レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2015年、インディアンウェルズはジョコビッチ

折角の大きな大会でしたが、途中から私事でブログ更新ができていませんでした。
大変失礼しました。

さて、大会はジョコビッチの優勝で終わりました。
決勝の相手はフェデラーでして、混戦模様のATPツアーと思われていましたが
結局のところトップ2による決勝進出という安定の結果でした。

そしてドバイの時に思ったことが全くそのまま再現されることとなりました。
この両者、力は互角の様相を呈していますが、大きな大会ではやはりジョコビッチなんですね。
つまり厳密には互角ではないのだと思います。
ジョコビッチがマイアミでも強さを見せつけることができれば凄いですが
2大会連続でこのパフォーマンスが維持できるでしょうか。
インディアンウェルズで早期敗退した選手が
コンディションを整えて暴れるなんてこともあり得ますから。

さて、準々決勝の最後の試合で辛うじてラオニッチがナダルを下す金星を上げましたが
あわや旧4強によるベスト4の顔ぶれ占拠になりかけた様を見て、
新興勢力のもうひと踏ん張りが足りないんじゃないかなと感じてしまいました。
錦織はF・ロペス、ディミトロフはロブレドと、いずれもベテランに退けられてしまいました。
ラオニッチがフェデラーに勝てなかったのはまあ仕方ないにしても、何かもう一つなんですよねえ。

あと、ナダルのコンディションはまだだったようですね。
むしろ、もう昔のナダルには戻らないと考えた方がいいかもしれませんが
ラオニッチ戦は随分と足が動いていませんでした。
得意のクレーシーズンに入っても今年はナダルにとって本格的な正念場となるでしょう。

残念なのは、サンプラスを下したフェデラーのような
ナダルに取って代わる新しいクレーキングが出てきているという状態にはなっていないということです。
もちろんフェデラーも、サンプラスに勝った時点では
まだ新しいグラスキングの登場とは評価されていませんでしたから
何年もたたないとわからない部分ではあるでしょうが。

誰であろうと全仏でナダルに勝てば大ニュースになると思います。
それが例えジョコビッチであろうと(まあ何となく他の選手よりは普通な感じはしますが)
間違いなくニュースとなるでしょう。
また、フェデラーも、今ならナダルに勝てるかもしれません。
もしも全仏でナダルに勝つことがあれば、
長年に渡って苦しめられた相手に一矢報いたということになるのではないでしょうか。
もちろん今のナダルに勝ったって、クレーキングの座を奪い取ったことにはならないでしょうが
全仏でナダルに勝つ、ただそれだけでその価値は極大です。

クレーの前にマイアミがまだあるわけですがここでもナダルの戦いには注目していきたいです。
ハードコートで足が動かないのはもう何年も前から傾向として表れてきていました。
あの粘りのナダルが、今や完全に強ショットで試合を決めている状態です。
マイアミもインディアンウェルズと同じように週の後半で畳みかけるように試合が続くことになります。
このつらい状況をどう乗り切っていくのでしょうか。

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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2015/03/23(月) 11:53:09|
  2. 2015年1月~3月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:14
<<2015年、マイアミはベスト8。このままジョコビッチの独走なのか? | ホーム | 2015年、インディアンウェルズ2回戦>>

コメント

いつも楽しく拝見させて頂いております。

フェデラー残念でしたね。
むしろあの年齢で堂々No.2ということが奇跡的なのですが。
しかしこの調子が続けば全英もまさかがあるんじゃないかと思わせてくれます。
(と思わせつつ、さらっと負けてしまうことも近年よくあるのですが。)


ジョコビッチはやはり強いですね。純粋な比較はできないことは承知な上で幼稚な質問になりますが、管理人さんはアガシとどちらが上だと思いますか?
それも今年の全仏を取れるか次第でしょうか。
  1. URL |
  2. 2015/03/23(月) 12:36:52 |
  3. ATPウォッチャー #-
  4. [ 編集]

レンドルの系譜

いつも見てます‼(*^^*)
 昨今のテニスは若い選手に負けず劣らずベテランが勝ち続けるという感じですが、最強のフェデラーも歳ですからね、いくら省エネハイパフォーマンスのフェデラースタイルでも勝てないことも多くなりました。早くフェデラーの後を次ぐ選手が出て来ると良いですね。(笑)レンドルからのフェデラーからの、誰か!!((゚□゚;))
いまだ、ポストフェデラーが出てないことに今後のテニス界を勝手に心配してます‼(笑)
  1. URL |
  2. 2015/03/23(月) 17:54:50 |
  3. ふぇでらー #-
  4. [ 編集]

