レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2014年、データ更新完了

実に、実にお待たせしました。

集計データ、アップ完了しました。
いつものように誤字脱字、変換ミス等々ありましたら遠慮なくお知らせください。

去年よりは5日早い更新です。
まだちょっと遅すぎですがご勘弁ください。

データ収集そのものももちろん時間がかかるのですが
ページ編集としてはトップ10在位と現役ページであるフェデラー最強説が時間を要します。
しかし同時に、これらのページは現役選手の生きたデータが数字として表れる場所なので
面白さを直接味わいながら楽しんでの編集ができるという特徴もあります。

その他、色々とデータ内容として面白いものも取れていますが、詳細はサイト本体の方に譲るとして、まずは新戦力情報を。

今回はバブリンカ、ディミトロフ、グルビス、ドルゴポロフを取り上げています。

バブリンカは、なんで今まで取り上げてなかったのか。ただのミスのような部分もあります。
ディミトロフ、グルビスは、最終ランクとしては届かなかったものの、今年一時的にトップ10入りしたの取り上げました。
ドルゴポロフはプレースタイルの好みと期待値込みでの選出です。
コールシュライバーやセッピのようなベテランも考えたのですが今回はひとまず見送りとなっています。

簡単に新戦力を紹介しましょう。


《バブリンカ》
全勝率:61.05%
GS勝率:68.33%
ハード:63.59%
クレー:65.70
グラス:51.22%
インドア:50.00%
タイブレーク:46.21%
5セットマッチ:56.76%

実績はぴか一。今年の全豪王者です。
勝率も上から見ていくとしばらくは悪くなさそうなんですが、グラス勝率あたりから旗色が悪くなってきます。
コート別では速いコートが苦手というわかりやすい特徴が見て取れます。
5セットマッチには強いですがタイブレークは全現役集計選手の中で最低です。
サーブもストロークも強くてネットもこなすという一見万能のプレースタイルを持っているのですが
数字から見るに結構とがったデータの持ち主といえます。
フェデラーやガスケのように、片手打ちバックハンドの選手はクレーよりグラスが得意なイメージが強いかと思いますが
意外にもこのバブリンカやロブレド、アルマグロのようにクレーのほうが得意な選手というのは結構います。
近年、片手打ちバックハンドが両手打ちに押されている傾向にありますが、
ストロークのガチンコの打ち合いでも劣ることはないという証明にもなり得るのではないでしょうか。

《ディミトロフ》
全勝率:59.13%
GS勝率:54.05%
ハード:54.32%
クレー:61.40%
グラス:62.16%
インドア:61.82%
タイブレーク:49.53%
5セットマッチ:50.00%

世間的には若手の期待度No.1ともいうべき選手でしょう。
数字の方はまあ、まだまだこれからといった雰囲気です。
同じく若手の代表格である錦織やラオニッチほどにはインパクトのある数字は記録していません。
コート別で見てみるとアウトドアハードが一番低い、それも抜きん出て低いのが特徴です。
非常に珍しいデータの持ち主といえます(ソデルリングタイプに分類できましょう)。
もっとも、まだデータ総数が少ないですからこの辺は今後大きく上下動していく可能性があります。
またタイブレークが低いのも特徴です。
バブリンカと同じくサーブ、ストローク共に良いものを持っているのですが
勝負強さはまだ備わっていないのかもしれません。

《グルビス》
全勝率:55.04%
GS勝率:48.21%
ハード:53.15%
クレー:57.80%
グラス:37.50%
インドア:59.34%
タイブレーク:49.09%
5セットマッチ:36.36%

個人的に大好きな選手です。
が、数字はいまいちですか。50%を切る項目が結構あります。
グラス勝率の低さが際立っています。
同タイプのデル・ポトロやチリッチがグラスで難なく勝っているのに比べると低すぎるように思えますが
あのフォアハンドはグラス向きではないのでしょうか。
ただインドアの勝率は高いです。こういう選手はコートの速さではなくフットワークが合わないことが多い気がします。

《ドルゴポロフ》
全勝率:52.73%
GS勝率:57.14%
ハード:57.98%
クレー:47.13%
グラス:54.17%
インドア:48.89%
タイブレーク:50.86%
5セットマッチ:53.85%

グルビスと同様、そのプレーが好きなので選出した選手です。
コート別勝率をみるとハードとグラスが高く、クレーとインドアが低いです。
少々珍しい形ですが、このタイプは他にも結構います。
現役ではイズナー、F・ロペスがそうで、数字が高すぎはしますが一応フェデラーもこのタイプです。
タイミング型の選手がこれに当たると大きく分類できるかもしれません。
古くはサンプラス、エドバーグ、ラフターなどが当てはまります。そして意外にもアガシがそうです。

