レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2014年、モンテカルロはベスト8出揃う

今年初のクレーのマスターズ1000であるモンテカルロ大会が行われています。
現在のところベスト8が出揃っており、ほぼ順当に上位陣が勝ち上がっています。
上位シードで敗退したのは第5シードのベルディフだけとなっています。

今ATPのドロー表を見ると何故か第7シードが欠落していて
第7シードであるはずのラオニッチが第8シードとなっており、
以下1つずつずれて表示されておりますが
これは1つずつ読み替えるべきでしょう。

以下のような順々決勝になります(かっこ内は過去の対戦成績)。

・ナダル[1]vsフェレール[6] (21-5)
・バブリンカ[3]vsラオニッチ[7] (2-0)
・フェデラー[4]vsツォンガ[8] (10-4)
・ジョコビッチ[2]vsガルシア・ロペス (5-0)

モンテカルロは一昨年までナダルが7連覇していて去年はジョコビッチがそれを阻止しました。
今回もまずはこの2人の直接対決に注目が集まります。

ジョコビッチはここまで「6-1 6-0」と「6-0 6-1」とい恐るべきスコアで
ほぼ完璧な勝ち上がりを見せています。
次の相手は唯一のノーシード選手、ガルシア・ロペスです。
準決勝までの道のりは明るく感じられなますが、準決勝ではフェデラーが待っています。

そのフェデラー、ジョコビッチ戦の前にツォンガに勝たねばなりません。
過去の対戦で大きくリードしている上に、今のツォンガは少々元気がないですから
危険信号が灯っているというわけではないですが
元々地力のある選手ですから油断はできません。
好調だった次の試合に急に調子を落とすという
よくあるベテランの落とし穴にハマりさえしなければというところでしょうか。

ナダルはジョコビッチと同様に順当に勝ち上がっています。
初戦のガバシュビリ戦の立ち上がりでは見事なショットを連発されて
簡単にゲームを落とすシーンもありましたが
そこはスロースターターのナダルらしく様子見をしている体でして
その後少しギアを上げるとあっという間に立場を逆転させました。

次のフェレールは本来クレーコートでは最も危険な選手のはずですが
ナダルとしては例によって組み合わせが大変よく、むしろ
変に大型のクレー向きではない選手と当たるよりも安泰といえるかもしれません。
フェレールは元気の良いディミトロフを下していまして
ここいらでクレーで一度も勝ったことのないナダルに
一矢報いて欲しい気もしますがどうでしょうか。

バブリンカは初戦でチリッチを「6-0 6-2」と粉砕していまして
続くアルマグロ戦は不戦勝となっております。
8人の中で一番簡単に勝ち上がっている選手です。
次はラオニッチとの対戦になります。
ラオニッチは決してクレーを得意としているわけではないのですが
意外にもグラスコートよりは勝率が良く、
今大会でもクレー巧者であるロブレドを倒していますから
バブリンカとしては気をつける必要のある選手です。

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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2014/04/18(金) 09:28:35|
  2. 2014年4月~6月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:16
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コメント

ナダル敗れる

衝撃です。
一昨年まで8連覇、昨年まで9年連続決勝進出とモンテカルロで無類の強さを誇っていたナダルが敗れました。

相手はフェレールです。

トップ10ですのでこれを番狂わせとみるかはいろいろな見方があるかと思いますが、対戦成績で大きく勝ち越しているうえに
クレーでの対戦ではそれ以上に大きく勝ち越していますから、個人的にはかなりの番狂わせです。

そしてこの黒星、非常に痛いです。

ナダルはクレーシーズンで自力でジョコビッチとの差を広げるにはここモンテカルロで優勝するしかありませんでした。
他の大会は全て優勝していますから当然です。

一方ジョコビッチは、昨年モンテカルロではナダルを下して優勝しましたがクレーシーズン全体ではそこそこ取りこぼしています。
そのため順当に勝ち上がれば充分ポイントを伸ばす余地があります。
全仏も昨年はナダルと準決勝で当たっているため、ナダル以外に負けなければそこでもポイントを伸ばす余裕があります。

今年ナダルにまだポイントを伸ばす余地が残っているのはウィンブルドンと全米後のハードコートシーズンです。
しかし前者は過酷なクレーシーズン後であり、過去に優勝経験こそありますが二年連続早期敗退中とあってはここでの爆発を期待するのはどうかというもの。
また後者はそもそもナダル自身がハード(特にインドア)をあまり得意としておらず、
逆にナダルを取り巻く多くの選手(フェデラー、マレー…etc)が得意としているのでこれも簡単ではありません。

