レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2015年、ウィンブルドンベスト4出揃う

ベスト4は

・ジョコビッチvsガスケ
・フェデラーvsマレー

となりました。

ほぼ全ての人が予想を4分の3当てたことになるんじゃないでしょうか。
ガスケは第4シードのバブリンカ戦を最終セット「11-9」というタフなスコアで勝ち上がりました。

その他の順当な3人はストレートでの勝利でしたから、
準々決勝はガスケvsバブリンカがハイライトだったといえます。
バブリンカは第4シードで全仏チャンピオン、一方のガスケは第21シードですから
番狂わせのうちに入るのだとは思いますが、元々はグラス適正はガスケにありましたし
ウィンブルドンでのベスト4進出も2度目ということで
ウィンブルドンでの実績に関してはガスケの方が上だったといえます。
ただ、バブリンカのこのところの好調を考えればやはりバブリンカ優勢という予想が多く、
しかもこのスコアということで衝撃の結末だったといえるでしょう。

しかし改めて、今大会はフルセットのタフな試合が多いです。
ガスケはディミトロフ、キリオス、バブリンカという3連戦をものにしてきていますから
大いに乗っているでしょうが、ここへきてこういった試合を行って、体力の方は大丈夫でしょうか。
次はジョコビッチです。もうここまで来たらそういうのは関係ないと思いたいところです。
ジョコビッチも4回戦ではアンダーソンに大いに苦戦してますから
条件はそう変わらないと割り切って良い試合を期待しましょう。

早熟で若い時から将来有望とされてきたガスケですが、もう29歳ですか。
ジョコビッチ、マレーよりは1歳上になります。
これらの選手たちももうそろそろベテランの域ですね。
一応現在の切り分けではまだ中堅と言われるのかもしれませんがキャリアは充分です。
昨年はラオニッチ、ディミトロフがいたために若返った感のあったベスト4の顔ぶれでしたが
今年はまた年齢層が高くなりました。

まあ、ベスト8の時点でポスピシル意外に若手と呼べる選手はいなかったんで
誰が勝ち上がっても平均年齢は高いものになっていたわけです。
顔ぶれは変わらなくてもフェデラー、ジョコビッチ、マレー辺りは年々年を重ねていますから
今年の平均年齢はここしばらくの中でも特に高い方になるのではないでしょうか。
アガシやコナーズが晩年にベスト4に入っていた時以来の高さかもしれません。
さすがに歴代ではレーバーやローズウォールがいますからまだまだ上という例はありそうですが。

さて、ベスト4の過去の対戦成績ですが、ジョコビッチvsガスケは
ジョコビッチの11勝1敗で、現在ジョコビッチが9連勝中です。
年齢が近いので若いころから多く戦っているかと思いきやそうでもなく
ほとんどの対戦がジョコビッチ覚醒した2011年以降となっています。
9連勝のうち最初の1つが2010年でそれ以降は全て2011年以降です。
ガスケは過去の成績など気にせず良い試合を披露してほしいです。

フェデラーvsマレーは過去フェデラーの12勝11敗。
最初のころはマレーの4連勝などもあり一時は6勝2敗とリードしていて
フェデラーキラーとされていたこともありましたが
その後はフェデラーが勝ちを重ねていて現在は数字の上ではほぼ互角となっています。
ただし、グランドスラムではフェデラーが4勝1敗、ATPファイナルでもフェデラーが4勝1敗と
大きな大会でフェデラーの方が多く勝っている傾向にあります。
ウィンブルドンでは一度だけ対戦がありフェデラーが勝っていますが
その直後に行われたロンドンオリンピックでマレーが勝っているので
一般の印象ではウィンブルドンで1勝1敗、対戦成績もほぼ五分、
どちらが勝つかわからないということになってるんじゃないだろうかと思います。
しかし実際に過去の対戦内容を深く見ればマレーの方が分が悪いという判断になります。
マレーこき下ろし委員会会長としてはそのように結論付けざるを得ません。

ガスケには過去なんか気にしないで頑張れといっているのに
マレーには過去は負けてるぞ、というこの酷いダブルスタンダードぶり。
これこそがマレーこき下ろし委員会なのです。

マレーへのゆがんだ愛情は相変わらず私の中で健在です。
でも、正直、正直に言うと、今年に限ってはフェデラーに勝ってほしい。
なんだかんだ言ってもマレーにはまだ将来はあります。
でもフェデラーは本当にわからない。
もう一回グランドスラム、勝たせてあげたくないですか?
それとももう充分勝ったからいいですか?



