レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2015年、ウィンブルドン2回戦

錦織の棄権と、やはりナダル、やっちゃいましたね。
どちらも今回は全仏と違って優勝候補ではなかったですが、
やはりこうも早いラウンドで姿を消すとなると残念です。

その他の上位シードは概ね勝っています。

さて、気になるのは元気なベテラン勢です。

初戦をヒューイットとの激戦で勝ち上がったニエミネンは
さすがにジョコビッチ外相手ということで敗退やむなしでしたが
同じく初戦をフルセットで勝ち上がったベルダスコは2回戦もフルセットとなり勝利を収めています。
初戦はクリザン、2回戦はティエムといずれも若手で、まだまだ体力あるぞということを見せた形となるでしょう。
ただ次はバブリンカです、これはさすがにきついですか。
一応過去の対戦はベルダスコの2勝1敗なの「ですが、このところの勢いの差は歴然です。
しかし、ベルダスコが何らかの覚醒状態にあるとすればバブリンカにとって油断のならない相手だとも言えます。

次にカルロビッチ。
ドルゴポロフを相手にファイナルセット「13-11」という凄い試合で勝利しました。
気になるエースの数は、実に53本!
年間1000本エースを取るとかなり凄い数字と解釈されますが、僅か2試合で95本です。
もう本当、この人は勝ちさえすればレジェンドなんですけど。
マッチサマリーを見ましたが、面白いことに試合中の移動距離、カルロビッチの方が長いんですね。
ドルゴポロフの3割り増しくらいでした。
まあ、サーブ一本で決まるからレシーブゲームでのドルゴポロフは確かに動かないのかなというのはあります。
ドルゴポロフの走行距離は68ゲームで1830メートルでした。1ゲームあたり27メートルです。
因みに初戦のドルゴポロフは28ゲームで1629メートルでした。1ゲームあたり58メートル!!全然違う。
カルロビッチの特殊性は相手選手のプレーにも影響を及ぼすんですね。

トミー・ハースはラオニッチに敗れてしまいました。
スコアは「0-6 2-6 7-6 6-7」最初の方はお話にならない位の差でしたが最後の2ゲームは
とても面白く観ることができました。
ハースのバックハンドのブロックショットが決まると嬉しく感じました。
時代を感じさせる、しかし今もって有効なショットです。
ハースはあれでサンプラスやロディックに対抗してたんです。

あと、フルセットといえばセッピですよね。
2回戦はコリッチとの対戦になりフルセットで勝利しました。
こちらもベテランvs若手です。

今大会はここまでフルセットが多い気がします。
良い試合を見せてくれるのはいいですが、
選手達が怪我しないかも心配になりますね。


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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2015/07/03(金) 12:08:54|
  2. 2015年4月~6月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10
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コメント

ウィンブルドン

2回戦で大きく戦況が動きましたね。
ナダルは、これで4年連続して100位台の選手に敗退です。
ロソル(当時100位)
ダルシス(当時135位)
キリオス(当時144位)
ブラウン(当時102位)

過去の3人はいずれも次の試合で敗れています。

ロソルはコールシュライバーにストレート負け、そのコールシュライバーは準々決勝でツォンガに敗退。

ダルシスは次戦を肩の負傷で試合前に棄権。この恩恵を受けたクボットが自身初のグランドスラムベスト8へと進出し、同様にフェデラーが敗れた隣のブロックを勝ち上がったヤノヴィッツとの同胞対決に敗れています。
ちなみにこのときナダルの4回戦の対抗にはワウリンカがいたのですが、初戦でヒューイットに敗れています。
そのヒューイットを2回戦で破ったのがブラウンです。ただ、このときは次の3回戦でマンナリノに敗れています。

キリオスは戦ったのが4回戦でしたので、この勝利で自身初のベスト8進出を決めました。
続く準々決勝でラオニッチに敗れています。キリオスはこの大会ではガスケも下していますね。強い。
ちなみに今年は次の三回戦でラオニッチvsキリオスがもう実現。キリオスにとってはリベンジマッチです。
その勝者と戦うのは昨年ラオニッチと並ぶベスト4まで勝ち上がったディミトロフと、ガスケ。
このブロックに面白いように役者がそろっています。

さて、今回のブラウンはどこまで勝ち上がるでしょうか。次の相手はトロイキです。
隣の1/16ブロックはすでにシード不在なのでトロイキ戦を乗り切ればベスト8も夢ではありません。
とはいえポスピシルも、注目株のヴェセリを破った地元勢ワードも侮れません。特にワードは地元の声援を受けることもできます。
一方で隣のマレーブロックはシード選手4人が健在です。ツォンガvsカルロビッチ、マレーvsセッピの組み合わせ。
どっちの下位シードも曲者です。それでもマレー優位は動きませんが、ツォンガはカルロビッチの調子次第では番狂わせもありそうです。