錦織は25歳、ラオニッチは24歳、ディミトロフも23歳。フェデラーやナダルは、23歳の頃は既にグランドスラムで複数回優勝していました。上の世代が凄すぎるのか、下の世代がイマイチなのか…

調子が元に戻るかという点では、ナダル以外にマレイも注目です。マレイがジョコヴィッチに負けた準決勝では、両者の差は相当大きいと感じました。もうBig 4という言葉は使えませんね。
  1. URL |
  2. 2015/03/24(火) 00:29:04 |
  3. @kiyoshi_fujioka #-
  4. [ 編集]

個人的には、フェデラーとナダルは前世代の選手なんですよね
両者は年齢こそ5歳違えど全盛期が割と被っているほうだとおもいます

まぁナダルの全盛期ってちょっと分かりづらいですね笑
スピードがまだ落ちていなかった2010年頃なんでしょうかね?
  1. URL |
  2. 2015/03/24(火) 03:30:51 |
  3. TOTO #-
  4. [ 編集]

更新おつかれさまです。
あまり無理をなさいませんよう
年末は無理してくださいね(笑)
IW決勝は途中までしか生で観れませんでしたがロジャーがノーレに勝てそうな気配はなかったですね。遅いハードではもはや敵なし状態ですね。
ストレートで勝てないのがらしいという感じでしょうか。
マイアミがすぐです。
ツォンガとデルポが復帰だそうで楽しみでもあり心配でもあり。
  1. URL |
  2. 2015/03/24(火) 20:29:55 |
  3. eggplant #-
  4. [ 編集]

管理人様の権威あるご意見に逆らうのはおこがましいとは知りつつ...

> この両者、力は互角の様相を呈していますが、大きな大会ではやはりジョコビッチなんですね。

今回は,まずドバイに比べてコートの遅さ,トミックの棄権による十分な
休養という点でジョコビッチに有利な条件もありました.
ですから必ずしも「大きな大会では」と断定するのはまだ早いという気も
します.いかがでしょう.

ただ結婚して,ステファン君が生まれてからのジョコビッチの精神的な安定には見るべきものがあるような気がします.2011年のあの頃の強さと同じ
とは言えないと思いますが,ここ2年ほどのどこかいつも不安定さと隣り合わせ
で試合をしていたところとは違う充実ぶりなのではないでしょうか.

というわけで,ことしは例年以上に全仏がとても楽しみですね.
  1. URL |
  2. 2015/03/25(水) 14:11:35 |
  3. brunello448 #-
  4. [ 編集]

私も上記の方に同意であり、必ずしもジョコビッチがフェデラーより上とは思いません。
名勝負と呼ばれる接戦(特にフルセット)になるとジョコビッチがほとんど勝っているのは確かですが、裏を返すとフェデラーが勝つ時は割とストレートが多いです。また全米やウィンブルドン、シンシナティや上海等のシーズン後半の速いコートではフェデラー有利で、全豪、全仏やインディアンウェルズ、ローマ等ではジョコビッチ有利と割とわかりやすい特性が見られます。
安定感ではややジョコビッチとは思いますが、フェデラーのテニスは魅力的かつ躍動感があるので、そういった意味ではレンドルとマッケンローにある意味近い要素はあるかと感じました。
  1. URL |
  2. 2015/03/25(水) 20:24:05 |
  3. Kosei #-
  4. [ 編集]

大きな大会云々ではなく単純にサーフェスの問題だと思いますね。
IWのような遅くて跳ねるコートはジョコビッチのプレースタイルとマッチしています。
ドバイや上海のような比較的速いコートでは決まるウィナー級のショットがことごとく拾われますから。
実際ジョコビッチはトーナメント最速コートのシンシナティで一度もフェデラーに勝ったことがありません。
去年のウィンブルドンで負けたのはスタミナの問題ですね。
30代半ばに差しかかろうとする選手に5セットマッチは体力的に厳しいです。
フェデラーが今後GSで勝つ場合は、ストレートか1セットダウンの内に収めるしか最早勝機はなさそうですが
3セットマッチの速いコートでは今後も十分勝てる可能性があると思います。
このレベルの選手はちょっとしたコンディションの差が勝敗を分けますから、今後の対戦も非常に楽しみなカードですね。
出来ればこのハイレベルな頂上決戦に錦織やラオニッチといったヤングガン達が絡んでくれることを大いに期待したいところです。
  1. URL |
  2. 2015/03/26(木) 01:19:20 |
  3. ななし #-
  4. [ 編集]