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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2015/07/09(木) 10:02:39|
  2. 2015年4月~6月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:12
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コメント

もう1度といわず、2度、3度とフェデラーにはグランドスラムで勝たせてあげたいです。

プレーを見るだけでワクワクドキドキ。
あんなプレーする選手、多分もう現れませんからね。

管理人様のブログ・・・いつも楽しみにしています!
管理人様の願いが・・・叶いますように。
  1. URL |
  2. 2015/07/09(木) 11:01:22 |
  3. Federer LOVE LOVE #-
  4. [ 編集]

管理人様、Federer Love様のおっしゃる通りです!!

フェデラーファンからしてみれば、まだまだフェデラーにはグランドスラム優勝が似合っています!!

前人未到のGS20勝は私的には、十分期待してます!

今大会1セットを失いましたがそれもタイブレーク、そして、昨日のシモン戦でのブレークが1回だけ。
ほぼ完璧なサービス。

事実上の決勝戦と言っても良い準決勝は、好調なサービスがリターンの巧者マレーをどう攻略するのか?
というところで、大いに盛り上がることでしょう。

絶対にフェデラーには優勝して欲しい!!

  1. URL |
  2. 2015/07/09(木) 12:11:15 |
  3. Mr.N #-
  4. [ 編集]

フェデラーとマレーは今季初対戦ですね。
マレーは今季好調ですので、ホームということもありフェデラーとしては
勝てても決勝戦が2回続く感じの厳しさになるのではないでしょうか。
マレーには勝てたとしても優勝は厳しいのではないかと思います。
また、今のジョコビッチに対抗できるとしたらマレーの方ではないかなと
思いますが、しかしそれでもフェデラーに頑張って欲しいです。
ウィンブルドンの「準決勝では」まだ負けたことがないですし。
  1. URL |
  2. 2015/07/09(木) 12:24:26 |
  3. ラカン #KTFWzs4k
  4. [ 編集]

「今年こそは」って毎年言ってる気もしますが、でも、何度でも言います!!
今年こそは本当にフェデラーに優勝してほしい!!しかもウィンブルドンで!!

もうすぐ34歳ですからね…
今後どうなるかは本当にわからないですよね。
ですが、今年も来年もその先も、大会終了時にフェデラーが観客に向けて言う「また来年お会いしましょう」を毎年聞いていたいです。
  1. URL |
  2. 2015/07/09(木) 16:01:37 |
  3. karo #vF6dOJDI
  4. [ 編集]

8にこだわり

そう!どうしてももう1勝。

個人的には奇数、素数、7系が好きなので17でもいいんですが、
8月8日生まれで1998年にプロになった彼には18を達成してもらいたいです。

というのはきっとこじつけで、18勝したら、今度は19勝、20勝の理由を探すんだろうなぁ。
ファンというのは勝手なものです。(^^ゞ
  1. URL |
  2. 2015/07/09(木) 20:23:57 |
  3. かめ #k0H9quHE
  4. [ 編集]

>かめさん

ちなみに現在のフェデラーのグランドスラム決勝成績は17勝8敗だったりします。

なおジョコビッチは8勝8敗。んー、もうちょっと勝っててもいいと思うんですがねぇ・・・・ちなみにフェデラーは決勝16回目の時点では12勝4敗、その16回目というのが2008年ウィンブルドンです。
サンプラスは同時点で13勝3敗、16回目の決勝は2000年全米のvsサフィンでした。
ボルグはキャリアを通じて決勝進出が16回でしたが、成績は11勝5敗でした。
ナダルは16回目の時点で11勝5敗、16回目の決勝は2012年全仏でした。
そしてレンドルは、16回目時点で7勝9敗、16回目は1989年全豪です。

いや、こうしてみるとレンドルはジョコビッチとグランドスラム決勝だけならほとんど変わらないじゃないですか。
いや実績は段違いのはずなんですけどね。

そうだあの指標を使ってみましょう。
グランドスラム準々決勝成績
レンドル 28勝6敗
ジョコビッチ 26勝6敗

なんと、ジョコビッチがレンドルに迫っているではないですか・・・!
まあ2010年ウィンブルドン以降グランドスラム準々決勝は19勝1敗ですからね、この人。そりゃ数字も伸びます。
準決勝もジョコビッチは16勝10敗、レンドルは19勝9敗ですから大きく離されているわけではありません。
しかし世界ランク1位の在位はまだ大きな差があります。フェデラーとナダルの存在の大きさですね。


