レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2014年、全豪ベスト8

盛り上がってきております。
ベスト8が出揃いました。

まずは錦織選手。頑張ったじゃないですか。
ストレートではありましたがナダルに「6-7 5-7 6-7」は立派です。
欲を言えば一つセットを取って欲しかったですが、まあ相手はナダルですから。
もしもナダルがこのまま圧倒的な「どストレート」で優勝したら
実質準優勝は錦織なんじゃね?ということになります。少々無茶言っておりますが。
前記事で敢えて錦織の話題に極力触れずに素通りしたのが功を奏しました。

ナダルの次の対戦相手はディミトロフです。
錦織とは逆に前記事では期待のハードルを上げた選手でしたが見事に勝ち上がってきました。
フェデラー2世などと呼ばれテニス界から実績以上の期待をかけられて
損をしているんだか得をしているんだかわからないような状態の選手したが
グランドスラムで初のベスト8進出となりました。これは実績の一つとして大きいです。
今大会は調子も良いので面白い試合を見せて欲しいところです。

特にサーブが良いんですが、そのサーブで気になる点があります。
緩急の使い分けが少ないんです。この傾向は特にアドコートで顕著です。
そもそもスピードサーブを持っているので、
通常は特に気にはならないレベルだと思うんですが、相手がナダルとなると違ってきます。
いくらスピードがあろうと単調な組み立てでは鬼のように返されてしまいます。

サーブスピードを武器にしていない選手はもちろんのことながら、
サーブを効果的に使う選手であってもトップクラスの選手は皆
デュースコート、アドコート問わずスピード変化を有効に使います。
フェデラーやジョコビッチがこの点で秀でているのは言うを待たないと思いますが
よりスピードサーブを武器にしているツォンガ、マレー、ベルディフ等も緩急を巧みに使います。
これら勝ち残っている中ではベルディフが最も緩急要素が少ないかもしれませんが
それでもディミトロフよりも遥かに巧みですし、スピードそのものも速いです。

ディミトロフの場合は、デュースコートの場合は
ワイドならばスライサーブ、センターならばスピードサーブと相場が決まっている感じです。
アドコートになると更にシンプルで、センターにもワイドにも同じスピードのサーブを打っています。
上背があるのでナダルのバックハン側に切れるワイドへのスライサーブは有効ですが
単調なショットが続くとそれもすぐに効果がなくなってきます。
更にアドコート側となると、ゲームポイントやブレークポイント等重要な場面で打つ場合が多く
その単調さからサーブをナダルに読まれてしまっては一番の武器が封じ込められて
厳しい場面も出てきてしまうのではないでしょうか。

これまでに私が試合を観たり、STATSを確認した上での判断にすぎないので
私が観た時がたまたまであって、ディミトロフはもっと器用な選手かも知れませんし
また、ナダル対策として効果的なサーブを使ってくるかもしれないので
実際に次の試合でこの指摘は当てはまることにはならないかもしれませんが、
気になるポイントとして注目してみたいと思います。

4回戦、フェデラーvsツォンガは気になる試合でした。
フェデラーがツォンガに敗退させられるとう可能性もあったかと思いますが、結果はフェデラーのストレートでした。
フェデラーは次にマレーです。決勝クラスの対戦が準々決勝で実現してしまうのです。
比較的順調にジョコビッチが勝ち上がりそうな雰囲気のボトムハーフに比べ、
トップハーフは混戦模様です。一般には現在の力関係でマレー有利ということになるかもしれませんが
マレーも長期休暇明けですし、決して常勝の選手ではないですからどうなるかは見ものです。
フェデラーはむしろ挑むつもりでガンガン行って欲しいです。
マレーも同じく挑むつもりでガンガン行って壮絶な戦いになれば面白いことになるでしょう。

コーチ対決に置き換えても面白い。レンドルvsエドバーグですから。
かつてこの全豪で幾度も名勝負を繰り広げてきた両者がコーチとして再戦を果たすことになります。
因みに両者、全豪で4度戦っておりまして2勝2敗なのですが、
エドバーグが途中棄権した90年を除けば全てフルセットにもつれております。

さて、ボトムハーフですがどうしてもトップハーフに比べて話題が少なくなってしまいます。
ほぼいつものメンバーであるというのもありますし、
勝ち残っている中ではジョコビッチがバッブリンかに15勝2敗、
ベルディフに同じく15勝2敗、フェレールには11勝5敗と対戦成績では圧勝状態、
しかも現在ジョコビッチは3連覇中、今大会もすこぶる好調とあっては
どうにも波乱を予見するに難しい雰囲気を漂わせてしまっているのです。
まあそれでもどうなるかわからないのがテニスですし、
勝ち残った選手たちは皆プレーが面白くて観てて楽しいですから
結果の方、もちろん注視していきたいと思います。


