラスですかね。
  1. URL |
  2. 2014/01/08(水) 15:52:32 |
  3. ロデックファン #-
  4. [ 編集]

おおw

サンプラスからしか分からないのが悔しい

勉強になります

私の好きだったカフィはアガシとサンプラスに
負けまくっていた印象が(>_<)

しかし今のビッグ3はおかしいんですねぇ
マレーもウィンブルドン連覇とかしたら…

はぁ睡眠不足が…
嬉しい悲鳴です
  1. URL |
  2. 2014/01/09(木) 20:54:14 |
  3. eggplant #-
  4. [ 編集]

クイズについてはさっぱりわからないのですみませんがスルーさせて頂いて、
全豪のドローが発表されましたね。
現状からすると決勝はナダル vs ジョコになるんじゃないかと思っていますが、
ナダルの方がやや厳しいドローのように見えます。
果たして波乱は起こるのでしょうか。
  1. URL |
  2. 2014/01/10(金) 16:15:55 |
  3. ラカン #KTFWzs4k
  4. [ 編集]

すべて皆目見当がつきませんが、答えが楽しみです。
管理人様が「面白かった」と言っているので、ますますそそられます。
  1. URL |
  2. 2014/01/10(金) 20:28:34 |
  3. かめ #k0H9quHE
  4. [ 編集]

回答に挑戦 1

挑戦してみます。
極力調べずに答えていきたいと思います。
調べずに答えるのが醍醐味ですからね。
自分の場合ほとんどの選手はリアルタイムで知らないのでほとんどイメージでの回答になります。


Q.01 勝利数の一番多い選手は?
レンドル

少なくとも対マッケンロー、対コナーズで20勝以上していますし、ビランデル、エドベリ、ベッカーとも何度も戦っています。
対戦人数も関係するので迷いましたが、コナーズはキャリアはキャリア後半の対戦相手からはそれほど稼げていなさそうなのと、全盛期はナンバー1経験者自体があまりいない、大会が多いなどの点で不利ではないかと外しました。サンプラスは時代が時代なので回数が伸びていないでしょう。

Q.02 敗戦数の一番多い選手は?
コナーズ

アガシとも迷いましたが、対コナーズ、対マッケンローで20敗、ボルグにも15敗です。アガシもキャリアは長いですが、サンプラス以外にはそんなに負けていないかと(フェデラー戦は回数がサンプラスほど多くない)。

Q.03 対戦数の一番多い選手は?
コナーズ

レンドルと迷いましたが、キャリアの長さは偉大です。

Q.04 勝率の一番高い選手は?
サンプラス
かなり迷いました。
他の候補はボルグ・レンドル・フェデラーあたり
ボルグはわかる数字は対コナーズ15-8、対マッケンロー7-7くらい。ボルグはキャリアが短いので対戦者は限られます。後ろはせいぜいレンドルまで。他の対戦回数は少ないのでだいたいの勝率の予想はつきます。
他もそんなかんじでわかる範囲から見当をつけていきました。サンプラスの勝率の基準は対アガシ20-14。これに90年代多発した短命王者戦と入れ替わり時期の負け越し数が関わってきます。正直他の候補も含めこのやり方だとかなりきわどいです。難しいです。負け越しの影響が小さいことを信じてサンプラスとさせていただきます。

おそらく入りきらないので一旦切ります。
  1. URL |
  2. 2014/01/13(月) 23:06:42 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

回答に挑戦 2

ここから勘が増えてきます・・・

Q.05 勝利数の一番少ない選手は?(ニューカム除く)
クエルテン

全盛期が短いので対戦回数自体がそれほど増えなかったのではないかと。そして最後は勘で。

Q.06 敗戦数の一番少ない選手は?(ニューカム除く)
ボルグ

短命の対戦回数少なそう組と迷いました。
勝率なら間違いなくボルグが上ですが敗戦数となると難しかったです。ここは完全に勘で。

Q.07 対戦数の一番少ない選手は?(ニューカム除く)
クエルテン

ナンバー1の中では全盛期の短かった選手。その分回数も伸びなかったのではないかと。勘です。

Q.08 勝率の一番低い選手は?
コナーズ

難しいです。最初は短命組かと考えましたが、コナーズも対レンドル、対マッケンロー、対ボルグと結構負け越しています。
あえての穴狙いといきます。

Q.09 対戦相手の一番の多い選手は?
アガシ

1位と当たった、だけならサントロなんですがねえ…。
ここはコナーズからナダルまで対戦があるはずのアガシを推しします。コナーズは前に二人しかいない上90年代~2000年代ほど短命王者が生まれなかったので

Q.10 対戦相手の一番の少ない選手は?(ニューカム除く)
ナスターゼ

正直わかりません。
はじめはキャリアの短いクエルテンかと思いましたが、その割にはこの時代は1位経験者が多かった。ナスターゼなら全盛期はほとんど1位が入れ替わらなかったので人数も少ないのではないでしょうか。

Q.11 試合数のもっと多い対戦は誰と誰?
ナダル対ジョコビッチでは。

Q.12 勝利数の最も多い対戦は誰が誰に対して?
ベッカーの対エドベリの25勝では。

Q.13 特定の相手に対して全勝というのがあるが、数字の一番多いのはどの対戦?
フェデラー対モヤ

難しいですね。あのロディックでも3回勝ってますし。
全対戦でなら間違いなくボルグ関連なのですが…勘で答えました。といってもあまりにわからないので多少調べてしまいました

Q.14 特定の相手に対して全勝というのを一番多くやっているのは誰?
フェデラー

わかりません。
イメージと少し調べたかんじで。

Q.14 特定の相手に対して全敗というのを一番多くやっているのは誰?
リオス

わかりません。
ひとつ前の14(番号重なってます)同様です。

Q.15 もっとも年齢差のある対戦は?
コナーズ対サンプラスでは。

すみません結局調べてしまいました。
  1. URL |
  2. 2014/01/14(火) 00:02:37 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

皆様、ありがとうございます。
回答記事をアップしました。
エドバーグとムスターがいい感じで話題を持ってってくれています。

最多はともかく最小系の問題は難しいですね。
私も全体の半分くらいしか当たりませんでした。

  1. URL |
  2. 2014/01/15(水) 11:58:34 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

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