さて、新戦力に続き、引退選手も登場しています。

去年、一昨年と立て続けに凄い顔ぶれが引退していましたが今年はそれほどでもありません。
とはいえやはり残念な思いを抱きます。

今回はダビデンコです。

一応ハーバティも当サイトでは引退選手とすることにしましたが
厳密にいえばハーバティはATPではまだ引退選手扱いではありません。
長くシングルスには出ていませんが、ダブルスには時々出場しているようです。

また、ティプサレビッチが長く試合に出ておらず、ATPのサイトで「Inactive」と表示されてしまっていたのですが
来年復帰のニュースもありましたので現役選手扱いを持続させています。

というわけで今回の正式な引退選手はダビデンコです。

davydenko-2a.jpg
《ダビデンコ》
全勝率:59.43%
GS勝率:62.12%
ハード:61.36%
クレー:61.06%
グラス:33.33%
インドア:58.16%
タイブレーク:51.50%
5セットマッチ:60.00%

最高位は3位、タイトルは21、立派な実績です。
出場大会の非常に多いことで有名でした。生涯勝率がキャリアから見ればやや低いのもそこに原因があるように思います、
上背がないにも関わらず、大型選手にも負けぬ強烈なストロークでならしました。
ATPファイナルでの優勝がキャリアのハイライトといえるでしょうか。
ナダル、ジョコビッチからの勝利もありますが、一番印象に残っているのはフェデラーとの何度かの対戦です。
2勝19敗と結局はほとんど勝てなかったのですが、何をやっても返されてしまうフェデラー相手に
策も何もないかの如く(そんなことはないんでしょうけど)ひたすら打ち込んでいくプレーは見ていて興奮されられました。
グラスコートを非常に苦手としていましたがそれが逆に応援したい気持ちを刺激させました。
私の中では、ダビデンコがウィンブルドンで1試合勝っただけでニュースでした。
また一人名手が去った寂しさがあります。

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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2014/12/25(木) 12:14:08|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:19
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コメント

年間勝率

初めてお目にかかります。
貴サイトの2014年分のデータ更新を陰ながら心より期待しておりましたが、本当に有難うございます。

タイトルの通り年間勝率ですが今期の勝率4位の錦織選手が公式戦績を54-14 (.7941)としており、80%こそ及びませんでしたが表上のクーリエ選手を1厘差で抜いていると思いますのでご確認頂ければ幸いです。
  1. URL |
  2. 2014/12/25(木) 14:15:57 |
  3. とりすき #-
  4. [ 編集]

お疲れ様です。

毎年年末のデータ更新をとても楽しみにしています。年末はデータを見ながら来シーズンの展望を妄想したく思います。

しかし、後一週間もすると来シーズンなんですよね。毎年言われることですが、本当にテニスのオフシーズンは短いですね。
  1. URL |
  2. 2014/12/25(木) 16:28:49 |
  3. Black Prince #-
  4. [ 編集]

>とりすき様

おおお!ありがとうございます。まったくそうですね。慌てて追加しました。
しかしクーリエを上回ってるとは凄いです。
まあクーリエが思ったほど勝ってなかったということなんですが
それでもグランドスラムは2つ制覇してますからやっぱりそれはそれで凄い選手だったわけです。


>Black Prince様

当サイトのギリギリ更新も、来シーズがスタートしてから去年を忘れている
ということを防ぐためには利点がないでもないですよね。
まあ来年はもう少し早めにできるように頑張ります。


  1. URL |
  2. 2014/12/25(木) 16:59:14 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

管理人様、データ更新お疲れ様でした。

やっぱり最新のデータは新鮮ですねぇ。
錦織くんは現在フルセット勝率歴代No.1ですけど5セットマッチもNo.1とは恐ろしい。

あと管理人独特?のハードをアウトドアとインドアに分けるデータが面白いです。
そこで疑問に思ったのですが開閉式コートにおいて屋根が閉まった状態で行われた試合は戦積としてどちらに分類されるのですか?
  1. URL |
  2. 2014/12/25(木) 19:43:46 |
  3. レイトン愛 #-
  4. [ 編集]

毎度楽しみにしております。
ダビデンコ、私も好きな選手でした。マッチ500勝にわずかに届かなかったのが残念ですね。

ところで、本文中の「トップ10在位」と「フェデラー最強説」のリンク先がローカルファイルになっておりますよ。
  1. URL |
  2. 2014/12/25(木) 21:26:43 |
  3. のめ #MCjuvMtU
  4. [ 編集]

ありがとうございます

管理人様,

データ更新ありがとうございます.ご苦労様でした.実は,「更新しました」のコメント前に発見し,喜んでしばらくゆっくり拝見させていただきました.最初「アレっ,更新されてない??」と思ったのは間違いで,キャッシュを捨ててリロードしなければならないのにすぐ気づきましたが.