相変わらず地味なベルディヒはvsアンドゥハルとこれまた地味な対戦。
隣のシモンvsモンフィスのほうも地味と言えば地味ですが、トップ10にしてこの地味さというのはさすがです。

フェデラーの次の相手はグロス。数年前にサーブの最速記録を作った時にはチャレンジャーレベルの選手が・・・と言っていたんですがいつのまにかグランドスラムでも結構顔を出すようになりましたね。
そして、試合数は全然少ないのですが、カルロビッチほどではないですが、試合数55に対してタイブレーク数50となかなか面白い傾向を見せています。
今大会は、ソックにダックワースと2戦続けて若手を破っての勝ち上がり。
隣では予選勝者バシラシュビリがF・ロペスを破る殊勲の星、次はバウティスタ=アグ。バシラシュビリはグルジア出身の23歳。グランドスラムは全仏で初めて予選を突破。本戦では初戦で19歳のコキナキスに敗れています。

続いてトップハーフ。上述したラオニッチのブロックの隣、ワウリンカのブロック。
ワウリンカ、ベルダスコ、バグダティスの3人のベテランに若手のゴファンという4人が勝ち残っています。
ワウリンカの相手ベルダスコは2戦続けてフルセットですから、その状態でワウリンカ戦というのは少々厳しそうです。このブロックではやはり若いゴファンに期待がかかります。

そしてトップシードが消えた錦織のブロック。

錦織の棄権で恩恵を受けたのはヒラルド。
次の相手はアメリカの若手クドラ。今大会の勝ち残りの中ではキリオスに次いでトミッチやバシラシュビリと同じ年に当たります。その他敗退した選手や本戦に出ていない選手ではソック、ダックワース、ハリソン、クライノビッチなんかが同年代です。日本人で言えば内山ですね。ソックがグロスに敗れたため、アメリカの若手ではもっとも勝ち残っている選手です。ツアーレベルでは、特筆する成績はあまりないですが、錦織やダニエル太郎、伊藤などと対戦経験があるようです。
まあ面白そうなのはイズナーvsチリッチの方でしょう。チリッチは昨年はベスト8。イズナーは意外にもウィンブルドンの最高成績は3回戦。やっぱり芝は低いのが長身にはつらいのかもしれません。いやグラス勝率は決して低くないんですが、芝ではニューポートとロンドンオリンピックベスト8以外には意外となかったりします。

最後にジョコビッチのブロック。
トミッチ、マイェール、アンダーソンの3人のシードが残っていますが、まあジョコビッチの優位は動きません。
アンダーソンに勝ちビビりがなければもしかしたら、と思うところではありますが。

現時点の決勝の予想は結局のところジョコビッチvsマレーです。
あとはフェデラーがどうかでしょう。ベスト4まではフェデラーも障害は少ないです。
ベルディヒははいますが、今年は好調の割に同じトップ10相手の勝率がよくないのでウィンブルドンもそうなりそうな予感。
それ以外で注目といえば、ツォンガ、チリッチ、イズナーに昨年ベスト4のラオニッチ、ディミトロフ、ベスト8のキリオスといったところでしょうか。この辺りの選手、意外とブロックが固まってるんですよね。
個人的にツォンガが気になります。いまやフェデラーと当たるまでにマレーの障壁になりうる選手ってツォンガくらいしか浮かばないので。いやカルロビッチやセッピでもいいんですけど、でもやっぱりツォンガが一番想像しやすいんです。
  1. URL |
  2. 2015/07/03(金) 16:10:02 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

管理人様、こんばんは。

ナダル、負けましたね…。負けたことはもちろん残念ですが、朝ニュースで負けたと聞いて、もはや早期敗退を驚かなくなっている自分がいることが一番残念でした。

試合は第1セットの途中までしか観ていませんが、ブラウンのテニスはなかなか面白いですね。外見からプレースタイルまで異色づくめでした。
2R様も言っているように、毎年毎年ナダルに勝った選手は次の試合で負けてしまうジンクスがあるので、今年こそはそれを打ち破り、せっかくなら上位陣を脅かすところまでいってほしいものです。


やりづらそうだったナダルに対して、昨日のフェデラーは試合が進むにつれてどんどんいきいきしてきて、芝が得意という以前に、本当に芝が好きなんだなーというのをすごく感じました。
股抜きロブショットも鮮やかでしたね。
  1. URL |
  2. 2015/07/03(金) 19:54:39 |
  3. karo #vF6dOJDI
  4. [ 編集]