>ATPウォッチャー様

ご質問ありがとうございます。
一般の評価でいえば全仏を取れば間違いなくジョコビッチになるんだと思いますが、今時点ではどうなんでしょうか。
確かに色々なデータで互角の様相を呈していますね。
アガシに対する評価は、純粋な強さという面でも十分ではありますが
10代から活躍して、30代になってもトップであったというその息の長さにあると思います。
特に、全盛期が2度あったといえるほど、一度大きくランクを落としたにもかかわらず
劇的な復活を遂げ、しかも復活後の方が気持ち強かったという点は脅威的です。
その点を考慮すればアガシの偉大さは他のどんな選手でも対抗するのは困難だと思いますが
純粋に一番強い状態での強さ比較というようなことでいえば、ややジョコビッチに分があるかと思います。
時代的な背景とか細かい部分を言うときりがありませんが、あえて強引な比較を強行すると、
まずショットの強さは互角と判定しても良いでしょう。
ただ、フットワークを含めた守備力はジョコビッチがやや上だと思います。
スタミナも互角でよいかもしれませんが、精神力は僅かにジョコビッチかなと思います。
ただ、ライジングでのカウンターの凄みは、あの時代アガシにしか出せなかった唯一無二の必殺武器です。
テニスは総合力の高さがそのまま強さを表すわけではありませんので
何か特長を一つ持っているだけでも強さの指数は大きく変わってきます。
相性云々もありまして、特にアガシは、得意とする選手には徹底的に強いという傾向にありましたので
ジョコビッチのようなあまり癖のないナチュラルなタイプの選手であれば意外と有利に打ち合えるかもしれません。

2~3行での返答のつもりが長くなってしまいました。
やっぱり妄想って楽しいですね。


>ふぇでらー様

レンドルとフェデラーは21歳差がありますから、次に同じだけのスパンで選手が登場すると考えると
2002年生まれ、すなわちまだ12~13歳のテニス少年の誰かから系譜の継承者が出てくることになります。
テニス界は今後も長く廻っていきますから気長に次の大選手を待ってみましょう。
今の若手と言われる選手たちから、カフェルニコフ、ラフター級なら出てくると思いますが
フェデラー級はちょっと期待できないんじゃないかなと感じますので。


>@kiyoshi_fujioka様

ナダルもマレーも元のパフォーマンスを期待するのはもはや難しいんでしょうか。
いっそランキングを捨てて大会を絞って、いざ出てきたら脅威、という存在になるのもありかもしれません。
もう少し様子を見たいところではありますが。


>TOTO様

ナダルほどずっと強い選手だと全盛期という言い方は難しいですね。
それこそずっと強ければまだしも、
ナダルの場合は断片的にそうでない時期も含まれますから一層難しくなります。
年でいえば2008年か2010年なんでしょうが、
だったら2008~2010なのかといえば2009年は確実に違うわけですし。


>eggplant様

お優しい言葉をかけていただきありがとうございます。
無理のしどきに無理させていただきます。
ツォンガとデル・ポトロも現在のマレー、ナダルで危惧されているように
最高の状態に戻らない選手たちの代表となっていますね。
どちらもポテンシャルは高いので常勝でなくても時に大暴れするくらいのことをしてほしいので
今大会ではその戦いに注目してみたいと思います。


>brunello448様
>Kosei様
>ななし様

ご意見ありがとうございます。
確かに冷静に考えれば皆さんの仰るようにコート種別ということなんだと思います。
ただ、どうしても個人的なイメージで、大きな大会ではジョコビッチと感じてしまっています。
この1年間、両者は勝ち負けを繰り返していて、
去年もドバイでフェデラー、インディアンウェルズでジョコビッチが勝ちました。
その後モンテカルロではフェデラーが勝ち、ウィンブルドンでジョコビッチが勝ちました。ここはコート種別が逆です。
続いて上海でフェデラーが勝ち、ファイナルでは不戦勝ではありましたがジョコビッチでした。
そして今回再びドバイでフェデラー、インディアンウェルズでジョコビッチとなっています。
大会をセットで見ていくと、フェデラーが勝った方が全てポイントが少ないんです。
もちろん、純粋に試合をしていたらコート種別で有利不利が出ているのは分かりますし、
ファイナルは不戦勝でしたから両者のパフォーマンスをしっかり考慮した上での評価になっていないというのも事実なのですが、
大きな大会のほうでジョコビッチが勝つように仕組まれているかのように思えてしまえませんか?
さも時代がジョコビッチに向いているかのようです。
裏を返せばフェデラーがこの状況を打破できればランク逆転の可能すらあり得るということでもあるのでしょう。