錦織君の5セットマッチの数字がすさまじいですね.フェデラーの数字のアップもいい感じでしたが,ナダルのクレー勝率の低下のコメントにはユーモアを感じてしまいました.

最後に申し訳ないお願いですが,「収集データ」の方もリンクが通ってないようです.

本当にお疲れ様でした.有難うございます.全豪まで(?)ゆっくりお休み下さい.




  1. URL |
  2. 2014/12/26(金) 02:27:17 |
  3. brunello448 #-
  4. [ 編集]

リンク切れ

あ,わすれてました.「歴代優勝者一覧」,「歴代ランキング1位」もです...

でもお疲れでしょうから時間のあります時に.
  1. URL |
  2. 2014/12/26(金) 02:33:32 |
  3. brunello448 #-
  4. [ 編集]

皆様、早速お楽しみいただきましてありがとうございます。
これだけでやったかいがあるというものです。
ありがとうございます。

>レイトン愛様

一応、大会ごとにアウトドア、インドアという分類がなされています。
開閉式の場合、屋根が閉じるのは応急処置であって、アウトドアと判断されているようです。
当サイトでもその分類に従ってますので、
仮に有明でずっと雨が降り続いて閉じた屋根で大会が完結したとしても
やはりアウトドアということになります。


>のめ様

ダビデンコは482勝でしたね。グランドスラムでも82勝でした。
ナルバンディアン、リュビチッチとともにフェデラー、ナダル時代に3位にまで上り詰めた選手として存在感は大きいです。
記事としてこの3人の比較というのも面白いかもしれません。
またリンク切れのご報告ありがとうございます。修正しておきました。


>brunello448様

ありがとうございます。
今回リンク切れ多いですね。失礼しました。
PCを変えたため環境が色々と違っておりまして。
直しましたが、一度参照された方は対象ページのリロードかキャッシュのクリアが必要かもしれません。

  1. URL |
  2. 2014/12/26(金) 09:54:25 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

更新お疲れ様でした。
早速楽しませていただいております。

そして気づいてしまったのですが、
トップ10在位のページ中、トップ10在位週ランキングにて
レンドル、マッケンロー、コナーズ、ボルグあたりがごっそり抜けていませんか?
まだ、更新未完了ということかもしれませんが、一応ご報告いたします。
  1. URL |
  2. 2014/12/27(土) 22:08:25 |
  3. sue #-
  4. [ 編集]

申し訳ありません、1990年以降の選手でしたね。
↑の書込みは忘れてください。。。
  1. URL |
  2. 2014/12/27(土) 22:14:29 |
  3. sue #-
  4. [ 編集]

収集データ内のフェデラーのGSでの負け数が生涯成績の負け数となっています。
ご確認ください。
  1. URL |
  2. 2014/12/27(土) 23:49:48 |
  3. #ZKEs3CJw
  4. [ 編集]

お疲れ様でした!毎年末の楽しみ、今年も堪能させて頂きました。
時代が新たな局面を迎えている感がありつつ、Big4の抜きん出た戦績に押されてこれまでの世代交代時期とは違う印象ですね。

ちなみになのですが、これまでのフェデラー最強説のページのデータは残っていたりされますでしょうか?
その年その年の状況が垣間見えるので、各年分の過去のページが残されていると、それはそれで読み物/データとして価値がある気がしたのですが。
  1. URL |
  2. 2014/12/28(日) 16:47:24 |
  3. SST #-
  4. [ 編集]

↑SST様に同感です

私も同様に思っておりました.今年のデータを見るときに,
去年はどうだったのかなぁ,確かこんな感じだったのでは...
と思いながら見ているのですが,データ自身は忘れてしまう
ので.
(自分でセーブしておけばいいわけなのですが.)
ないものねだりでしたら申し訳ありません.リンクの整理も
大変になりそうですしね.(容量チャージも増えるんでしょうか?)