ところでこの準々決勝勝率、気が向いたので何人かの選手をまたピックアップしてみます。

エドモンドソン 3勝2敗
オランテス 4勝5敗
ストックトン 2勝2敗
ゲルライティス 8勝3敗
タナー 6勝5敗
ソロモン 4勝2敗
デントン 2勝0敗
カレン 3勝1敗
ルコント 4勝5敗
ノア 2勝8敗
メイヨット 2勝7敗
メチージュ 4勝3敗
キャッシュ 5勝4敗
クリックステイン 2勝2敗
スヴェンソン 2勝1敗
シュティッヒ 6勝4敗
マーティン 6勝4敗
ノーマン 2勝1敗
ヘンマン 6勝4敗
T・ヨハンソン 2勝2敗
コレチャ 3勝3敗
フェレーロ 6勝3敗
シュットラー 2勝0敗
ハース 4勝4敗
ソデルリング 2勝4敗
ワウリンカ 4勝6敗
ツォンガ 6勝5敗
ベルディヒ 5勝7敗
ガスケ 3勝0敗
デル=ポトロ 3勝5敗
チリッチ 2勝4敗
錦織 1勝3敗
ラオニッチ 1勝2敗
ディミトロフ 1勝1敗
グルビス 1勝1敗

前回触れなかった現役選手の一部とその他興味を持った選手の一覧です。
現役は若手を中心にチョイスしました。

それ以外の選手は適当にあさってみただけですが、2勝以上していて勝ち越している選手はだいたい入れています。
ゲルライティスがサフィン(7勝2敗)ばりに好成績ですね。タナーもギリギリですが勝ち越しています。
その他、ヘンマンがほとんどウィンブルドンですがなかなかの成績です。が、これでいて決勝進出がないのがヘンマンの最大の特徴です。
現役ではツォンガが健闘しています。
また、ガスケが準々決勝だけは全勝です。ちなみにガスケ、4回戦の成績は驚きの3勝16敗というベスト16マニアです。

その他、エドモンドソンやデントンの数字もなかなか面白いですね。
負け越し側ではメイヨットやノアの負けっぷりが目立ちます。

回数が少ないので指標としてはどうかと思う選手もいますが、なかなか面白かったです。





余談
途中で偶然トリプルベーグルの記録を見かけたのですが、1987年はすごいですね。全仏・ウィンブルドン・全米で1人ずつトリプルベーグルを達成しているんですね。
  1. URL |
  2. 2015/07/09(木) 23:06:36 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

マレーこき下ろし委員会。
オールイングランドクラブにも似た品と格式を感じさせるなあ(笑)
  1. URL |
  2. 2015/07/10(金) 06:05:36 |
  3. フェレールのくわえタオル #-
  4. [ 編集]

フェデラーとマレーのツアーファイナルでの対戦成績は、フェデラーからみて3勝1敗ではなく4勝1敗ではないでしょうか?
  1. URL |
  2. 2015/07/10(金) 16:19:56 |
  3. taka #gj0.eEkk
  4. [ 編集]

祝フェデラー決勝進出

フェデラーやりましたね!

マレーの調子がよく,最初から見ているとハラハラのし通しでしたが.
ここぞというところのフェデラーの勝負強さにしびれました.マレーも
すごくいいテニスだったと思いますが.

ジョコビッチには悪いけど,ここはロジャーに通算8度目のウィンブルドンを.
  1. URL |
  2. 2015/07/11(土) 03:01:52 |
  3. brunello448 #-
  4. [ 編集]

フェデラー強かったですね!
マレーを相手にエース20本、ブレークピンチは1回のみとは。
おかげで昨晩は気持ちよく眠れました。
この調子であれば十分優勝を狙えると思いますが、この調子が出せるかどうか。
ジョコビッチはしぶといので、最後の最後まで気を抜けません。
昨日は試合が気になって仕事が手につきませんでしたが、
今度は明日の試合が気になって、せっかくの週末なのに落ち着きません(笑)
まあでも、とにかく今はこの喜びに浸ろうと思います。
  1. URL |
  2. 2015/07/11(土) 10:29:53 |
  3. ラカン #HHr7gOiM
  4. [ 編集]

皆さま、コメントありがとうございます。

フェデラー、調子良かったです。
マレーも悪くなかったですが、決め時に決めるフェデラーの戦い方は良い時のものでした。
決勝はどうでしょう。この調子で戦えればよいのか、
同じ調子でもマレーには通じてもジョコビッチには通じないのか。

また、taka様ご指摘ありがとうございます。
ファイナルも4勝1敗でしたね、記事の方訂正しました。



  1. URL |
  2. 2015/07/12(日) 09:41:06 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

ウィンブルドン優勝はジョコビッチ

2015年ウィンブルドンはジョコビッチの2連覇という形で終了しました。

全豪以外のグランドスラムで連覇するのは初めてです。
ジョコビッチは9個目のグランドスラムタイトルを手にし、グランドスラムタイトル獲得数を単独8位としました。
グランドスラム8勝というには1970年代の絶対王者コナーズや1980年代の絶対王者レンドルなど不思議と多くの選手が集まっていますが、これらの選手を抜き去りました。