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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2014/01/21(火) 09:46:01|
  2. 2014年1月~3月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:12
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コメント

ジョコビッチvsバブリンカ

初めてコメントさせていただきます。
ブログと皆様のコメントをいつも楽しく読ませていただいております。

ジョコビッチの決勝進出を脅かすとすれば、やはり今日の相手のバブリンカでしょうか。
通算戦績では確かにジョコビッチの圧勝状態ですが、記憶に新しいところだと、
昨年の全米でのフルセット、そして同じく昨年の全豪での5時間を超えるフルセット
と、かなり接戦になる印象です。

とはいっても、なんだかんだで管理人様のおっしゃる通り、ジョコビッチが安泰な気がしますね…
錦織のナダル戦と同じように、「あと一歩なんだけど勝てず…」なんて言われる試合になりそうな予感がします。
  1. URL |
  2. 2014/01/21(火) 13:11:12 |
  3. karo #-
  4. [ 編集]

>karo様

コメントありがとうございます。
そうなんですよ~、ロブレド戦が良かったので実は結構バブリンカに期待して・・・
いや、これ以上は言いますまい。
結果がどうなるか楽しみです。本日ナイトセッションですね。
頑張ればリアルタイム観戦できるかもしれません。
  1. URL |
  2. 2014/01/21(火) 13:35:15 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

錦織の頑張り

管理人様の仰る通り,錦織のテニスは素晴らしかったですね.どのセットも積極的に攻めに行っていて,しかもリードされてちょっと諦めが出そうなところでまた踏ん張ってブレークしなおして,タイに持ち込むところなど,昨年とは明らかに違う錦織をみせてくれました.

タイブレークや第2セットのサービング・フォー・ザセットを取りきれなかったのは残念でしたが,ここぞという時の決め方とメンタル面はこれから更に改善していってくれるのではないでしょうか.ナダルを本気にさせたし,時にはちょっと慌てさせたところもあったようで,これからが楽しみと思わせてくれました.

確かにTOP10も射程に入ってきたと思わせてくれた大熱戦,善戦でした.本人が善戦では仕方ない,勝たないとと言っていたのも素晴らしいことですね.
  1. URL |
  2. 2014/01/21(火) 19:53:11 |
  3. brunello #rWaMdp4g
  4. [ 編集]

ジョコビッチ!

ジョコビッチ負けちゃいましたね.去年からの接戦の模様からすると,ひょっとしてとも思ったのですが,果たしてやられてしまいました.

4時間の熱戦で,どちらが勝ってもおかしくない試合とも見えましたが,2011年度あれほど強さと精度を誇ったジョコビッチのショットに,去年から時々ほころびが見えてきてそうなところも気になります.あれがなければ,去年は全米はともかく全仏とウィンブルドンも勝てていたかもしれないと未だに思っているのですが.

それとバブリンカもついに壁を破りつつあるのでしょうか.つぎのベルディフ戦も興味津々です.

  1. URL |
  2. 2014/01/21(火) 22:27:01 |
  3. brunello #-
  4. [ 編集]

こんばんは、今年の全豪は面白いですね  錦織もよくやってくれました

そしてジョコビッチ・・・勝ち続けるのは難しいとはいえ、ついに負けてしまいましたね。これでもうしばらくは世界ランク1位奪還は遠のきましたし、なにより相性のよかった全豪ですし。
私もジョコビッチのショットの精度がやや落ちてきているように思いますし、時折集中力を欠いたようなプレーをするのがきになっています。
  1. URL |
  2. 2014/01/21(火) 23:44:14 |
  3. TOTO #-
  4. [ 編集]

凄い、すごすぎる

管理人さんの逆神っぷりがここまでの波乱を呼ぶとは
あのジョコビッチすら敗退させるなんて…
  1. URL |
  2. 2014/01/22(水) 01:18:26 |
  3. aaa #-
  4. [ 編集]

ランキング試算(トップ10)

01 ナダル     13490Pt※準決勝進出時13850Pt 決勝進出時14330Pt 優勝時 15130Pt
02 ジョコビッチ  10620Pt
03 デル=ポトロ  5370Pt
04 フェレール   5280Pt
05 マレー     4720Pt※準決勝進出時5080Pt 決勝進出時5560Pt 優勝時6360Pt
06 ベルディヒ   4540Pt※決勝進出時5020Pt 優勝時5820Pt
07 ワウリンカ   4430Pt※決勝進出時4910Pt 優勝時5710Pt
08 フェデラー   3995Pt※準決勝進出時4355Pt 決勝進出時4835Pt 優勝時5635Pt
09 ガスケ     3050Pt
10 ツォンガ    2885Pt