とはいえジョコビッチも過去数年に比べると安定感が下がってきているので年末1位争いは結構際どいところになりそうな気がします。

個人的にはナダルには在位週でマッケンローを捉えるところまでは踏ん張ってほしいのですが…。
  1. URL |
  2. 2014/04/18(金) 23:05:03 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

ナダル対フェレール

>ここいらでクレーで一度も勝ったことのないナダルに
>一矢報いて欲しい気もしますがどうでしょうか。

H2Hを見るとクレーでも一度だけ勝ってますよ。
ナダル全仏優勝前でフェレール自身もランキング低かったので印象薄いですが。

クレーでナダルから2勝目を上げたのは4人目ですね。
過去ガウディオが3勝、フェデラーが2勝、ジョコビッチが3勝、今回フェレールが2勝目。
ATPの公式記録では他にクレーでナダルから2勝している選手はいなかったはずです。
  1. URL |
  2. 2014/04/19(土) 00:04:02 |
  3. BT_BOMBER #-
  4. [ 編集]

管理人様 こんにちは。

今回のナダルの負けは、あまり衝撃的でもないと思っています。
全豪決勝やリオでの異変を考えれば、身体にかなりガタが来てるのがわかります。
これが年齢による回復不可能なものなのか、昨年の頑張りの反動による一時的なものなのかはわかりませんが、いずれにせよ、今年に関してはジョコとのNo.1争いどころでは無い危機感を感じます。このままでは全仏連覇も怪しいかと。

昨日も、笑うしかない突拍子もないパスやダウンザラインのウイナ-が姿を消し、逆にクレイでは極端に少ないはずのエラーで多くのポイントを落としていました。結局、振られた時にボールの位置に正しく入れなくなっている、それだけ急激に脚力が衰えていることが原因かと思いますが。

さらに不安を抱かせるのは、今年ナダルが勝ったトップ10選手は全豪のフェデラだけだということ。あとは接戦すらしていません。

極端な話し、フェデラ-復活の陰で、ナダルとマレーは今年が正念場かもしれません。

あと、そんなことも有って、ジョコのマスターズ連覇を阻止する存在として、スイスの両雄には是非とも頑張って楽しくさせて欲しいです。現時点でジョコは4大会連続優勝中ですよね、たしか。記憶だけなので間違ってたらすみません。特にクレイでは、今年に限ってはジョコナダ決戦よりもジョコバブ決戦が増えるうな気がしています。

それよりも、もちろん、今夜のフェデラを必死に応援しますが。
  1. URL |
  2. 2014/04/19(土) 13:17:13 |
  3. MEDAKA #-
  4. [ 編集]

>Au-Saga様
モンテカルロは8連覇ですね。ジョコビッチがナダルの9連覇を阻止しました。

クレーシーズンはナダル、ジョコビッチが主役です。この2人は別格です。2人の頂上決戦を誰にも邪魔してほしくないところが本音です。それだけにナダルの敗退は本当に残念です。ナダルのいない決勝はラスボスがいないのと同じです。ナダルを倒してこそタイトルに本当の価値がある。
多くのテニスファンがナダルvsジョコビッチのクレー頂上決戦を期待しています。クレーコートの2強が全仏決勝で戦う姿を今年は見たいです。昨年の死闘はSFでした。それと、マレーの世界ランキング1位にも期待したいです。
  1. URL |
  2. 2014/04/19(土) 15:59:41 |
  3. F #-
  4. [ 編集]

年間ランキング争い

フェデラーがジョコビッチを倒し決勝進出しましたが、すっきりしない内容でした。
1セット目5-5までは息の詰まる接戦だったのですが、40-0からブレークされて以降、ジョコビッチに極端に勢いがなくなってしまいました。

明らかに体調の悪そうな様子であっさりと2ブレークされ棄権するかと思いましたが、最後まで戦い7-5、6-2でフェデラーが勝利しました。


本題の年間ランキング争いについてです。
モンテカルロ準決勝終了時点で、

ワウリンカ    3125
ジョコビッチ    3050
フェデラー    2920
ナダル      2775
ベルディフ    2135
フェレール    1440

となっています。
いつも通りナダルがクレータイトルを総なめにすればナダルが圧倒的に優位に立ちますが、果たして今年はそうはいくでしょうか。


現時点でここまで上位が均等に分かれているのも面白いですが、ワウリンカ、ジョコビッチともにクレー適正があり優勝する可能性があることを考えると、今年の一位争いがぐっと面白くなると思います。

もちろん、ナダルもハードでも強くなりましたし、フェデラーもクレーでもタイトルを獲れることを考えるとまだまだ分からないのですが、年間一位争い、ジョコナダルワウリンカフェデラーが熾烈な争いを繰り広げてくれるのではと期待しています。