ディミトロフとラオニッチが敗退して去年のセミファイナリストが
早くも二人脱落です。
ビッグ4体制が崩れてきてはいますが、その後続は安定しませんね。
健康面も含めて。
まあ、今までの彼らが万能過ぎたわけですが…
キリオスは二年連続の四回戦進出ですが、今年はどこまでいけるでしょうか。
三回戦ではエースの数がラオニッチを上回っていてびっくりしました。
  1. URL |
  2. 2015/07/04(土) 13:13:41 |
  3. ラカン #KTFWzs4k
  4. [ 編集]

悪童今昔

こんにちは。お久しぶりです。
3回戦ボトムハーフは、カルロビッチがツォンガに勝ち、フェデラー、マレー、ベルディヒが揃って1セット落とすなどありましたね。

ところで注目のキリオスですが、コート内外での言動でも物議を醸しています。AFPの記事によると、毎試合審判への暴言で罰金、3回戦では観客席に入るほどにラケットを叩き付け、観客のヤジに言い返し、記者会見でも悪びれない物言い、などかなりの悪ガキぶりのような。キリオスは、前には自分のアイドルはフェデラーだと言っていたそうですが、態度を見習う気はないんですかね(フェデラーも元々は短気でしたが、抑えるようになって今に至るわけで)

「悪童」というとマッケンロー、またサフィンも気が荒かったようですが、このキリオスよりひどかったんでしょうか?「伝統と格式の」ウィンブルドンや他のGSの大舞台でも荒れていたんでしょうか?リアルに知らないもので、管理人様や観戦歴の長い方に教えて頂ければ幸いです。(トーナメントの進行と直接関係ありませんけど)
  1. URL |
  2. 2015/07/05(日) 12:57:48 |
  3. 仙 #-
  4. [ 編集]

カルロビッチ

カルロビッチ、ツォンガに勝ちましたね。

4セットでたたき出したエースは41本。
カルロビッチは、1回戦でも4セットで42本、2回戦でもファイナル13-11の熱戦で53本のエースをたたき出しています。
3試合、13セットで合計136本。

1セット平均10本を超えています。いやはやすごいです。
  1. URL |
  2. 2015/07/05(日) 16:01:28 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

ナダル

早期敗退ですか。ブラウンには昨年もハレで負けていたので嫌な予感はしていたのですが、ブラウンは対ナダルではのびのびやっているように見えました。ここからはそれほど落ちるポイントも無いので、あまりランキング下降余地もないか(?未確認です)と思ったりもしますが、怪我も抱えながらのプレーが続いていた(他のトップ選手も多かれ少なかれ同様だと思いますが)と思うので心配ですね。

キリオスについては、実はよくわからないのですが、悪童と言えばやはりマッケンローかと思ってしまいます。たとえばこんな感じ↓

https://www.youtube.com/watch?v=C8Nyc9jzSDg

今だったらテニス界から抹殺されてしまうかな。。。当時は社会も大らかというか許容度が大きかったのかもしれません。仮に錦織が今、NHKの全国生中継下で日本語で「どこに目ついてんだカス?」「質問答えろよ」とか吠えまくっていたら、どうなることやら~と言った感じでしょうし。
  1. URL |
  2. 2015/07/05(日) 18:03:48 |
  3. pixiyu #-
  4. [ 編集]

ディミトロフ…(涙)
ラオニッチとの試合見たかった。まさか2人ともそろって負けるとは。
  1. URL |
  2. 2015/07/06(月) 00:35:18 |
  3. フェレールのくわえタオル #-
  4. [ 編集]

皆様、色々とコメントいただきありがとうございます。

ここまでの試合を見ても、結局のところ、優勝候補となると、
ジョコビッチ、フェデラー、マレーのうち誰かかなあというところになるのでしょうか。

ただ、例えば1985年を思い出せば、ベッカーという思いもよらぬ選手が出てきましたし
1991年にしてもエドバーグ、ベッカー、レンドル以外に優勝者はいないだろう
といわれていたところに颯爽とシュティッヒが登場しました。
これら新星が生み出された翌年以降はそれまでの支配者はほとんど決勝にも顔を出さなくなっています。
時代というのは、いざ変わり出せばそのスピードはとても早い傾向にあります。

今は、そろそろ時代が移り変わるのではないかと言われて続けて
中々変化が起こらない膠着状態が続いています。
一応じわじわと少しずつの変化はあるのですが、大枠ではまだまだ変わりなしという状態です。
しかし、こういう時こそ、チェックを欠かさずにいないといけないと感じます。
移り変わりのきっかけをだれが作るか、それによって後の時代の勢力図は大きく影響されます。
出てくる新勢力のうちだれが躓かずに時代についていけるかは注目したいところです。