参考 ディミトロフ 優勝時3450Pt

ナダルが優勝すれば、ナダルの1位はしばらく揺るぎません。
ジョコビッチは敗れましたが、今は2位と3位の差は非常に大きいです。

2回戦敗退のデル=ポトロが暫定で3位にいます。
フェレールも敗れているのと組み合わせの都合で全豪前の5位よりランキングを落とすことはもうありません。(ベルディヒvsワウリンカの勝者)が優勝し準優勝がマレーの時に5位、優勝が同様で準優勝がフェデラーor(ナダルvsディミトロフの勝者)のとき、あるいは(マレーvsフェデラーの勝者)が優勝した時は4位。(ナダルvsディミトロフの勝者)が優勝の時は3位です。

フェレールのランキング変動の条件はデル=ポトロと同じです。常にデル=ポトロの1つ下になります。つまり、(ベルディヒvsワウリンカの勝者)が優勝し準優勝がマレーの時に6位、優勝が同様で準優勝がフェデラーor(ナダルvsディミトロフの勝者)のとき、あるいは(マレーvsフェデラーの勝者)が優勝した時は5位。(ナダルvsディミトロフの勝者)が優勝の時は4位です。

マレーは失効点が大きいです。4位キープには最低でも決勝進出が必要です。優勝すれば3位、準優勝なら4位です。ベスト4の時、(ナダルvsディミトロフの勝者)が優勝すれば5位、(ベルディヒvsワウリンカの勝者)が優勝すれば6位です。準々決勝でフェデラーに敗れた場合、フェデラーが決勝に進むと7位、ナダルorディミトロフが決勝に進むと6位です。

ベルディヒは優勝すれば3位です。準優勝の時は、マレーがベスト4か優勝orフェデラーが優勝のとき6位、マレーが準々決勝でフェデラーに敗れ、ナダルorディミトロフが優勝の時5位です。準決勝でワウリンカに敗れた場合、フェデラーが決勝に進めば8位、決勝進出を逃せば7位です。

ワウリンカのランキング変動の条件はベルディヒと同じです。直接対決で勝った方が上になります。つまり、優勝すれば3位です。準優勝の時は、マレーがベスト4か優勝orフェデラーが優勝のとき6位、マレーが準々決勝でフェデラーに敗れ、ナダルorディミトロフが優勝の時5位です。準決勝でベルディヒに敗れた場合、フェデラーが決勝に進めば8位、決勝進出を逃せば7位です。

フェデラーは決勝進出を逃すと8位です。決勝に進めば6位。優勝すれば3位です。

ガスケとツォンガの順位はディミトロフ次第です。ディミトロフが優勝すれば10位ガスケ、11位ツォンガです。ディミトロフが敗れればその時点で9位ガスケ、10位ツォンガが確定します。
  1. URL |
  2. 2014/01/22(水) 01:31:46 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

ダンケ!

管理人さま、

ジョコビッチを高く高く持ち上げて下さって、有難うございました。

別に私はバブリンカのファンというわけではないのですが、数少ない片手打ち選手ということが一つと、同国のよしみということが一つで、やはり応援しておりました。

この際、マレーのことをべた褒めしていただいて構いません(笑)。

いえいえ、これは半分(よりやや多めの)冗談と受け取ってください。

決して管理人さんのせいではありません。たまたま、本当に(殆どすべて)たまたま逆方向に結果が出てしまっただけだと思います。
  1. URL |
  2. 2014/01/22(水) 02:23:40 |
  3. 河谷 #-
  4. [ 編集]

>brunello様

錦織はメンタル面は今後どんどん強くなっていきそうな雰囲気を持っています。
ストロークショットはトップクラスですからまだまだ伸びしろがありますね。
スリチャパンを超えてアジア最高ランクを目指して欲しいです。
欲を言えば佐藤次郎を超えるくらい行って欲しいですが。


>TOTO様

私もジョコビッチの集中力の欠如は気になっています。
特に大事な場面でのミスが増えている印象が強いです。
今もってプレー自体はすごくて強いは強いんですけど。
元々集中力の鬼のような選手だったので回復して欲しいですが。


>aaa様

やり過ぎました。やり過ぎてしまいました。
ジョコビッチは2011年の覚醒以来初めてナダル、フェデラー、マレー以外に敗れました。
それも得意の全豪でです。結構痛い敗戦です。
今年27歳で当ブログで言う25歳ピーク説を過ぎています。
今回の敗退をきっかけに凋落!なんてことにならなきゃいいですが。
今後あまり褒めないようにします。