特にフェデラー、今年は大会数を昨年より増やしていますよね。年齢を考えると心配なのですが、それだけフィジカルの調子が良いでしょうか。
この出場数だと、ランキングも去年より気にしているのかなと感じました。
  1. URL |
  2. 2014/04/20(日) 00:39:34 |
  3. lui #-
  4. [ 編集]

出産立ち合い

久しぶりにお邪魔します。
フェデラーも積極的に試合に出ていますが、ミルカ夫人の出産が近づいていて、立ち合いのために全仏を欠場するかもという報道があります。こればかりは予定日通りにはいくとは限らないものであり、わからないところですが、本当に立ち合いのため欠場となれば、事前に出れる大会はでておいてポイント稼いでおこうという考えもあるかもです。
もっとも今年はデビスカップにも出ていますし、単純に体調がいいのかもしれません。フェデラーに残された偉業といえば全仏の優勝回数が少ないこととオリンピックの金メダル(シングルスでの)とデビスカップあたりでしょうから、そのあたりも意識しているかも?
  1. URL |
  2. 2014/04/20(日) 17:19:29 |
  3. pixiyu #-
  4. [ 編集]

ナダルがレッドクレーの大会で決勝に進めなかったのは09年の全仏以来だそうですね、ただこの調子だとローマまでナダルがすべて決勝に進めなかったとしても1位入れ替わりはないかもしれません、あとドルゴポロフって今年の途中までサントーロがコーチについてたんですね、知りませんでした、あと気になったのは男子テニスに両手打ちを持ってきたコナーズですがコーチはパンチョセグラだったんですね、ここらへんもコーチの影響が大きかったのでしょうか? あと全く関係ないですがスェーデンの選手は年を取ってもかっこいいままですね、エンクイストもそうですしノーマンもそうですよね (いやまあレンドルとベッカーがかっこ悪いという運ではないんですけどね)
  1. URL |
  2. 2014/04/21(月) 00:26:39 |
  3. ロデックファン #-
  4. [ 編集]

バブリンカ時代到来?

バブリンカがまさかの優勝です。全豪はナダルの怪我もあり、まぐれ感がありましたが見事です。しかし万全のナダル、ジョコビッチとは戦っていません。意外な選手が優勝するより、王道の4強中心のツアーが良いです。

  1. URL |
  2. 2014/04/21(月) 22:59:14 |
  3. F #-
  4. [ 編集]

皆様、コメントありがとうございます。

すいません、バタバタしてコメント返信や記事アップができませんで。
むしろテニスの方は今回は珍しく多くの試合を観戦できてたんですけど。

ご指摘や情報なども色々と寄せていただきましてありがとうございます。

いや~しかし、もう形通りの勝ち上がり予想は通用しなくなりました。
むしろこれまでほぼ予定調和だったクレーシーズンの今後が
いよいよ注目度を増していくことになるでしょうか。

ベストコンディションであればやっぱり2強は強いと思うんですけど
ベストコンディションであり続けることは難しくなっているのかもしれません。
これはある時期からのフェデラーと同様です。
両者ともに25歳説でいけば衰えていき出すことになるわけですから。
そういう紋切り型の考えをし出すと寂しいものがありますが
ニューカマーの不足がまたこれに輪をかけていると言えます。

  1. URL |
  2. 2014/04/23(水) 10:59:36 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

最近の若手だと、オーストリアの20歳ドミニクティエムが注目株ですね。

フィジカルがしっかりしていて、ショットにパワーがあります。片手バックなのでワウリンカに近い感じです。

バルセロナで3回戦まで勝ち上がっているので、今後が楽しみです。
  1. URL |
  2. 2014/04/24(木) 15:47:42 |
  3. へんまにあ #-
  4. [ 編集]

ナダルまたも敗れる

こんにちは
ナダル、本当に苦しいシーズンになっています。

バルセロナでも準々決勝で敗れてしまいました。
相手はアルマグロです。

この調子ではマスターズ2大会はおろか全仏すら危ういです。少なくともジョコビッチが昨年のような出来なら5連覇はないでしょう。

不調のシーズンは今までにもありましたが、それでもクレーシーズンはしぶとく勝ってきていました。
クレーシーズンでこうもあっさり2敗したのは記憶にありません。
2011年はジョコビッチが無双状態でしたから仕方ありません。

昨年もクレーコートで二つ負けましたが、あれは両方決勝でしたし、一方は復帰初戦、
もう一方は相手がジョコビッチですから今回とはわけが違います。
そもそも復帰初戦は2月でクレーではありますが本格的なクレーシーズンでは
ありませんからこことは意味が少し違います。