  1. URL |
  2. 2015/03/26(木) 10:01:36 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

雑な質問にも関わらず、予想以上の丁寧な回答ありがとうございました。

アガシもジョコビッチも世界一のリターンとストロークをもっている点でプレイスタイルが非常に似てますよね。

アガシの方が攻撃寄りでジョコビッチの方が守備寄りの印象もありますが、90年代はコートとボールが今より断然に速かったため、それぞれがその時代に適合していたとも言えると思います。
サーブで終わるポイントが多くつまらないという世論もありコートとボールが遅くなり、またフィジカルトレーニングの進歩によるフットワーク向上で今は圧倒的にラリーが長くなりました。見ている方は楽しいですが、選手の負荷も増えケガも増えましたよね。。

あと強さと違う話ですが、アガシは華というか圧倒的なカリスマ性がありました。
ジョコビッチのエンターテイナー性も好きですが、そういった面でアガシの偉大さは数値化できないものがありました。


  1. URL |
  2. 2015/03/26(木) 12:44:45 |
  3. ATPウォッチャー #-
  4. [ 編集]

>ATPウォッチャー様

アガシはビッグサーブ全盛の時に、真っ向からそれに反するスタイルで勝っていったという面があり
そこもカリスマ性とリンクして非常に魅せる選手になった感があります。
そしてその後、アガシのスタイルがテニス界のプレーの主流となりました。
これも驚きです。亜流から主流に、という変化が行われたわけですが、
アガシ自身はスタイルを変えたのではなく、周りの方がアガシに合わせる形になりました。

一方でジョコビッチのほうは今流行のスタイルであり、王道をずっと突き進んでいます。
もちろんこれはこれで頂点を極めたわけですから凄いことですが、その原型がアガシにあるのは明白で
つまりアガシのスタイルは20年たっても古くならないという部分で実に驚嘆すべき事項だと思います。

  1. URL |
  2. 2015/03/27(金) 10:01:33 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

マスターズ出場義務軽減制度の変更

管理人様、こんばんは。

既にご存知かもしれませんが、今シーズンからマスターズ出場義務免除制度が強化され、ランキングの強制0pt加算にも適用されているようですね(他ブログで知りました)。

この制度の改変によって、免除適用されたマスターズの大会分、他の大会のポイントで補えるということなので、免除制度の条件を満たす上位陣やベテラン勢は出場大会の戦略に影響が出てきそうです。

※フェデラーファンの私としては、今回のマイアミスキップが強制0pt加算の対象ではなくなるということで、良い制度だなと勝手に思っております。
  1. URL |
  2. 2015/03/29(日) 17:44:46 |
  3. karo #-
  4. [ 編集]

そんな変更があったのですね!

>karo様

フェデラーのマスターズ1000への出場義務が少なくなっていたのは知っていましたが、
そんな変更があったとは知りませんでした。
カウント対象の大会を他のものにできるのは、確かにベテラン選手には嬉しいですね。
出場義務軽減対象選手はフェデラーくらいかと思っていましたが、
フェレール、ロペス、ロブレドと結構いるんですね。

そうそう、ロペスと言えば33歳にして自己最高ランキング。
こんな選手、今までにいたのでしょうか?
  1. URL |
  2. 2015/03/30(月) 22:05:59 |
  3. かめ #k0H9quHE
  4. [ 編集]

>karo様
>かめ様

ありがとうございます。
これによって若手の活躍が阻害される要因になるわけでもなく
ベテラン選手が戦いやすくするための制度ですので大いに歓迎したいところです。
むしろもう少し対象の選手を広げてもいいくらいかなとすら思うほどです。
今はベテランが大いに頑張っている時代ですし、もちろん
今後のためにも選手達が長くプレーできる環境を整備しておくのは大変良いことです。
野球のFAのようにボーダーを下げすぎるとありがたみの無い制度になってしまうのですが
テニスの場合はそうした心配はさほどないでしょう。

あとロペスのランキングについてですが
33歳の時点で最高位にいたという選手ならばアガシがいますが
33歳で最高位に到達したという選手は初めてかもしれません。
下位の方のランクであれば探せば誰かしらいるのかもしれませんが
トップ10かそれに準ずるとなるとそうそう思い当たらないです。

フェリシアーノ・ロペスは時代と戦った選手だと思います。
本来はサーブ&ボレーの選手ですが、
彼が出だしたときに丁度そのスタイルがテニス界から駆逐されていきまして
そして今の今まで復権を果たしていません。
その気配は見せかけていはいますが、まだまだです。
その中でのキャリアでしたから相当に苦労したと思われます。
時代が違えばもっと高いランクにいたはずです。しかもこの息の長さですから。
90年代であればヘンマン級の評価は与えられた存在かもしれないです。

仮に今後サーブ&ボレーが復権するとしたら、
ロペスはランキング以上にその存在が語られることになるのではないでしょうか。

  1. URL |
  2. 2015/04/02(木) 10:21:44 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

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