また、決勝の勝利でついにグランドスラム200勝(34敗)に到達したほか、今大会2回戦敗退に終わったナダルを抜きました。グランドスラム勝率は85.47%。
ナダルは現在196勝(28敗)。全米でベスト8に入ればナダルも200勝組の仲間入りとなります。
しかしグランドスラム勝率では87.50%とまだナダルが上です。

ジョコビッチの勝利数は非常にバランスがいいです。
全豪50勝(6敗) 全仏48勝(11敗) ウィンブルドン52勝(8敗) 全米50勝(9敗) となっています。

来年の全仏で全グランドスラム50勝に到達するのはほぼ間違いないでしょう。

そしてフェデラーはウィンブルドンでの勝利数が79勝となりました。
歴代1位コナーズの84勝はもう目の前です。驚異的と言っていいと思います。すごいです。
グランドスラム通算勝利数も291勝(48敗)まで伸びました。グランドスラム勝率は85.84%。
ジョコビッチとの差がほとんどなくなってきました。しかしそれでも85%は驚異的な数字。この人もうすぐ34歳ですよ?

一方この3人と比べると出遅れているマレーですが、それでもようやくグランドスラム通算150勝(36敗)に到達しました。
グランドスラム勝率81.08%は歴代で見ても十分すごい数字なんですが、これぞマレーといったところでしょうか。


続いて生涯成績。
フェデラーは1036勝234敗、生涯勝率81.57%
ジョコビッチは652勝143敗、生涯勝率82.01%
ナダルは740勝152敗、生涯勝率82.96%
マレーは527勝158敗、生涯勝率76.93%

4人とも生涯勝率に比べてグランドスラム勝率がぐっと高いのが特徴です。
フェデラーは4.27%、ジョコビッチは3.46%、ナダルは4.54%、マレーは4.15%もの差があります。

そしてフェデラーはレンドルの1071勝の背中が徐々に見えてきました。あと35勝です。



さすがにコナーズはまだ先です。このあたり数字が混乱していますが、現在のATPではコナーズの勝利数は1254勝となっています。
ところでレンドルのタイブレーク成績が241勝158敗となっています。まだ勝率が合わないので100%反映されたデータではないようですが。またコナーズのタイブレーク成績も213勝157敗となっています。
フェデラーのそれと比べるとまだずっと数が少ないのですが、管理人様の手元の数字と比較してどうでしょうか。


ジョコビッチも今年に入っていろいろな選手を抜き去っています。チャンやゴットフリードは今年中に抜けそうです(ゴットフリードの数字もATPでは679勝に)。
ナダルは今年の調子ではサンプラスにたどりつけるかどうかといったところでしょうか。
またナスターゼの数字はATPでは774勝あるいは779勝と大幅に増加しています(ページによって数字が違う!おそらく779勝が正確だと思われる)。
かと思えばボルグやマッケンローはこのサイトより1勝少なかったり、先述のナスターゼやオランテスのようにページによって数字が違ったり、ATPはやはりよくわかりません。


マレーはランクインまでにはもう数年かかりそうです。


勝率ではナダルがやはり数字を大きく下げています。それでもボルグの上にいますが。
ジョコビッチやマレーは大幅に数字を上げ、フェデラーも小幅ながら数字が伸びています。


相も変わらずレジェンドクラスなので、逆にあまり書くことがありません。


若手では、錦織が2%以上数字を上げています。
ラオニッチやディミトロフも数字を上げていますが、ラオニッチと錦織の差はぐっと縮まっています。

具体的な数字では錦織が227勝114敗で66.57%、ラオニッチが199勝98敗で67.00%です。正直1試合か2試合そこらで入れ替わるくらいのわずかな差ですね。
個人的にこの2人のライバル関係は好きです。

より若い選手たちは、やはりまだまだ試合数が少ないですね。
この世代が集計対象になるまでにはもう数年必要かもしれません。どのくらいの試合数が目安になるでしょうか。

その中でも出てくるのが早かったトミッチはすでに200試合以上こなしているので試合数は十分だとは思いますが。


ところで、試合数はぐっと少ないのですが現在ちょっと好奇の目で見ている選手がいます。
ヴィクトル・エストレーリャ=ブリュゴス選手です。

この選手、昨年ごろからTOP100に入ってきた選手なんですが、注目すべきはその年齢。
なんとフェデラーより1歳年上です。
それまでは普通のチャレンジャーやフューチャーズで戦っていた選手なんですが、34歳になって急に成績が上がってツアーレベルに定着して今ではTOP50入りを果たしています。
34歳になって大幅にキャリアハイを更新し、しかも定着してしまうというのもなかなか珍しい現象ではないでしょうか。
このまま150試合くらいこなしてくれたら、個人的には非常に特殊な話題性枠として集計してほしいところです。
  1. URL |
  2. 2015/07/13(月) 14:33:10 |
  3. 2R #2mo2qD.Q
  4. [ 編集]

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