(2005年に本格的に強くなって以降の)クレーシーズンのナダルの負けといえば
07ハンブルクの対フェデラー、08ローマの対フェレーロ、09マドリッドの対フェデラー、
11ローマの対ジョコビッチ、11マドリッドの対ジョコビッチ、
12マドリッド(ブルークレー)の対ベルダスコ、13モンテカルロのジョコビッチ。
過去9年でこんなものでしたから、今年すでにモンテカルロでフェレールに、
バルセロナでアルマグロに敗れて2敗というのは明確にナダルの限界が近いことを示していると感じます。
ちなみに上記の試合、対フェレーロと対ベルダスコ以外は決勝です。

これで全仏は予想が難しくなったと思います。

第二のソデルリングが現れるかもしれません。今回もちょうど4連覇中ですからもしそうなればある種のデジャブを感じます。
当時とはナダルの状態が段違いですが。

個人的にはナダルの1位在位がマッケンローを抜いてほしいのですが、ちょっと厳しそうです。
  1. URL |
  2. 2014/04/26(土) 09:00:37 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

ナダル、重症ですね。フェレールに負けたときは「こんなときもあるさ」くらいに思ってましたが、バルセロナも負けたとなると、単なる1大会の不調じゃないですよね。そして気になるのは、フェレールもアルマグロもナダルに勝った後すぐ次の試合で負けているということです。昨日のアルマグロの試合を少し見たのですが、決して調子が良くない。っということはやはりナダルのプレーが落ちてるから勝てたという面が強いのかなと感じます。今年は何か粘りに欠けていて、根負けしちゃってますよね。これからのマスターズでどれだけ調子を上げて全仏に入れるか、興味がつきませんね!
  1. URL |
  2. 2014/04/27(日) 13:02:01 |
  3. おスミ #-
  4. [ 編集]

ディミトロフ、錦織、ラオニク、グルビスが次世代のトップ候補と言われていますが、彼らっていつまで若手扱いなのでしょうか?数年前のナダル、ジョコビッチ、マレーは若手扱いされていませんでした。4強は次元が違うってことですかね?
  1. URL |
  2. 2014/04/28(月) 17:47:26 |
  3. F #-
  4. [ 編集]

>へんまにあ様

情報ありがとうございます。
勝ち上がりのドローとトップニュースくらいしか目を通していない
私にとって若手情報はとても貴重です。
若い選手に片手打ちが増えてきているのはやはりフェデラー効果でしょうか。
ドミニク・ティエムはマドリッドでも勝ち上がっていますね。
何せその似ているというバブリンカからの勝利ですから、
これは本当に注目選手といえるかもしれません。


>2R様

かつてのムスターのように、クレー巧者にクレーでは負けないというのが
ナダルの絶対王者感を強めていたと思いますが、今年に関しては印象が大きく揺らぎました。
むしろアルマグロのような選手が何故全仏でジョコビッチやフェデラーにとっての
大きな脅威とならないのかが不思議です。
歴史的にクレー巧者は、他のクレーコートと比べて全仏には強くないという印象がそうしても拭えません。


>おスミ様

競り合いに強くない場面が増えているのが最近のナダルという気がします。
もちろん強いは強いんですけど根負けするシーンなんてかつては殆ど見られなかったんですが。
でもやっぱりナダルが強い状態じゃないと締まりません。
ナダルを倒す、という大きな目標を持つ選手たちにとっていつまでも大きな壁であってくれないと。


>F様

正直、名前を上げていただいた中で一番若いディミトロフでさえ、見方に依って若手とは言い難いです。
来週23歳になりますが、23歳といえば多くの歴代王者がNo.1に就任している年齢です。
10代でグランドスラムを取ることもあるテニス界において、23歳は中堅といえます。
ただ、やっぱり今は若手という括りになるんだろうと思います。
この辺はもう相対的なものとしか言いようが無いです。
トップ選手たちをリストアップしてどちらかといえば若い方、という意味として捉えれば、まあ無理は無いかなと。
若手の定義も時代によって変動するということなんでしょう。

  1. URL |
  2. 2014/05/08(木) 11:40:27 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

>Au-Saga様
クレー専門の選手でもナダル、フェデラー、ジョコビッチの総合力には勝てないです。不思議でも何でもありません。アルマグロはクレーのマスターズで決勝進出すらありません。その他のクレー巧者も。
  1. URL |
  2. 2014/05/09(金) 00:21:27 |
  3. F #-
  4. [ 編集]

>Au-Saga様
確かに相対的なものでしょうね。10代に4強クラスになりそうな選手もいませんし。ディミトロフ、錦織、ラオニクが次世代のベルディヒ、ツォンガポジションでしょうか?4強を引き摺り下ろすまでとは到底思えません。
  1. URL |
  2. 2014/05/09(金) 00:28:40 |
  3. F #-
  4. [ 編集]

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