今年もありがとうございました.どうぞ良いお年をお迎えください.
  1. URL |
  2. 2014/12/29(月) 13:55:06 |
  3. brunello448 #-
  4. [ 編集]

更新お疲れ様です!
楽しく拝見させて頂いております。
実は自分も年ごとのデータがあるといいなぁ・・・と思っていました(笑)
ATPのMatch Recordなんかも年度ごとで更新されてしまうので
あの年はどうだったのかなぁ・・・なんて思うことがありまして。

もしうまいやり方があればそうして頂けるといいのですが、
手間がかかるようであれば現状のままでよろしいかと。
  1. URL |
  2. 2014/12/29(月) 14:42:14 |
  3. ラカン #KTFWzs4k
  4. [ 編集]

皆さま

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。

過去データについてのご意見ありがとうございました。
いやー、実は私もひっそりと思っていたことなんですよね。
こうして的確にご指摘いただくと、ものぐさしていたことが身にしみます。
とはいえ、基本、上書きしてしまっていますので過去データが残っているわけではないんですよ。
年ごとのデータが取得できるような何らかの方法を考えてみます。
あと、少なくとも来年以降は過去データを退避させておくというのは必須ですね。
貴重なご意見いただきましたので今年も気合を入れていきたいと思います。
  1. URL |
  2. 2015/01/01(木) 15:18:23 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

ATPファイナル特集ですが、ジョコビッチの勝敗は23-9ではないでしょうか?
昨年は19-9で今年は決勝の不戦勝により4-0ですので。。。
  1. URL |
  2. 2015/01/02(金) 16:52:08 |
  3. Kosei #-
  4. [ 編集]

過去のデータ

過去のデータですが、完ぺきではないですが、下記のようなサイトが一応あります。
ここからデータをすくいあげるのも大変ですが…

http://web.archive.org/web/*/http://www.jouhoumou.net/~au-saga/lendl/index.html
  1. URL |
  2. 2015/01/03(土) 11:34:52 |
  3. ぐるぐる #-
  4. [ 編集]

お疲れさまです

遅くなりましたが、更新お疲れさまです。

錦織のランクインが見ていて気持ちいいですね。
今年こそは昨年果たせなかった勝率80%を達成してほしいです。

過去データについてですが、近年であれば一応ATPのデータもそこそこまともですので、今年のデータをもとに差し引きする方法も不可能ではない…はずですが、コート別勝率はこのサイトでは勝敗数が開示されていないので難しいですね(だいたいはATPでもあってますがたまに抜けがあります)。
それにインドアと(アウトドア)ハードの区切りが特殊なのも難しいところです。
たまにインドアクレーだなんて曲者もあります。
いまではデビスカップくらいですが。

さてそれよりも深刻なのは過去選手のデータではないかと思います。
正直こっちは全然わかりません。
データがかわっているのはわかりますが、どこがどう更新されたのかわかりませんし量も膨大です。
特にコナーズだなんて考えるだけでぞっとします。
レンドルもなんだかんだ勝ちまくってますから大変です。
こういった選手のタイブレークデータなんて一人算出するのに果たして何時間かかるでしょうか。

余裕があれば手伝うこともできたかもしれないですが、いまはちょっと厳しいですね…。
簡単なデータなら逐一ATPから適当に引っ張り出してしゃべることもできますが、生涯データとなるとなかなかそうもいかないです。


それはさておき、いよいよ2015年シーズンが始まります。
錦織はさっそくブリスベンに参戦しております。
準決勝の対抗シードにまたもやラオニッチの名が見えます。
そろそろ他の若手とももっと当たってほしいんですが、この二人はどうもものすごく縁があるみたいですね。

また、ジョコビッチが250大会に出ているの、久しぶりじゃないですかね?
ちなみに少なくとも去年は0です。
今回のエントリーで一番びっくりしたのはここだったりします。

一方でデル=ポトロとチリッチは欠場となっており、怪我の状態が心配されます。
全豪も近いですし。

あとはティプサレビッチですかね。
かなり久しぶりですから頑張ってほしいですね。
  1. URL |
  2. 2015/01/04(日) 11:01:14 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

>Kosei様

ご指摘ありがとうございます。その通りでした。
フェデラーの方ばかりに気を取られてジョコビッチの勝利数については何も考えずに追加してしまっておりました。
早速サイトの方修正しました。


>ぐるぐる様

ありがとうございます。なんか凄いですね。歴史が見えます。
このくらいの量であればローカルに持ってくるのはできそうです。
年末だけでよい気がするので。
あとは見やすく昨年との比較を出すにはさてどうするかですね。
ちょっと考えてみます。


>2R様

ありがとうございます。いつもデータ検証行っていただいて助かっております。
サイトの方でももう少しデータ公開したほうがよいですかね。
いずれは誰でも自由に検索できるようにしたいと壮大な野望を持ってはおりますが。
テニスカレンダーの開始はいつもながら早いです。
選手たちはクリスマス休暇しっかり取れてるんでしょうか。

今年はティプサレビッチ。私もここには注目しています。
期待よりも心配が大きくもありますが。

  1. URL |
  2. 2015/01/05(月) 09:22:32 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

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