ただ、それが誰かという予想を立てるのは難しいです。
ヤノヴィッツもウィンブルドンで目立ったのは一回だけでしたし、
ディミトロフもラオニッチも今年は敗退しました。
ラオニッチは全仏をスキップしてますから気合十分かと思ったのですが
まだ体の方が万全ではなかったようです。
過去にベスト4に進出しているというのは一つのステータスとなるかと思いますが
だからと言ってすぐにそれ以降活躍するものでもないですね。

まあ、フェデラーもあのサンプラスからの勝利の翌年には初戦敗退していますし
どんな最強選手でも常勝になるには時間が必要だったことを考えれば
これらの選手を単純に切って捨ててはいけないのだろうとは思いますが。

今大会勝ち上がっているキリオスやブラウンの今後は果たしてどうでしょうか。

それと、決して若手だけがターゲットである必要はないと思います。
1991年優勝のシュティッヒはまぎれもない新勢力でその後トップ選手になりましたが
デビューは遅く、年齢はベッカーと1歳しか違いませんでした。
また、近年では全仏のバブリンカという実例もあるように
全体的に年齢層が上がっていますから、既知の選手が見違えたように上がってくるということもあるでしょう。
ベルディフやアンダーソンだって可能性は大いにありますよ。


あと、キリオスの悪童ぶりが話題になっていますが
まあ、常識の範囲内の悪童ではないでしょうか。
実に変な言い方ですが。

問題児的な行動をおこした選手としてはサフィンとかイバニセビッチとか
リオスなんかも歯に衣着せぬ発言が話題になったりもしました。
ヒューイットのカモンの声もコートマナーとして取りざたされたこともありますし、
少し前にはバグダティスがラケットを折った数の新記録を作ったとして話題になりました。
まあキリオスもそのレベルかなあという気がします。

リンクも貼っていただきましたがマッケンローなどは別格ですし
マッケンローがいたからそれほど問題児扱いはされていないもののコナーズも大概です。

しかし彼らをもってしても遥かに紳士的だよといわしめる人物こそイリー・ナスターゼでしょう。
マッケンローの頃は常に主審がいましたからその怒りのぶつけ先は審判(と物)がメインでした。
しかしナスターゼのコートマナーの悪さは、観客や相手選手にまでも及びました。
かつては全ての試合に主審がいるわけではなかったので、誰にも抑えられず、やりたい放題だったというのもあります。

ただしマッケンローはTV放送が発達してからの選手なので
その行為が逐一映像に収めらられており、有名度でいえばナスターゼを凌いでいますね。


  1. URL |
  2. 2015/07/06(月) 09:44:07 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

管理人様、pixiyu様ありがとうございます。
マッケンローも映像でみるとすごい。さらにその上を行き観客や相手選手にも怒るナスターゼとは・・・見てみたいような見たくないような。
今はよく見るのはラケット破壊くらいですよね。数年前クイーンズの決勝でナルバンディアンが暴力行為で失格になりましたが、あれも故意にけがをさせたわけではなくて本人は謝ってましたし。マスコミが選手の家族の声援(ヤジ?)まで解析するくらいですから、ますます選手本人のマナーにも厳しくなってるんでしょう。

個人的には、マッケンローのように暴言吐いても実は冷静、(以前のこちらの記事で拝見しましたが)ボールボーイには丁寧、というのは粋に思えますが、キレて崩れて敗退、負けて暴れるというのは見苦しいです。お騒がせのキリオス、4回戦で敗退してしまいましたが、今後プレーだけでなくマナーがどうなるのかも注目したいです。
  1. URL |
  2. 2015/07/07(火) 12:35:10 |
  3. 仙 #-
  4. [ 編集]

>仙様

キリオスはスター候補生ですから、少なくとも自国内のマスコミなどは
コートマナーについても個性として取り上げていくんじゃないかと思います。
サフィンもズボン脱いだりとか変なことしてましたが
他の選手に迷惑をかける行為にまで至る例はまではほとんどないですし、
むしろ同じように愛されキャラになってしまえば勝ちという雰囲気もあるかもしれません。

しかし、そのあまりの態度の酷さに、若きレンドルがコートチェンジの際に胸ぐらをつかんだといわれるナスターゼの行いとはどんなものだったのか気になりますね。果たしてどこかに映像として残っていないものでしょうか。



  1. URL |
  2. 2015/07/07(火) 14:45:14 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

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