>2R様

いつもながら詳細な情報を有りがとうございます。
マレーは7位にまで転落する可能性があるんですね。
もうさすがに今や4強時代とは呼べないようです。
しかしぐあrんどスラムの優勝ポイントというのはやはり大きいです。
ディミトロフは優勝すればポイントが倍増どころじゃないんですね。


>河谷様

新しい記事でなんとなくナダルを褒める形にしてみました。
フェデラーを一番褒めないようにもしてみました。
でもですね、正直な所この見解が最も現実的だと思っています。
ですのでもうさすがに予想がくつがえることはないはずです。
フェデラーとバブリンカの決勝、なんていうカードの実現はありえないことですよねえ。

  1. URL |
  2. 2014/01/22(水) 11:04:08 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

ランキング試算

01 ナダル     13850Pt※決勝進出時14330Pt 優勝時 15130Pt
02 ジョコビッチ  10620Pt
03 デル=ポトロ  5370Pt
04 フェレール   5280Pt
05 マレー     4720Pt
06 ベルディヒ   4540Pt※決勝進出時5020Pt 優勝時5820Pt
07 ワウリンカ   4430Pt※決勝進出時4910Pt 優勝時5710Pt
08 フェデラー   4355Pt※決勝進出時4835Pt 優勝時5635Pt
09 ガスケ     3050Pt
10 ツォンガ    2885Pt

ガスケの9位とツォンガの10位が確定しました。
ナダル→1位、ジョコビッチ→2位

デル=ポトロ・フェレール
→ナダル優勝ならそれぞれ3位・4位
  ナダル以外が優勝ならそれぞれ4位・5位

ベルディヒ・ワウリンカ
→優勝で3位。
準優勝の時、決勝の相手がナダルなら5位、フェデラーなら6位。
準決勝敗退の時、ナダル決勝進出で7位、フェデラー決勝進出で8位。

フェデラー
→優勝で3位。準優勝で6位。準決勝敗退で8位。

マレー
→ナダル決勝進出で6位、フェデラー決勝進出で7位。

ナダル優勝時
→デル=ポトロ3位、フェレール4位、ベルディヒvsワウリンカの勝者5位、マレー6位、ベルディヒvsワウリンカの敗者7位、フェデラー8位

ベルディヒorワウリンカ優勝、ナダル準優勝時
→ベルディヒvsワウリンカの勝者3位、デル=ポトロ4位、フェレール5位、マレー6位、ベルディフvsワウリンカの敗者7位、フェデラー8位

ベルディヒorワウリンカ優勝、フェデラー準優勝時
→ベルディヒvsワウリンカの勝者3位、デル=ポトロ4位、フェレール5位、フェデラー6位、マレー7位、ベルディフvsワウリンカの敗者8位

フェデラー優勝時
→フェデラー3位、デル=ポトロ4位、フェレール5位、ベルディヒvsワウリンカの勝者6位、マレー7位、ベルディヒvsワウリンカの敗者8位
  1. URL |
  2. 2014/01/22(水) 21:29:39 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

ランキング試算

01 ナダル     13850Pt※決勝進出時14330Pt 優勝時 15130Pt
02 ジョコビッチ  10620Pt
03 デル=ポトロ  5370Pt
04 フェレール   5280Pt
05 ワウリンカ   4910Pt※優勝時5710Pt
06 マレー     4720Pt
07 ベルディヒ   4540Pt
08 フェデラー   4355Pt※決勝進出時4835Pt 優勝時5635Pt
09 ガスケ     3050Pt
10 ツォンガ    2885Pt

ワウリンカが初めてのグランドスラム決勝です。同時にキャリアハイ更新も確定です。
おめでとうございます。
  1. URL |
  2. 2014/01/23(木) 22:56:19 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

ランキング試算

01 ナダル     14330Pt※優勝時 15130Pt
02 ジョコビッチ  10620Pt
03 デル=ポトロ  5370Pt
04 フェレール   5280Pt
05 ワウリンカ   4910Pt※優勝時5710Pt
06 マレー     4720Pt
07 ベルディヒ   4540Pt
08 フェデラー   4355Pt
09 ガスケ     3050Pt
10 ツォンガ    2885Pt

ナダルが勝ってフェデラーは8位確定です。

デル=ポトロはナダルが優勝するとキャリアハイを更新する3位です。
ワウリンカが勝つとキャリアハイに並ぶ4位です。
ひとつ下のフェレールも同じ条件で4位あるいは5位になります。
ワウリンカは優勝すれば3位、準優勝ならば5位です。
  1. URL |
  2. 2014/01/24(金) 21:40:15 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

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